ダノンシャンティが骨折していたことが判明し、ダービー出走取り消しになった。NHKマイルCに出走した馬の内、1着のダノンシャンティが骨折、4着サンライズプリンスが屈腱炎、5着エーシンホワイティが骨折と3頭も故障。日本レコードを更新する快挙を成し遂げ、前日にはダービー3番人気に推されていただけに残念すぎます。ですが、1cmの骨折で、競走馬としての生命を絶つほどの骨折ではないらしいのでよかったです。ゆっくり治療し、完治できたら、またダノンシャンティの迫力満点の競馬をみてみたいと思っています。そして、前日人気オッズによると、1番人気はペルーサ2.4倍。2倍人気はヴィクトワールピサ2.6倍。うん。でも、大丈夫!昨年だって、皐月賞でめちゃめちゃカッコイイ勝ち方したアンライバルトが1番人気に推され、ずっと勝ち続け3牡ヒーローだったロジユニヴァースは、たった1回の皐月賞の惨敗により、2番人気となった。1番人気がダービーに勝つ。2番人気はダービーに勝てない。そんなジンクスを覆してくれたロジユニヴァース。時代は変わるし、ダービーの傾向も変わる。岩田ジョッキーって、ハングリー精神旺盛だから、追われるとプレッシャーに押し潰されて泣くから、(笑)追われるより追いたいタイプだし2番人気はおおいに歓迎。(アンライバルトもダービー2番人気だったら勝ててたかもよ。です。笑。)まぁ、結局、当日にまたヴィクトワールピサが1番人気に戻りそうな気もするけど、それならそれでよし。です。そんなこんなで、さんざん大騒ぎして、ルーラーシップが1着になったりして(笑)なんとなく、前日のいまは、やっぱ、ヴィクトワールピサとペルーサの伏兵としてルーラーシップ、エイシンフラッシュ、コスモファントムの3頭が気になってます♪だから、もう、いまは心配してもしかたないので、とにかく、誰が勝っても、誰が負けても、みんなが無事に全力を出しきれたらよし。です。それで、楽しめたらよし。です。あぁ、楽しみだな~(^▽^)/
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日本ダービーは、1年に一度の大イベント。いわば競馬のクリスマス♪菊花賞は大晦日♪
だから、前日の土曜日はダービー・イブで、前々日の金曜日はイブイブ。そのイブイブイブの木曜日の夜から熱を出し、ゲッソリ。。。予定していた土曜日の金鯱賞の予想は、買えるかどうかわからず未だ金鯱賞の予想は絞り切れていない。だけど、ダービーの予想は、おおかたまとめに入った。
結局、大本命◎は、やはりどう考えてもヴィクトワールピサ。対抗はペルーサに◎。鞍上が横典ジョッキーでなければ○だけど。横典ジョッキーの勝率データーを無視するわけにはいかず、で対抗◎。
2・3着の伏兵候補には、ルーラーシップ、エイシンフラッシュ、コスモファントムの3頭に◎。ダノンシャンティとゲシュタルトの2頭が○。今回の予想は、これだけ。
ずっと、何度も、何度も、過去レースを繰り返し見直し、新聞の出走表を穴があくほどガン見し、この結論に到達。
