稽古漬け。
毎日ダンスやら舞台やら殺陣やら…

この間、劇団の舞台成功祝の為に熊手を作りに新宿に行ってきた。


帰りに屋台で飲んで、更に共演する方のお店に行って。。。
多分総合的には10杯以上は飲んだ(笑)

更にメンバーの中で気になっていた人と、沢山お話したり手を繋いだり寄り添ってみたり…



久々に乙女になったなぁ…というか、凄く安心した(*^U^*)


でも軽く酔っていたとはいえ、ちょっと絡みすぎたかも;;



顔近い状態で喋ってたのはちょっと恥ずかしかったなぁ(*/∇\*)

相手が私の事を少なからず好いてくれてたし、期待…してもいいのかな?









久々の日記が惚気って…(笑)

好きな人が出来るっていいねw
ちょっと久しぶりの日記(笑)

学校とは別の舞台に立つので、告知させていただきます(*´艸`)


ラストブランド第15回公演
『言葉の消えゆく街で』
作・演出 貞岡秀司

「言葉」が消えてゆく・・・・。
ある日突然街から「た」という音が消えた。途端に街からは「子供たち」が消え「たばこ」が消え「うた」が消えた。
「た」の消滅とともに「た」のつく物体や概念までもが消えたようだ。
そしてまたある日「ふ」という音が消えた。
同時に街からは「おふくろ」が消え「夫婦」が消え、遠くに聳えていた「富士山」はスモッグで見えなくなり「看護婦」は「看護師」となった。
やがて「よ」や、「む」や「あ」、「み」や「ぬ」という音が消えた。
どうやらこの状況は止める事は出来ないらしい。
とめどなく言葉を失っていく中で人々は新たな表現方法を見つけることが出来るのか、それとも・・・・。

筒井康隆作「残像に口紅を」をモチーフに、物語の展開と同時に戯曲上からもその音を消していく・・。
「すべてのセリフを尻取りで繋いでいく」という前人未到のカセに挑んだ『尻盗り物語』に続く第二弾。
新たなカセに挑戦するラストブランドの最新野望作「言葉の消えゆく街で」。どうぞご期待ください。
《日時》
2008年9月18日(木)~21日(日)

《場所》
アイピット目白

《キャスト》
貞岡秀司
篠崎大輝
保科美佐緒
井口智宏
吉田晩秋(劇団桃唄309)
浅野有美恵
和田献徒
片岡優衣
金子森(D.P.C.OFFICE)
岸哲生(KUSARE芸道R)

《スタッフ》
照明:中山仁(株式会社アートプラス)
音響:三木大樹(石山海と劇団火扉)
制作:ラストブランド制作部

《協力》
総合学園ヒューマンアカデミー渋谷校 
劇団桃唄309D.P.C.OFFICEKUSARE芸道R

《チケット》(日時指定・座席自由)
前売り   2800円
当日   3000円

《タイムスケジュール》
18日(木) 19:00
19日(金) 19:00
20日(土) 14:00 19:00
21日(日) 15:00

受付開始(整理券配布・当日券販売)は開演60分前、開場は開演の30分前です


※日時指定となっておりますのでお席がなくなり次第締め切らせていただきます。お早めにご予約下さい。

アイピット目白
〒161-0033 東京都新宿区下落合3-20-11
03-3951-6011(公演当日のみ)
JR目白駅より徒歩5分(約450m)※駐輪・駐車場はございませんので、車、オートバイ、自転車でのご来場はご遠慮ください 



まだまだ未熟ながらも、日々精進しながら勉強に励んでおります!!

お時間合いましたら、宜しければ見に来てください(>_<)


気になる方は、私にメールを気軽に送って下さい(笑)

長文失礼致しましたm(_ _)m
久しぶり日記ですね♪
でも、ちょっと真剣な内容…



私はどんな役者になりたかった?
ドコを目指してた?

ドコとか決められるほど、低い場所を目指していたわけじゃない筈。

先輩から言われた、
『君たちの芝居の話をしていたら泣きそうになった』
って言葉…



私は忘れない。

お客さんを悪い意味で泣かせる芝居ってどういう事???


しかも、応援してくれてる人なのに…

自分の芝居…
酷い、酷過ぎるよ。



何のダメ出しよりも、どんなキツいダメ出しよりも、この言葉がきっと一番痛い。

滑舌もなってなければ、声や気持ちもなってない。
基礎がなくて、お客さんは芝居の中から何を読めるのさ?

そうやって自分に問いたい。






反省の日ね…今日は(^-^)