こんばんは。
VMDコンサルタントの
藤井雅範です。
3連休の中日
ちょっとひといき、音楽について
書いてみます。
ビートルズは小学生のときから
聴いていましたが
ローリングストーンズを聴き始めたのは
高校生になってからです。
友達がアルバムを貸してくれました。
それまで、ストーンズのイメージは
「Satisfaction」
でもそのアルバムの中に
とっても異色な曲が入っていました。
それが
「As Tears Go By」
アコースティックギターと
ストリングスのみで演奏されています。
ミックのボーカルもシャウトなし。
なんだかポカポカした陽だまりで
ハンモックに揺られているような
感じを受けた演奏・・・
こんなギャップが
ストーンズの魅力かもしれませんね。