あとは、実際に直接、栗東や美浦で直に馬をみることが出来ないため、馬の調子は、やっぱり、調教タイムを参考にするしかなく。新聞記者の「この馬が一番よかった。」のトレセン情報や、厩舎の「バッチリです。」といったコメントは、信用しないことにした。(新聞記者の見立ては別として、自厩舎の馬の調子の悪さなんて、出走前に言う人なんていないもんね。仕方ない。) なので、自分の目で確かめなくてはダメなんだと思うので、調教タイムを見て、前走時のタイムより、上昇ぎみのタイムを出している馬をさがしてみたところ、だいたいいつも18頭いたら5~6頭は該当馬がいるのに、めずらしく、今回のダービー出走馬の中では1頭しかいなかった。その1頭は、ヴィクトワールピサ。前走の皐月賞の時のタイムが69.5-53.6-39.2-12.3-で、今回が67.6-52.1-38.1-12.2-で、全体的に上向きで、バランスもいい。なんとなく、皐月賞の頃の調教内容の方が、ハードだったようなかんじがするので、(皐月賞の時の方が、絶対、負けられないムードが漂っていて、厩舎サイドが必死だったような雰囲気にかんじた。) どちらかというと、今回は、NHKマイルC組、青葉賞組に比べ、ヴィクトワールピサを含め皐月賞組の方は、時間的な余裕もあり、血走って必死に仕上げてきた!って、雰囲気でないにも関わらず、調教タイムが上向いているってことは、馬自体のグレードアップのように思えるのでGOOD!! 大型馬なので、馬体重+14㌔はちょっとだけ余分だったけど(笑)当日+6~+8㌔くらいで出走できるのって理想的だから、それもぜんぜん問題ない。
その次に調教タイムがよかったのは、エイシンフラッシュとゲシュタルトの2頭。ただ、エイシンフラッシュは、中間で2回プールを挟んでたから、火曜日くらいまではやめとこう・・・って、思ってたのだけど、水曜日の追い切りタイムを見る限りでは、しまい11.6秒を叩き出していて、まったく不調に思えない。だけど、前走、アクシデントがあり3ヶ月の休養を余議なくされ、久々だった休み明けのポン使いで、ぶっつけ本番だったGⅠ皐月賞(それで11番人気で3着って、改めて、ほんと、この馬すごい!ウッチー天才♪ちなみに皐月賞も3連単的中。ちゃんと、エイシンフラッシュ買いました。京成杯の時から目を付けてたので。)の時のタイムが65.6-50.1-36.8-11.6-だったのに対して、今回は68.2-52.8-38.8-11.6-なので、少し、物足りない部分は、あるけれど、恐らく、この調教タイムを見る限り、最後の直線でドドドーー!って、突っ込んでくるのはエイシンフラッシと思う。皐月賞の時は、中山の小回りで、直線も短くて、ゴール前でごった返してたし、実際、ヒルノダムールとエイシンフラッシュとローズキングダムはハナ:ハナ:ハナで互角に見えたけど、力的には、大外回って、メンバー最速の上がりで2着したヒルノダムール男(←藤田伸二)の末脚が圧巻だったけど、今回+28㌔の馬体重増で、いつも通り最後に突っ込んでくるけど4~5着だと睨んでる。そのヒルノダムールの次に、13~14番手あたりから、馬込を縫うように(ほんと、ウッチーは競馬うまい!)最速の上がりで突っ込んできて、ローズキングダムを差したのがエイシンフラッシュ!凄い迫力だった。なので、ヒルノダムールが+28㌔の大幅増の馬体重である以上(※当日は、輸送があるので+14~+18㌔にはなると思うけれど。それでも重い。+10㌔とかで出走であれば、この3日間で-18㌔減らしたことになるので、ますます悪い。どちらにしても無理っぽい。)、ここは、エイシンフラッシュ内田ジョッキーに軍杯が上がる。エイシンフラッシュの調教後の馬体重は+12㌔で完璧な仕上げ。(※栗東の馬なので、輸送があるので当日は+2~+6くらいで出走できそう。GOOD!!)
