<シーズン7>kobyバイトブログ’09 -5ページ目

最近特に大きなネタもなく記事も書かなくサボリ気味だったため久々の更新です。




先月やってたファイリングの仕事の職場で、今日まで3日間だけであったがヒヤリングの仕事をしてきた。




今回のヒヤリングは日本全国から特に優れた大学が集まり、各大学が行っている研究等をプレゼンテーションのような形で発表し、それを国から選ばれた数名の教授などが審査・評価し、その研究が認められ優秀な大学には国からお金が支給されるらしい。




で自分が今回のヒヤリングで担当した仕事とゆうのが、タイムキーパーである。


これは各大学の各研究がプレゼンするための説明や質疑応答の時間がキッチリ決まっていてそれをストップウォッチで計り、時間がきたらベルを鳴らし、「説明終了」などの札を上げて知らせる役目であった。




参加したのは東大や早稲田、他にも日本トップクラスの大学が揃い、しかも総長や学長と呼ばれる学校一偉い人がいたり、さらには去年ノーベル章を受賞した名古屋大教授出身の人も参加したりしていたのだ。




自分がタイムキーパーの仕事の担当になり、最初は座ってただ時間を計っているだけなので眠くなるのかと思いきや、日本の様々な大学のありとあらゆる研究を聞くことができるとゆうことで、こんなにも頭のいい人達の集まりに遭遇することなどもう一生あるわけないだろうと思い、必死に聞いてしまったのである。




もちろん聞いていても高度な単語や言葉が飛び交い日本人でもそれらの研究に関わってる人でなければ理解できない日本語がほとんどであったのだが、今までこんな言葉や講義を見る機会などあったわけではなかったので逆にいい経験になり興味、関心をもちひたすら聞いていたら、ちょっと頭が良くなった感じになるほどであった。




そして今回は派遣で自分以外の5人は女性でお姉さま方に囲まれてしまったのだが、男一人の自分にも優しく親切に接してくれたりしてくれたし、わずか3日間であったが非常に楽しく居心地いい職場であった。




てかこうゆう単発の仕事は会話したりする時間も限られていたりでもっともっとみんなとおしゃべりしたいのにしゃべれなかった悔しさがいつもお別れしてから思うのである・・・




出会いはあるが別れもある・・・




みなさんもそんな時ありません!?




同性、異性に限らずせっかく知り合え少しは仲良くなったのにメアド交換までとはいかなく最後はただサヨナラするだけでお別れとゆうことが・・・

これまでペタ来たらペタ返ししてたんだけど、最近ペタもしてなかったから久々にペタ返ししたら何人かの人がアメブロ辞めてたらしくちょっとビックリしちゃったわ…

しかも何度かコメントしてくれてた人なので突然過ぎてショック…

みんなも同じようなことはないですか?
なんで突然辞めるんだろ…
てかもしアメブロ辞める時はひと言教えてもらいたいわ…
なのでそんな時は報告願います。


今日のGW最終日に久々に会う仲間と新宿の食べ放題へ行ってきた。


↓新宿の食べ放題屋 ムフタール ドゥ パリ

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事前に食べ放題屋を探していたのだが、ここもランチでは混みそうなので15時に行ったが19時までやっているらしく自分達行った時にはガラガラで空いててよかった。


今回は書いてある通りケーキ、サンドウィッチ、パスタ、サラダ、他もろもろプラスドリンクもあり1,659円で60分の食べ放題であった。


↓食べ放題の種類


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途中、ケーキをひたすら食べ続けてたらさすがに胃がちょっともたれてしまった・・・


で時間制限は60分で最初は短いと思っていたが、急いで次から次に食べてたら時間もちょうどよく最後にはお腹が膨れていたし、大好きなアイスコーヒーも4杯も飲めたし大満足な食べ放題となった。



