誰でもできるネットビジネス

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こんばんは。
マックスです。

あなたは考えたことがありますか?

人は何のために働くのでしょうか。


ビジネスをしていくうえで
まずここを固めておかないと
トラブルや停滞期を迎えたときに
耐えられなくなって
いつかきっと挫折することになります。


お金のため?
名声のため?
自己満足のため?
周りの人を喜ばせるため?

人それぞれ違っていていいんです。

でも、長く自分でビジネスを続けるには
自分の一番好きなこと、
自分が一番気持ちいい状態を
本気で固めておく必要がある

と、起業してちょうど20年経った今、
ワタクシはそんなふうに思います。


そしてできればそれをどこかに書き記しておいて
何かあっても常にそこに立ち戻るようにすると
ふらふらと迷わなくてすむのです。


さて、そんな流れで、今日は
信じられない仕事をしている人たちをご紹介します。

北米では今、年間数千人という子どもたちが
何者かに誘拐されているのをご存知でしょうか?

誘拐専門の闇の組織があって
誘拐した子どもを海外に連れていって
裸の写真などを撮影し
インターネットで販売したりもしているそうです。

しかし誘拐された子どもがインターネットで見つかったとしても
アメリカ国外に連れ出されている場合は
その国の警察に報告して捜査してもらうしかない。

しかも闇の組織の戦闘力は高く
人里離れたところに拠点があって
実際には警察も手が出せないのです。


そこで立ち上がった男たちが↓ここにいます。

■プロジェクト・チャイルド・セーブ(Project Child Save)
http://projectchildsave.org/

彼らは退役軍人や元警察の特殊部隊にいた民間人のグループです。

ときには海外に飛んで
闇の組織に誘拐された子どもたちを
命がけで救い出すことを仕事にしています。


しかも無償でです。

当然、闇の組織も武装していますし
武器は他国に持ち込むことはできませんから
現地では貧弱な武器しか手に入らないこともあります。

しかし彼らはそれでも命を掛けて組織のアジトに潜入し
誘拐された子どもを救い出すのです。

これまでに彼らが救い出した子どもの数は300人以上。

なかには、ミッションの途中で命を落とした男たちも
数多くいるそうです。

彼らの活動資金は寄付金のみなので
金銭的には決して豊かではありません。


何のために働くのか。


揺るがない信念があるからこそできる仕事だと思います。



ここまで読んでくれてありがとうございます。

ではまた(。・ω・)ノ゙