問題の、ローズキングダムは、今回、ザ石がみつかり締鉄を打ち直して大丈夫になった。といったアクシデントがあったり、主戦の小牧ジョッキーが騎乗停止になったりと、ツイテナイ続き。。。なんか、おかしいな・・・この馬、めっちゃ強かったのに。。。そこで、ローズキングダムのこれまでのレースをもう一度、全部チェックして見てみた。そして、わかった!やっぱ、脚元に、(締鉄なのか、なにか、それはわからないけど。) 12月のGⅠ朝日FSの後から、なんか脚元に不安材料を抱えてる。それで、多分、それほど大きな問題じゃないんだろうけど(足をびっこ引くほど酷い症状じゃないんだろうけど。) なんかある。でないと、おかしい。こんな凡負けするような馬じゃない。橋口調教師は、締鉄を打ち直したらケロッとしてた。問題ないよ。とかって、コメントしてたみたいだけど、通常より1日遅れて、その2日後に乗り替わりの後藤ジョッキーも駆け付け、追い切り調教をやったのだけど、出したタイムは、全然遅いタイムだった。ザ石治療の後だし、いつもより軽めに追い切りをやったのかもしれないけれど、どちらにしても、脚元の不安材料が100%払拭されたようには思えなかった。一部の競馬評論家や、予想家などは、ローズキングダムが東スポ杯2Sを勝った時点で、既にダービー狙いでネタ帳に印を付けていたのか、皆さん、ローズキングダムの強さを忘れていませんか?的なニュアンスで、ダービーの一押しの穴馬!ローズキングダム!!とかなんとかって、書いてたりするけど、本当は、大正解なんだけど、ローズキングダム本当に強い馬なんだけど、やっぱ、ダービー回避して、もう一回、ちゃんと病院連れて行って、精密検査して、完璧に脚を治してあげた方がいいようなかんじがする。。。ローズキングダムって、すごく、我慢強くて、素直な仔なんだろうな。あぁ、馬と話せたらいいのにな。脚、ほんとはまだ調子へんなんでしょ?どこ具合悪い?我慢しなくていいよ。って、言ってあげたいです。とかなんとかいって、結局、いきなり以前みたいにドドドーっ!ローズキングダム復活ー!ってきたら、あはは・・ってなるけどね。でも、体調はバッチリみたい。馬体重は+10㌔でベスト。
そして次に、コスモファントム。調教タイムは、京都新聞杯から、まだ間隔が短いっていうのもあり、ゆったり馬なり。当然、京都新聞杯の時より遅いタイム。だけど、この馬、もともと以前からあまり調教掛けするタイプじゃないので大丈夫。どちらにしても、9月の野路菊の時から、10月の萩Sの時から、GⅢラジオN杯2
の時から、コスモファントムは皐月賞・ダービーの馬券メンバー確定だった。ところが、一番盛り上がった時期にアクシデント発生。皐月賞を断念。4ヶ月の休養を余議なくされた。だから、この間のGⅡ京都新聞杯では、半ば賭けていた。ここで3着までに入ったら復活。3着までに入らなかったら諦めよう。と、、、。結果、最近、調子いいゲシュタルトに最後のゴール手前で差されてしまったけれど2着に粘った。(もちろん、京都新聞杯も3連単的中。) やっぱ、コスモファントム強ょッ!この時期に4ヶ月も休養してGⅡ2着は凄い!って、感心してしまった。※ダービーって、よく、逃げ先行で強くて粘るタイプが1頭残るの多い。多分、今回のメンバーの中なら、コスモファントムがお勧め。馬体重も+10㌔で栗東から輸送があるのでベスト。
あ、コスモファントムって、長距離輸送はじめてか・・・。大丈夫かな~。(苦笑)。と、なると、前で走って、最後に粘って残る先行の馬でいうと次はゲシュタルトかな~。でも、栗東の馬なのに馬体重が+4㌔しか増えてなくて、輸送で6~8㌔減ったら、当日、よくて‐2~‐6㌔減で出走。悪ければ‐8㌔とか。でも、ゲシュタルトって、新馬戦からずっとマイナス体重できてるのよね。3月の中山GⅡスプリングSの時なんて‐10㌔で2着。
まぁ、この時は事故のあったレースであまり評価は出来ないけど、、、あ、そういえば、今回の1番時計って、ゲシュタルトだわ♪ 2週連続、リトルアマポーラと併せ馬して、先週クビ負けて、今週クビ勝ってた♪
まぁ、内容によると、正確にはゲシュタルトは一杯、リトルアマポーラは余裕の追い切り、っていう追い切り調教だったらしいけど。さすがです!アマポねえさんッ♪(←愛馬です。アマポねえさんで愛知杯3連単的中。厳密には、08’エリ女からずっと買ってる。笑。そのあともずっと買ってる。泣。) ゲシュタルトか~。どっちかいうたら、菊花賞で買おうと思ってたんやけど、、、って、悩んでるけど、コスモファントムもゲシュタルトも関係なかったりして。(笑)。
※でも、今回、5着6着7着くらいまでで好走したら、2頭共、菊花賞では妙味あり♪覚えておこう。。。
最後は、ダノンシャンティー。一説によると、日本レコード出した後も好走するとは限らない。とか、反動があったりするので期待できない。とか、血統的にフジキセキでダービーは無理。とか、⑱番枠で、大外回って追い込むのに、この馬の場合、折り合い面が難しい。とか、全部、なんの根拠もない。すべてが憶測で物を言ってるだけ。って、気がしないでもない。。。だって、正直、ダノンシャンティ本当に強いよ~。間違いない!
