願い続けた理想の住まい
4年前にノート書いていた願いごと新しくて、広い素敵な家に住みたい光がたくさん入って、庭も広くてグランドピアノがあってパートナー、家族とおしゃべりして楽しく暮らしたいこれが叶う方へ向かっているー!今、注文住宅を建てるために色々打ち合わせ中です。希望だった防音室も、広いキッチンも間取りに入れてあるグランドピアノではなくて今持ってるアップライトピアノの予定だけどいつかグランドに変わっても大丈夫なようにスペースはとってある!とても嬉しい♡楽しみ♡ショールームへ行った。お風呂のドア透明だとおしゃれだけど実際はねぇ…この願いを書いた4年前の私は彼もいなくて、実家で暮らしていた。営業の仕事を無理なく楽しくやっていて、実家住みだからお金もそんなかからず好きな歌を歌って、少し演奏活動もしたり。総じて心地良くは暮らしていた。でも実家だから、自分の部屋以外は自分の好みにはなかなかできなくてそれが結構、心地悪かった。。父親が飾るものにクセがあって本当に嫌だった笑だから、当時はいつも「自分好みの家に住みたい」と願っていてそして、「気の合う、大好きと思える人と住みたい」ともノートに良く書いていた。引っ越せば良いんだけど1人で住むにはお給料が十分でなくて実家にいることを選んでいたんです。ホテルライクにしたい!そんな私だけど、その半年後くらいに夫と出会って結婚して引っ越したことでまず、気の合う、好きな人と住むということが叶った。そして、今は理想の家に住む、という願いに向かっているわけですが。ある人にとっては、そんなの普通のことかもしれない。結婚して家を建てる、そんなの多くの人がやっていることかもしれない。でも私は、恋愛も理想と違ったり、住む場所も不安定だった時期が長かったから、とても嬉しい!夫が全部叶えてくれた、と、外側だけみればそう見えるけど、この願いが叶うまでの自分の内側(心)の動きや、それを元に起こした行動ひとつひとつが今、目に見えている「叶ったこと」以上に大切なことで、忘れたくないと思ったので、それを書いておこうかなと思います。つづく