こんにちは![]()
韓国フェイスリフト専門
ビリーフ整形外科の
ユン・スンギ院長です。
50代になると、肌のハリが落ち、重力に逆らえず下方向へとたるみが進行します。
この段階では、単に皮膚を引き上げるだけでは十分な改善が得られず、深い層の構造を整えることが重要です。
こんな変化を感じていませんか?
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ほうれい線が深くなってきた
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フェイスラインがぼやけ、輪郭が崩れてきた
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全体的に疲れて見える
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口元のしわが目立つ
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頬のボリュームが落ちて、顔が平面的になった
これらは単なる「肌のたるみ」ではなく、SMAS(スマス)層や保持靭帯が弱っているサインです。
そのため、50代フェイスリフトでは皮膚だけでなく、SMASと保持靭帯の処理が非常に重要になります。
皮膚だけを引き上げるリフトの限界
皮膚表面のみを引っ張る施術では、一時的な変化はあっても以下のような問題が出やすくなります:
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効果が1〜2年以内に元に戻りやすい
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引っ張った印象が出て不自然
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頬のこけ・輪郭の不均衡・左右差が起こりやすい
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深いほうれい線やゴルゴラインへの効果が弱い
つまり、表面だけのリフトでは50代のたるみの本質的な改善は難しいと言えます。
SMAS層までしっかり引き上げるフェイスリフトの特徴
SMAS層は、筋肉や脂肪を支える深い層で、たるみの大きな原因となる部分です。
このSMASと保持靭帯をしっかり処理するリフトには以下のメリットがあります。
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中顔面・下顔面のたるみを同時に改善
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保持靭帯の切離により再たるみしにくい
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年数が経っても維持力が高い
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自然で立体的な仕上がり
50代フェイスリフトは、“若返り”というより顔の構造を再構築する手術と言えます。
効果はどれくらい持続する?
(症例:術前 2025.03.21 → 術後6ヶ月 2025.09.23)
※掲載写真は事前に使用許可を得た症例です。個人差があります。
※術後は出血・感染・炎症などのリスクがあります。
SMASの広範囲剥離と保持靭帯の切離を行うフェイスリフトは、
施術後の若返った状態に戻したうえで、その時点から再び5〜10年、
長い方で15年ほど緩やかに加齢が進むとされています。
つまり、50代フェイスリフトは一時的な改善ではなく、
長期的に自然な若さを保つための本格的な治療です。
V.LIFのナチュラルで精密なフェイスリフト
V.LIFでは、SMAS層までしっかり剥離し、たるみの原因を根本から処理します。
さらに保持靭帯の切離により、中顔面〜下顔面をバランスよく引き上げ、
不自然な「引っ張り感」のない、自然で若々しい印象を実現します。
50代リフトは今が始めどき
老化は止められませんが、速度を緩めることはできます。
もし、
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フェイスラインの崩れ
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深いほうれい線
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頬のボリュームロス
などが気になってきたら、今が変化を始めるタイミングかもしれません。
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