まぁ、確かに、レコードの後の反動っていうか、間隔が短い分、激闘の疲れは残ると思う。フジキセキに関しては、本人(本馬)が競争人生短かかったから記録がないだけで、適性があったかないかは未知数。
⑱番も、馬場も、いまの東京って、内差し有利かと思えば、大外からの追い込み有利だったり、その時の展開とか、馬の強さによって、まちまちな気がするから、決めつけて考えなくていいようなかんじがする。
オークスのアパパネ、サンテミリオンみたいに、本当に力があれば、大雨だろうが、不良馬場だろうが、大外だろうが、最後には、うりゃーーって突っ込んでくるしね。^m^ それで、ダノンシャンティが3着以下に敗れたら、ほらね!って、なるんだろうけど、それはそれで、条件関係なく、ダノンシャンティの実力のすべてのような気もする。
それよりも、レコードの後の疲れかな?馬体重が全然増えてないのが心配。プラマイ0㌔。当然、当日は確実にマイナス体重で出走になる。‐6㌔くらいまででキープしてくれたらOKだと思うけど、‐8㌔以上だと、やっぱ、反動っていうか、かなりしんどいやろうと思う。NHKマイルCの後、東京にそのままいるのかな~?
それとも、一旦、栗東に戻ってきて、また長距離輸送かな。その点が気になるところ。。。あと、調教タイムは前走よりは比較的しまいが、もうひとつ伸びず、前走12.1秒から→今回12.6秒になってた。
う~ん。。。微妙。。。とりあえず、本命馬券としては、馬券からハズすか、3着おさえ。だけどダノンシャンティの馬連を予備で少しだけ買っておこうかな。って、かんじです。
どちらにしても、今年のダービーは、もしかしたら最悪3連単2,400円~とか、3,800円とか、よくついても15,000円とか、とかかもしれないので、軍資金は元2,000~3,000円までで抑えて買うのをお勧めします。(苦笑)。とにかく、広く買って厚く張らないか、少頭数買って厚く張るか、どちらかで少額で♪
ガチガチレースで大金叩いてハズレるほど空しいことないですもんね。(笑)。
ご利用は計画的に。(笑)。
18頭の一生に一度のダービーを力一杯応援しましょう♪
そして、みんなの2010年のダービーを心から楽しみましょう♪
自分が応援した馬の記念馬券も1枚(単勝100円)買っておくと良い思い出になりますよ♪
正直いって、ペルーサのことはよく知らない。。。オークスのサンテミリオンの時と同じ。そして微妙にひょうひょうとした雰囲気も似てる。だから、少し軽視してる。
ひょうひょうとして見えるのはどちらも横典ジョッキーのお手馬だからかな。
そう、それで、サンテミリオン3着にして痛い目に遭ったから、今度はあえて対抗から外さないようにしようと思う。ショウリュームーン、アプリコットフィズの人気馬2頭を軽視するのとは訳が違う。オークスの予想コラムのページでも何度も書いたけど、一度、アパパネに勝ったことあるからオークスではアパパネよりショウリュームーンの評価が上になるとか、ありえない。東京で一回だけ、快勝したからアプリコットフィズはずっと負けてるけど、東京では凄い脚を使うはず。凄い馬に変身するとか、ありえない。。。どこかの競馬評論家がそう発言したとか、競馬に精通した偉い人がそう言ったとか、でも、成績や数字をみても、過去の他レースの負け方を見ても、どこからも、そんな要素はみつからない。
説得力はない。