そして今日、新宿来たついでに金券ショップ覗いてみるとマックのコーヒー券がなんと1枚30円で売っていたのだが、その安さの秘密は有効期限が明日までだったからなのだ。

がしか6月まで使える券も60円で売っていたのでまとめて買い占めたのだ。


↓マックの30円&60円のコーヒー券


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さらに映画のチケットを見てみると現在公開中のチケットがなんと650円で売っていて迷わず買ってしまった。


↓650円のチケット-「レインフォール」


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「レインフォール」と言って正直内容は全く分からないのだが、今CMでやってて椎名桔平・長谷川京子が出演してちょっと面白そうでみたいと思っていたので、今度ついでの時にでも見てこよっかな。




【これからの公開予定】


・【01年】〔苗場〕わくわく-その他

・【01年】〔苗場〕わくわく-動画


次回をお楽しみに~!


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子供好きだったのでここにいるとよく子供達と戯れることができた。

時にはお母さんに子守りを頼まれたこともあったりした。



↓子供達と記念に


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去年ここで一緒に働いていたマドンナ!?も遊びにきたりしてみんなでラフティング。



↓右から2番目の子はわくわくの去年のマドンナ


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週末だけにスポットで苗場でバイトに来る人達もいるのだが、この年にはいつもわくわくにはかわいい女の子が来ててこの年のマドンナであった。


↓この年のわくわくのマドンナ


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この年のわくわくメンバー(一部)だが、みんなでこのピンクの恥ずかしい制服を着て仕事をしていた。


↓我がわくわくピンク隊


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当時はまだスキー&スノボブームの全盛期であったために、わくわくにもよくテレビなどの取材が来ていたのだが、これは当時のTBSのお天気お姉さんの真鍋さんとのショット。


↓TBSお天気お姉さんの真鍋さんとのショット

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そしてわくわくで仕事をするようになってからある兄妹がいる。


↓思い出の兄妹

(これだけは顔入りにしました(笑))

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今、載せている写真は自分がわくわくで働きはじめて3年目の写真であるが、この兄妹は自分の1年目のまだ幼い時からの常連さんで毎年来てて、いつもおしゃべりしたり、遊んだりして「お兄ちゃん」と呼ばれてた頃のいい思い出なのだ。この年の後も毎年来ているので後々また出てくるかと思います。


【これからの公開予定】


・【01年】〔苗場〕わくわく-その他

・【01年】〔苗場〕わくわく-動画


次回をお楽しみに~!


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苗場ではこの当時5年ほどだが毎年「新日本プロレス」が来ていた。

当時、みんなが知ってる有名な選手としては武藤敬司、橋本真也、蝶野正洋、佐々木健介といったところかな。


で我がわくわくには毎年選手が親子連れなどで遊びに来ていたので、自分も大のプロレスファンであったためにこの時期には今か今かとレスラーを待ちわびる日々であった。


そしてレスラーが来た瞬間に駆け寄りおしゃべりできたのがいい思い出だった。

一応当時は事務所からレスラー来たら何でも無料で遊ばせてOKと指示が出ていたのだが、一番きつかったのがスノートレインに乗られた時であった。

スノートレインとはモービールでボートをぐるぐる引っ張り回すのが、やはり体重で相当に重くなかなかうまく回すことができずに苦戦したのだった。


そしてわくわくにいたからこそできた特権があった。

それは試合をタダで見せてもらうことであった。

もちろんこんなのは自分しかやらないのだろうが、やはりせっかく苗場でプロレスがあるので見てみたく毎年のようにわくわくに来る選手などに


「今日の試合を見せてもらえませんか?」と頼むと快く「いいよ」と言ってくれていつも見に行っていたのだ。


で18:00開場で仲間を誘い会場へいくとすでに長蛇の列ができていた。

が入り口で関係者に選手を呼んでもらうと開場前に入れてくれどこでもいいと言われたので一番前の最前列へ陣取りしかもパンフレットも付けてくれるという超VIPなプロレス観戦となっていたのだ。


↓プロレス会場で



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↓3人でプロレス観戦


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↓飯塚選手と


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↓佐々木健介選手と

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↓木戸修選手と

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【これからの公開予定】


・【01年】〔苗場〕わくわく-記念写真

・【01年】〔苗場〕わくわく-その他

・【01年】〔苗場〕わくわく-動画


次回をお楽しみに~!


