<シーズン7>kobyバイトブログ’09 -4ページ目

タイトルに対しての説明が長くなりそうなので、前に一回記事に書き内容もかぶるけど改めてもう一度載せます。



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【4月に載せた記事】



今年、苗場いた時のある日、ホテル内を歩いていたらふと気になる1枚のチラシを発見した。

それは「新潟県写真コンテスト」のチラシである。


↓新潟県写真コンテストのチラシ


〈シーズン5〉kobyの生きる道


チラシを見てみると優勝賞金20万円。


テーマはこの1年間に新潟県内で撮った冬の写真。


「よし!応募してみよっと!」と思い

パソコンに保存されてある去年から苗場で撮った1,000枚以上の写真の中から数日かけて悩みに悩んで厳選し合計6枚の写真を選んだのである。


そして厳選したパソコンの写真データは四つ切の写真にして応募しなくてはならないので、仲間に頼んで写真屋でプリントしてきてもらい応募したのである。


写真は好きでこれまでさまざまな場所で人物、風景と計り知れないほどたくさん撮ってきたけどコンテストには応募したことなかったから初めての応募である意味自分の写真がどれほどの価値があるのか、どれほどの評価をされるのかを知りたくもあり、初めてのチャレンジであった。


応募した写真は次の6点。


↓①冬の輝く花火


〈シーズン5〉kobyの生きる道

↓②かまくらでのどんと焼き

〈シーズン5〉kobyの生きる道


↓③賑わい見せるかまくら祭り


〈シーズン5〉kobyの生きる道

④幻想的なかまくらの中


〈シーズン5〉kobyの生きる道


⑤静まりかえるゲレンデ

〈シーズン5〉kobyの生きる道


⑥バスを見送る犬


〈シーズン5〉kobyの生きる道


そして3月になり結果発表があり新潟県観光協会のホームページを見てみた。


最優秀賞・・・ない・・・

優秀賞・・・ない・・・

そして佳作・・・はぁ~ないかぁ・・・


えっ・・・!?



<シーズン7>kobyバイトブログ’09

「テーマ:○~」 ・「名前:○○ ○」・「住所:東京都西東京市」・「場所:新潟県苗場スキー場○~」

ワァ~オ~叫び

オレじゃ~~~~~~~~~~~~~ん!アップかお


そう佳作だけどこの中から一点だけ入賞してたんだぁ音譜

まぁ、佳作だったんだけど、初のコンテスト応募で入賞とゆう評価をされメチャ嬉しかったし、とりあえずカメラマンとしての「称号」は手に入れることできたかなチョキ


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教えた人もいるけどまだ知らない人、この中のどれだと思います?



そしてそして先日ようやく賞状が家に届いたのだ!

賞状なんて専門学校時代に取った資格以来だし、何年ぶりだろ・・・・てほどだし、

名誉ある写真関連の賞状だしメチャ嬉しかったわぁ!

まぁ、わずかだが2,000円の賞金付き!

これでようやく入賞したと実感でき賞を受け取れた事を誇りに思えた気分である。


↓佳作の賞状


<シーズン7>kobyバイトブログ’09


で、今回この写真が新潟市の市役所にて展示されるようなのだが、時間とお金に余裕があればぜひとも帰ってみてみたいものである。


↓展示のお知らせ


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ペタしてね




もう世間では有名になってる話だが、ミスタードーナツとモスバーガーがコラボして開発し販売しだした商品をついに両方食べたので自分も感想述べます。


まずはドーナツバーガーだが、小っちゃなドーナツの2個セットになってた。

どちらも小っちゃなチョコパティでその上にはそれぞれがストロベリーと抹茶ソースがかかっている。


↓ミスタードーナツのドーナツバーガー


<シーズン7>kobyバイトブログ’09


<シーズン7>kobyバイトブログ’09


食べた感想だが、ドーナツバーガーと名前は付いてはいるがチョコパティは板チョコのような物だし、大きさも500円玉を一回り大きくした位で一口でもいける感じだでお菓子のような食べ物である。

もちろん味は問題ないのだが、ただこの小さな「お菓子」が2個セットで168円もするので質より量を重視する自分には、この値段でこの量なのわけであまりにもボリュームがなかったので正直物足りなすぎるのが感想です。