とにかく、あまり根拠のない噂だけの人気馬を見破らなければ、馬券の頭数が増えるだけ。。。上位人気馬の中で過去に1回だけ好走したことある的な(1回勝っても、そのあと弱い負け方してたらまずダメ。)、噂だけで人気している人気馬を切り、尚且つ、5番人気以下から、穴馬的存在の素質馬・実力馬をさがし出す。過去データーも必要。レース傾向も必要。血統データーも必要。各データーが必要。
だけど、一番、怖いのは、例外ってやつ。史上初!とか、50年60年振り!とか、じつは、今年から○○○が変わりました!とか、、、(笑)。いままでのデーター関係なし??みたいな。(笑)。
過去20年、ダービートライアルとして設定されたGⅡ青葉賞を好走した馬でダービーを勝った馬がない。
最高順位は2着。あのゼンノロブロイでさえも、青葉賞で快勝しながらダービーでは2着に終わった。
だけど、なんか怖い。ペルーサ。
だけど、大丈夫!皐月賞1番人気で1着!でダービー1番人気の馬がダービーで勝つ確率は90%なんだそうだから、それって、ほとんどこれまで全員勝ってる確率。それに、ネオユニバースはダービー馬!ゼンノロブロイはダービー2着馬でしょっ。って、、、勿論、馬だけなら、何も怖くはない。馬だけなら、間違いなく今年のダービー馬はヴィクトワールピサです!!
穴をあけるのはルーラーシップしかいない!じゃぁ、なにが怖いの?って、鞍上。鞍上。。。(笑)。
ヴィクトワールピサに岩田ジョッキーではなく、内田ジョッキーにしてほしかった。ルーラーシップには四位ジョッキーではなく、ウイリアム.Cに騎乗依頼を~~。って、叫びたい気持ち。それなら、横典なんかには絶対負けないのに。
岩田ジョッキーは、皐月賞の1週間前に落馬して助骨かなんかを骨折してたらしい。だけど、その時には、武豊ジョッキーから乗り替わりで、ヴィクトワールピサに騎乗することが決まっていたから、緊張と興奮で、アドレナリンがえらいことになってたみたいで、骨折の痛みより、皐月賞でヴィクトワールピサに騎乗することだけを考えていたらしい。って、エピソードを皐月賞を勝った後に聞いた。それって、相当痛かっただろうに。騎手って凄いな、っていう気持ちと、なんで、骨折してるのにピサの皐月賞に乗ったの!骨折のせいで負けてたらどうするとこやったん!っていう怒りの気持ちとが交差してた。
ん?いま、気付いたけど、それって、ピサが凄いってことやん。。。
骨折してる騎手を背中に乗せて、皐月賞であのパフォーマンス!うわ~、すごい!ピサ凄い!!
って、今日は、ペルーサのページだから、話を戻そう。
とにかく、ペルーサうんぬんっていうより、最近の横典ジョッキーの勝率含め連対率複勝率がヤバイかんじ。なんか、あの笑顔にくたらしいけど、(笑)。怖くて馬券から外せなくなった。
「ペルーサに乗ってると楽しい。」「ロブロイもいい馬だったけど、ペルーサもすごくいい馬。ロブロイは関係ない。ペルーサはペルーサだからね。だけど、ペルーサでダービーを勝てたら本望だね。(ロブロイの時の借りを返す。って意味。)」 ひゃ~~~、なんか、その不適な笑みがなんか怖いンッスけど~!\(◎▽◎)/(←ココ浜田ブリトニーね。笑。)なんか、いやだ~いやだ~、いやだ~。
でも、横典ジョッキーの高い勝率を表すデーターはデーターなので、念のために、ペルーサの保険馬券も購入しておこうと思います。
でも、ここで、岩田ジョッキー。四位ジョッキーが、横典ジョッキーに勝ったら、絶対、絶対、強い馬なんだと思います。
負けたら鞍上のせい。勝ったら馬のおかげって、、、(^◇^;)あははは。