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これまで撮ってきた何百枚、何千枚の写真をアメンバー限定公開にしようと思ってたのですが、あまり見せられない写真はそんなにもなかったので、基本的には誰でも公開することにしました。


この年の一番の話題の人はやはりこの人かな。



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こ~んなポーズをするこの人は36歳でおとなしいおじさんだが酔っ払うとちょっとおかしくなるのだ。


普段おとなしいのに酒を飲むと突然語りだしたり、ある時は飲みすぎて吐き、ある時は電柱によじ登り、ある時は寮で某アイドルグループのKのように全裸になり廊下をフル○ンで走り回ってたりしたのだ。


↓酒飲み後


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このサングラスかけた時なんて「どう?ナウい!?」な~んて当時ですら死語を使っていたのだ。


↓ナウい!?サングラス


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そしてこの年のもう一人の変人はこの人



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なんと実はこれ自分なんです(笑)


この年からわくわくの職場がちょっとダサいこのピンクの制服になり、これつなぎでダボダボなのである。そこで考えたのベルトを付けようと思いある時裁縫屋へ行くとキティちゃんのベルト!?みたいのと止め具!?みたいのがあったので買って作ったのだ。つまりこの「キティちゃんベルト」は自家製ベルトなのである。


そしてどうせならちびっ子がたくさんくる職場なので人気者にでもなりたいな(笑)と思い、キティちゃんのワッペンやら制服にいろいろと飾りをつけたのであった。


もちろん最初はこの姿でいること自体とても恥ずかしく歩く度に「キティちゃんだ!」と言われたのだが、みんなから声かけられることも多く、このお陰で当時苗場で働いてたキティちゃん好きなスタッフの女の子達が家に招待してくれたこともあったりで、この恥ずかしい姿はちょっとした人気物になれたひとときでもあった。



わくわくとゆうのはどこにも大きな建物がないために常に日が当たる職場で毎年わくわくスタッフだけがみんな真っ黒に日焼けをしていた。


↓見てお分かりの通り、手がオモテとウラで色が違います。


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・【01年】〔苗場〕わくわく-苗場プロレス

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次回をお楽しみに~!


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今日はこの2日間の話をします。


昨日バイトが終わり会社を出て相方と歩きバイした瞬間目の前に見たようなことのある顔が・・・


それはおすぎとピーコのピーコだった。

すぐに相方の所へ行き「ピーコいるよ」と教えた。

自分は別ルートだったので帰ったが今日相方に聞いたらその後ピーコは普通に地下鉄に乗って帰ったらしい。


実はついこの間の日曜日にも吉祥寺へ行った時に佐野史郎が女性といるところを目撃していて一週間に2人の有名人を目撃してしまったのだ。

東京では有名人が普通に歩いているし、目撃するとなぜか嬉しくなってしまう自分である。




続いて、最近ミニノートPCを買ったと前に書いたけど、それからはいつもこれを持ち歩きアメブロに記事を書く時はどこかでお茶しながら書くことが多いのだが、昨日は帰りに家の近くのロッテリアへ寄ったのだ。


そして自分が座った隣りに不思議な光景が・・・



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何のへんてつもなくただ絶品チーズバーガー&アイスコーヒーが置いてあるのだが・・・

最初はここの人はトイレにでも行ってるのだろうと思ったが・・・


いつまで経ってもここの人来ません・・・


しかも食べかけでもなく、アイスコーヒーもミルクもシロップもストローも未開封で買った直後のような状態である。


自分は昨日は2時間ほどここにいたのだが、店員も気づくこともなく結局そのまま誰も来なかったのだ。

一体これはなんなんだろ・・・


買った人が突然の急用か何かで置いたまますぐに帰ってしまったのか・・・!?

それとも幽霊とか・・・!?


