vm-kumaのブログ

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ヴァンテージがwebプロモーションをお手伝いしているお客様から
ヴァンテージとお付き合いが始まってからの効果をお伺いして
ホームページやパンフレットに事例として掲載させていただいています。

今月よりその事例をより詳しくご紹介することになり、
お客様にインタビューをさせていただいています。
まだ数社様しかお伺いしていないのですが、
普段は内勤でお客様とお会いする機会がないため、
新鮮で心がほっこりすることがあります。

インタビューでは、
なぜヴァンテージにwebプロモーションをお任せいただくことになったのか、や、
実際に集客や売上につながった効果をメインにご質問していますが、
そもそもお客様がどうやって
『生まれた』のか、

創業の経緯もお伺いすることがあります。

インタビューではカメラマンさんが
パシャパシャと撮影をするため、
どうしても緊張されてしまうところがあるようで、
言葉少なに語られたりする方も中にはいらっしゃいますが
(カメラって何であんなに緊張をもたらすものなんでしょう。。。)
創業についてお尋ねすると
顔つきがガラッと変わり、
次から次へと当時のエピソードを交えて楽しそうにお話されます。

一社一社、
創業にはドラマがあり、
創業者や創業メンバーの信念、想いがあり、
紆余曲折、楽しいこと、苦しいこと、嬉しいこと、悲しいこと、
心が折れそうなこと、全て報われたということ、、、
が
そこにはあるんだなぁと
目の前で雄弁に語られるお客様を見てしみじみ感じます。

「いや~自然な流れで独立、になったから
当時は信念という信念はなかったんだけどね・・・
社員がだんだん増えてきたら、
幸せにしないとという思いが日に日に募ってきてね。。。」
「日本の"教科書的な英語教育”ではなくて
ネイティブと同様にコミュニケーションが出来る、
そして自分で考えて自分で発信できる英語教育を広めるのが使命」
などなど・・・

そういうお客様の姿を拝見すると、
その思いを自分たちも共有して
走らないと、と改めて感じます。
どの会社も、創業者・創業メンバーにとっては
自分の子どもみたいなかけがえの無いもので
それを育てるお手伝いをさせていただくのは
大きな責任と
やりがいがありますね。

インタビューをまとめた事例は
12月にリリースさせていただきますので
その際に、詳しいお客様の創業の経緯もお伝えできればと思います!

ヴァンテージもたくさんたくさんドラマを創っていきましょう。