そして続いてモスバーガーである。


↓モスバーガーのドーナツバーガーモス味


<シーズン7>kobyバイトブログ’09

モスバーガーにはドーナツバーガー・モスとテリ味があり320円で、ダブルにすると440円になる。

モスの商品はミスドとのコラボとゆうことでハンバーグのパティの真ん中が開いて形はドーナツ型になっていて、わさびソースになっている。


食べた感想は、わさびソースが効いてピリ辛な味がしてなかなか美味しい味を醸し出してはいるのだが、そのわさびソース以外では特に普通のモスバーガーと何ら変わりがない。だから違いはただパティに穴が開いてトマトソースがわさびソースに変わっただけなので驚くほどの商品ではなかった感じである。


ちょっと疑問に思ったことだが、今回ミスドとモスがコラボしてそれぞれが「ドーナツバーガー」を作ったわけであるが、コラボしたのは何故なんだろうと・・・!?

自分が想像してたのはコラボしたのだからモスならミスドのドーナツをハンバーガー代りに使って商品作ったり、ミスドならモスのハンバーガー技術を使って何かの商品を作ってもらうのかと思っていたのである。


まぁ、自分はこんな感想ですが食べた人はどんな感想ありますか?




昨日のブログ記事に新しく始まったバイトが12日連続勤務と書いたが、土日が休みになってしまったのだ。


この前面接では土日もあると言っていたのに、休みとなると聞いたのはなんと今日の勤務終了2分前だったのだ。


勤務時間は6時間なのだが今週は思ったより仕事がなかったために昨日、今日は実働3時間ほどしか作業自体はすることなく、それ以外の時間は座ってみんなで何もせずただ待機していたのであり仕方のないことか・・・


まぁ、来週がピークと言っていたので来週こそ仕事があることに期待しよう。


仕事とゆうのはありすぎるのも困る時もあるが、仕事がないとゆうのはある時以上に困りヒマとゆう時間が非常にもったいなく何もすることがないのが一番困るのだ。


ちなみに今日は2日目とゆうこともあり、みんな仕事にも人にも慣れてきたこともあり、おしゃべりする人達も目立ち始めてきて、自分も今日は数人の男女とおしゃべりができたのでこれからの毎日が楽しみになってきたのであった。


いや~・・・明日も仕事行く気満々だったのに突然仕事がなくなってしまったのでちょっとショックや・・・他に仕事入れておけばよかったわ・・・


まぁ、もう仕方ないし明日は苗場から帰り後ほったらかしのロフトを整理して、衣替えして、ピアノでも練習してよっかな。それと最近はアメーバもほったらかし多かったから、久々にアメブロ閲覧しよっと。

てか明日はいよいよワールドカップ決定の日だよな。

もうちょっと早い時間ならどこかのスポーツバーとかに見に行きたかったのだけど、深夜の試合だから自宅待機での観戦やな。



最近ここに書くのはバイトでのネタが多いのでタイトル変えちゃいました。



さて今日から12日間の事務系バイトが始まったが、休みがないために連続勤務となる。

とはいっても、午後からの6時間勤務なのでそうハードとゆうわけでもないのであるが。


今回の仕事は書類の仕分けやチェックとゆう簡単な仕事で全部で30人ほどいて事務系作業なためか、やはりお姉さま方が多く、男は2割ほどである。


まず作業場へ案内されると2人掛けのテーブルが用意されていた。

そして自分が座った隣りのイスには変な男が座ったのだ。

なにやら独り言は言ってるし、服装も汚らしい男であり、その場所から逃げたい気分であったほどである。


座っての作業の時には隣りにその男がいたが、作業が進むにつれて移動しての作業もあり、そこではお姉さま方達と一緒にこなす作業もあり、お話もできたので今日一日はちょっとは楽しく仕事をできた感じかな。




ここまでどうでもいいバイト話になってしまったが、明日の心配事はズバリ座る席である。


「昨日と同じ席に座って下さい。」

な~んて言われないことを祈るのみ!