永遠に疑問に残る未解決な出来事になってしまった。




そして今日は帰りにあるカフェ屋に入ってパソコンを広げてたら店員のおじちゃんが来て「パソコンはご遠慮下さい」といわれ追い出されてしまったのだ。


まだコーヒーも全然飲んでいなかったので、

「じゃあ、お持ち帰りにして下さい」

と言うとそこのカフェ屋はお持ち帰りもしてないらしくほとんど飲まずに退散してもったいなかった。


今時パソコン使えないカフェ屋があるなんて初めてだったわぁ・・・

混んでる時なら分かるけど、客が他に一人しかいないのに融通なんて聞かなかったし・・・

こんな所もう行かないだろなぁ・・・



そして今日で2週間のバイトの最終日でお昼はいつも自分は外に出て食べてて、相方は節約で作ってもってきてたのだが、前々から最後にそば屋の「ゆでたろう」の特盛りそばを食べようと決めていたの一緒に行ってきたのだ。


そしてお互い特盛りそばを注文した。

ここの特盛りそばとはなんと700グラムである。

しかも料金は540円でとても安く食べることができる。


↓ゆでたろうの特盛りそば


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もちろん二人とも余裕で完食でき一応お腹一杯にはなったけど、700グラムと量は半端なく多いと思われるが水分も含んであるため「限界」とまではいかなかったのがお互いの感想であった。




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・アメンバー限定:【01年】〔苗場〕わくわく-その他


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今回は01年の苗場わくわくアトラクションについて紹介します。


まずはチュービングです。

これはドーナツ型の浮き輪みたいな乗り物で、登る時にはリフトみたいな機械にひっかけて自動で上まで登り、上に到着すると自動でチューブが外れてコースを滑っておりてきます。

料金は基本1回250円で、平日とかあまりお客さんいない時はサービスで2回楽しめました。


↓チュービング

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次にスノーモービルですが、これは多分誰でも知っている乗り物だと思いますが、雪道を滑るバイクのようなものです。

当時は一人乗り750円で二人乗りで1000円で一応高校生以上で自己申告ですが原付以上の免許を持ってる人が運転するとゆう決まりがありました。

・・・がある時大きな事故があったのですが、また以降のシーズンで話ます。

大人用には他にバギーカーがありこれは大人一人乗りです。


モービルには子供も親と一緒に乗れるのですが、もちろん運転はできないので、子供用としてチビモービルとゆうものもありました。

これは大人モービルに比べるとスピードに制限もかかっているため子供にも安全な乗り物です。

さらに子供用にはチビモービルの他にミニバギーカーがありました。



↓モービル&バギーカー&チビモービル


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↓ミニバギーカー


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次にスノートレインです。

これは海などにあるバナナボートの雪上版みたいな乗り物で、モービルの後ろにボートが2つ付いていてそこにお客さんを乗せて自分達がモービルを運転してクルクル回して楽しませます。

料金は当時一人500円でした。


一応4人まで乗れるのですが、さすがに大人4人まで乗せると重くてあまりクルクル回せないので大人は2人で乗るのが一番楽しいかな。



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そしてこの年に初めて導入されたのが山の激流下りなどで使われるラフティングです。
上まではチュービングの機械と同じようなリフトで上までラフティングは登らせるのですが、お客さんには上まで歩いて登ってもらいます。


これは一人500円でお客さんは6人までは一緒に乗ることができ、そこに自分達スタッフも2人乗ります。


上から流す時はもの凄い勢いで滑りおち、仕掛けとして3つほど山を作りそこでジャンプする時がメチャ激しくディズニーランドでいえばスプラッシュマウンテンのような乗り物でした。

当時このわくわくのアトラクションの中では一番の大人気でした。



↓ラフティング

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毎年これらのアトラクションなどはもちろん動画で撮ってあるので01シーズンの動画も今度紹介します。



【これからの公開予定】


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・【01年】〔苗場〕わくわく-記念写真

・【01年】〔苗場〕わくわく-苗場プロレス

・【01年】〔苗場〕わくわく-他


次回をお楽しみに~!


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