吐きたい

泣きたい

切りたい

飲みたい

吸いたい

死にたい

死にたい


消えたい

消えたい

消えたい……








俺は存在すべきものじゃない

生まれてきてはいけなかった


存在価値が見いだせない

当たり前



存在してはいけない“モノ”だから存在価値がないだけさ




あはは



昔のように心を殺そうか

全てが偽りで出来ていたあの頃のように