「ロンポロ、君はやらないのか?」
「え、あ、今やりまっせ!センズリコキまくりヘヴンにしたりますう!へろへろ」
そう言うとチャックを素早く開け何ブツを曝け出した
そして私の読は当たっていた
彼の股間は一ミリも樹してはいなく、まるで誰も居ぬテーマパークの如く寂しげな素顔を露わにしたのだ
「全く立っちゃいないじゃないか」
「今日はコンディションが悪いんでっせ。今ソリ立たせたります!」
そう放ったロンポロは必至でステッキをさすり上げた
(いや、ステッキと言うには余りに粗末すぎる面持ちのソレにはネルシーニョと言う名が相応しいだろう)
「今立たせまっせ!スリスリ。まあ気長にいきましょや!すぐに立ちますから!」
「そうか、しかし君は先程より私の股間を盗み見しようとしているじゃないか。あそこの雌豚共で立たせる約束だろう?」
「もちろん!そりゃそうですわい!わては男色家ちゃいます~」
だが私には全てお見通しだった
私はナニ扱きながら問い詰める
「いや、君 はゲイだな。隠したって無駄さ。君は気色の悪い糞ホモ変態野郎なのさ!!さあ白状するんだな気色の悪い変態が!!きもいんだよ!!すりすり」
続く