こんにちは![]()
韓国フェイスリフト専門
ビリーフ整形外科の
ソ・ヒョンジュン院長です。
年齢を重ねるとともに、肌のハリや弾力が低下し、
顔の輪郭ラインが少しずつぼやけていくのを実感する方が多いのではないでしょうか。
このとき、多くの方が検索されるキーワードの一つが 「ミニ切開リフト」 です。
「ミニ」という名前から、切開の負担が少なく回復が早いというイメージを持たれがちですが、
実際には術式やアプローチの違いによって 効果の持続期間や仕上がりに大きな差 が出ます。
ミニ切開リフトの本質は「構造的リフトアップ」
ミニ切開リフトは、文字通り切開範囲を最小限に抑えたフェイスリフトの一種です。
しかし本当に大切なのは「切開の大きさ」ではなく、
SMAS(表在性筋膜)層までしっかり引き上げるかどうか という点です。
皮膚だけを引っ張る単純な方法では、一時的にピンと張ったように見えても、
時間が経つと元の状態に戻りやすいという欠点があります。
一方、SMAS層や保持靭帯までしっかり剥離・固定する「構造的リフトアップ」は、
回復まで少し時間がかかるものの、より自然で長持ちする効果 を期待できます。
ミニ切開リフトの選び方:見るべきポイント
同じ「ミニ切開リフト」という名前でも、クリニックによってアプローチは大きく異なります。
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回復の早さを重視した表層リフト
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SMAS層まで扱い、立体感を取り戻す構造的リフト
術式によって ミニ切開リフトの費用や持続力 も変わってきます。
したがって「どの層をどこまで引き上げるのか」「効果がどれくらい続くのか」をしっかり確認することが重要です。
安全性を支える「麻酔システム」
精密な顔の手術であるフェイスリフトにおいては、麻酔の管理体制 も結果を左右する大切な要素です。
当院(ビリーフ整形外科)では、麻酔科専門医が手術当日に立ち会い、麻酔導入から回復まで全過程を担当 しています。
ただの静脈麻酔ではなく、呼吸・脈拍・酸素飽和度などを常時モニタリングし、
万が一の事態にも即座に対応できる体制を整えています。
執刀医と麻酔専門チームを完全に分離することで、より安全かつ精密なリフトアップ手術が可能になります。
手術前に必ず確認すべき3つの条件
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SMAS層までしっかり剥離するか
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保持靭帯の処理を含んでいるか
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麻酔管理が専門医による専任体制か
この3つを満たしているかどうかが、ミニ切開リフトの効果や持続期間を左右する最大の基準 です。
ビリーフ整形外科のアプローチ
ビリーフ整形外科では、単なる「切開の大きさ」ではなく、
顔の立体感を復元する解剖学的なデザインに重点を置いています。
さらに、術後の回復ケア・傷跡管理・麻酔の安全性 までを含めたトータルシステムを構築。
これにより、短期的なリフトアップではなく、長期的に持続する自然な仕上がり を目指しています。
まとめ
ミニ切開リフトを検討される際には、
費用だけでなく手術の深さ・方法・安全管理体制 を確認することが不可欠です。
大切なのは「どの層をどれだけ深く、そして安全に引き上げるか」という点です。
ビリーフ整形外科は、短期的な変化ではなく、構造改善による長期的なリフト効果 を重視しています。
ミニ切開リフトにご興味の方は
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