アレクサンダー・テクニークで学べる
鹿児島市大明丘ヴァイオリン教室のShoko♪です
わたしのセヴシック バイオリン教本Op.1-1 は
この日本語版で3冊目になります
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ヴァイオリンを始めるのに 必要なもの


紙事情が明るくない外国版の楽譜は
製本もそれなりで使ってるうちにボロボロ…
ヤマハミュージックメディアの日本語版が出てから
紙質も製本もしっかりしてひと安心です
ちなみに 表紙がにぎやかなのは
ほかのひとのテキストと間違えないように
生徒さんたちも 好きなシールで飾ってるからです
ところでみなさん
サイモン・フィッシャー氏が書いた
解説を読まれていますか?
2段組の解説は
左が「左手のテクニックの基礎づくり」について
右が「テキストの有効な使い方と心構え」について
書かれています
とくに「左手のテクニックの基礎づくり」では
親指の有用性について とても詳しく述べられています
この「親指の有用性について」は とても大切なので
いずれアレクサンダー・テクニークでの視点を交えて
さらに詳しくまとめる予定です
ヴァイオリンを始めるのに 必要なもの






