こんにちは![]()
韓国フェイスリフト専門![]()
ビリーフ整形外科の
チェ・ジンミ院長です。
広いおでこに悩んでいませんか?
額(おでこ)が広いと、顔全体が長く見えてしまい、実年齢よりも大人びた印象を与えてしまうことがあります。
特に上顔面(額から眉まで)が過剰に広い場合、顔のバランスが崩れ、全体のイメージが重たく見えてしまうことも。
このような悩みを構造的に改善できる方法が、額縮小手術(おでこ縮小手術)です。
額縮小手術とは?
額縮小は、生え際(ヘアライン)に沿って皮膚を切除し、額の高さを実際に短くする手術です。
単におでこを狭くするだけでなく、顔の上部バランスを整えて若々しい印象をつくることが目的です。
理想的な顔の黄金比は
上顔面:中顔面:下顔面 = 1 : 1 : 0.8
この比率から上顔面が長い場合、額縮小は非常に有効な改善策となります。
ビリーフ整形外科の額縮小術の特徴
1. 毛根を守る45度斜め切開
一般的な切開方法では、術後にヘアラインが不自然になることがあります。
ビリーフ整形外科では毛根の向きを考慮した45度の斜め切開を採用。
毛が自然に生え続けられる構造を維持しつつ、傷跡が目立たないデザインを実現します。
2. 皮膚+筋膜の安定固定
単なる皮膚切除ではなく、筋膜層までしっかり固定することで、時間が経っても下がりにくく、長期的に美しい状態をキープできます。
3. 多層縫合で傷跡を最小化
皮膚だけを縫うと引っ張りが集中し、傷が目立つ原因に。
ビリーフ整形外科では複数層に分けて縫合し、緊張を分散。
さらに切開線は毛髪内に隠れるため、日常生活でほとんど気づかれません。
額縮小と植毛(ヘアライン矯正)の違い
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額縮小:皮膚そのものを切除し、額の長さを実際に短縮
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植毛:新しい毛根を移植して、ヘアラインを下げる
額縮小は額の長さを物理的に縮められるため、毛量が十分ある場合に特に効果的で、安定した結果が得られます。
一方、毛量が少ない場合や生え際だけ補いたい場合には、植毛(ヘアライン矯正)が適しています。
こんな方におすすめ
✔ 顔の上部が強調されてバランスが悪く見える方
✔ 毛量は十分だが、生え際のラインが気になる方
✔ 植毛よりも構造的な改善を希望する方
このような場合、切開による額縮小手術が
「顔の黄金比改善」+「自然なヘアライン」
両方を叶えるベストな選択肢となります。
額縮小は“額を狭めるだけ”ではない
額縮小手術は、単なる長さの短縮ではなく、
顔の比率・印象・自然さを同時にデザインする高度な施術です。
ビリーフ整形外科では
✔ 毛根を守るデザイン切開
✔ 筋膜まで考慮した安定縫合
✔ 多層縫合による傷跡最小化
これらの技術で、自然かつ長期的に美しい仕上がりを追求しています。
まとめ
「広いおでこがコンプレックス」
「ヘアラインを自然に下げたい」
「顔の黄金比を整えたい」
そんなお悩みをお持ちの方は、
ビリーフ整形外科の額縮小(おでこ縮小手術)で
あなたの顔に最適なバランスをデザインしてみませんか?
👉 額縮小・ヘアライン矯正の無料カウンセリング受付中
理想の生え際と美しい顔の比率を、ビリーフ整形外科で体感してください。
ビリーフ整形外科はソウルのノンヒョン(論峴)駅4番出口より
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