92年製のSANYOのコタツ。
かれこれ24年前の物ですが、壊れました。
当たり前かw
テーブル自体は20年以上使ってきたとは思えない程、キレイな物です。
当時、高かったと記憶しておりますが、やっぱり高い物は長持ちするんですね。
これです。
ということで、ヒーターユニットを交換しようとしたら…。
SANYOが消滅したので、売ってませんでした。。。
マジか~。
なので、他のメーカーの物を取り付けようと思ったら、一般的な規格は、どうも幅29cm奥行29cmらしく、SANYOのヒーターは、独自規格で、幅34cm奥行28cm。
いろいろ問い合わせましたが、八方塞がりでした。
で、ここで引き下がるのも、なんか悔しいので、他のメーカーさんのヒーターユニットを無理やり取り付けました。
なんか、カーボンヒーターが良いとの噂を聞き、METROさんの商品を購入。
ちょっと奮発して、タイマー付き。
ピンバイスと、デザインナイフに取り付ける、ノコギリ刃を使用。
ホームセンターで、ネジだけ準備しました。
ボルトで固定されている足をバラし、
線を引っ張って、
ピンバイスでゴリゴリ。
ノコギリでギコギコ。
約1時間。
なんとか無事完成しました。
使ってみましたけど、カーボンヒーター、いいです!
直ぐ暖まるし、省エネ設計。
昔はコタツとドライヤーの合わせ技で、何度もブレーカー落として親に怒られたっけなぁ。
いい思い出です。
宇宙世紀0087
反地球連邦組織エゥーゴとティターンズの争いが激化する中、シャア・アズナブルのアクシズ帰還を切望するハマーン・カーンは、極秘裏に新型モビルスーツの開発に着手していた。
のちに、「NZ000」型式を与えられるニュータイプ専用モビルスーツ、 クィン・マンサである。
グリーンカラーの一番機はグレミー・トトに奪われた。
しかし、グリプス戦役末期にシャアが行方不明となったことが幸いし、彼のパーソナルカラーに塗装された二番機は、アクシズの奥に保管され、一部の人間のみが、その存在を知るのみであった。
どこかにシャアのプレッシャーを感じるハマーンは、彼の生存を確信し、ネオ・ジオン最強のモビルスーツをキャスバルのために温存していた。
いつの日か、ネオ・ジオンにキャスバル・レム・ダイクンが帰還することを信じて…。
…というような妄想を膨らませ、クィン・マンサをシャア専用カラーに塗装したら、思いの外、カッコよくできたので、アップしまーす。
RG シャア専用 ザクとの比較。
シャアザクをモチーフに塗装しました!
背景もつけてみましたー。


