変な男だけはもう懲り懲りや・・・



そういえばもう夏の季節が近づきつつあるが、衣替えをまだしてなかったのだ。

最近の仕事はスーツで行くことが多かったこともあり、まだしばらく長袖着てるのだろうか・・・限界まで挑戦やな(笑)


昨日の夜、もう寝ようと思った頃テレビのチャンネルを変えたらTBSで映画化された「余命一ヶ月の花嫁」の元になった本人出演のドキュメンタリー番組をやっていたのでチラッと見ることにした。


映画でもう見た人もいると思うが、主人公は24歳で乳ガンになった女の子。

昨日の番組ではその女の子が乳がんにかかり医者から余命一ヶ月を宣告をされて2,3日後にTBSの取材カメラが入り彼女の残された余命一ヶ月間を密着する番組であった。


彼女は乳がんにかかったことはもちろん知っているが、映画のタイトルにもなった「余命一ヶ月」とゆう迫りくる最期の残りの余命の事実を、医者からもそして家族からも知らされてはいなかったらしいのだ。


その余命一ヶ月と迫ったことで家族や友人達が彼女のために、付き合っていた恋人との模擬結婚式を行うことを考え実行するのであった。


この映画は実を元に作られており最近テレビなどで度々話題になっていたが、昨日見た番組は本人出演でリアルタイムに余命一ヶ月の一人の女の子を追いかけ伝えていたので非常に感極まりない番組であった。


ほんとは最後まで見るつもりはなかったのだが、ついついと2時間も見てしまったのであった。



実は自分も2002年の時に母を同じように乳がんで亡くしてしまったのだが、母の場合乳がんが2年前に発見され早期発見とされていた。


それから2年が経ち、忘れもしない自分の誕生日の日・・・


その日は当時付き合っていた彼女の家にいてお祝いをしていた。

ある時携帯を見たら父から何度も着信があった。

なんだろ・・・

すぐさま電話をしてみると・・・


母の余命が一週間と知らされた・・・


早期発見で完治するといわれていた乳がんであったが、体の至る所に転移していたらしい。


1年に1回の誕生日を彼女と思いきり楽しく過ごしてた1日が、一気に暗いムードになり彼女と悲しみにくれる夜を過ごした日であった。


次の日朝すぐに実家の新潟へ帰った。


2ヶ月前に帰郷した時には家で元気に振舞っていた母の姿が、病院で全く動けない話せないとゆう植物人間になっていた。


それからちょうど一週間後・・・


母は息を引き取った・・・


悔しかった・・・

後悔ばかりだった・・・


いつも親切にしてくれた母を亡くしてから初めて母の大切さを知ったのであった。




今日なぜこんなことを書いたのかとゆうと、自分もこれを読んでるみなさんに家族の大切を伝えたかったから。

自分のように失ってから後悔しないでほしいとゆうことです。


誰にでもいつか死は訪れるけど、自分が生きている今を、そして身近な大切な人が生きている存在を大事にしてください。



昨日のリアルな番組で一番シビれる会話があった。


ベッドにいる彼女に彼が問いかけた一つの質問であった。

それは・・・



彼「千恵(彼女)、いつも病院で何してるの?」



彼女「生きてるよ・・・」



彼女は入院し、精一杯「生きる」とゆうことを頑張っていたのであった・・・



【完】


ペタしてね

今日、夕方からあるバイトへ行ってきてついさっき帰りの電車で一人の怪しい男に遭遇した。




自分は人間観察には優れていると思われるが、特に怪しい男とゆうのは一度見ただけでビビビッと電波が発生される。


実は前に探偵をしてたことがあるほどなのである・・・




事件は帰りの車内で起こった。




電車は西武新宿線で自分の沿線の電車で今日は埼玉方面のバイトであり、帰りは埼玉方面から東京方面向けての電車だったこともあり、乗客はまばらで自分も座っていた。




そしてある駅から一人の男が乗ってきた。見た目は30代後半で顔はニヤケ容姿もいかにも怪しいオーラがプンプンと臭い、すぐさま自分の身体にビビビッとゆう警報が鳴ったのだ。




その男は辺りを見回しながら、かわいらしい女の子の向かい側に座った。


自分は男とちょった離れた所に並列に座っていたためそれからの男の行動は見えない。




それからしばらくし、自分の降りる一つ手前の駅が近くなると男が立ち上がって自分の横のドアの前に来た。


自分の向かえ側には美人な女性がいたのだが、男は突然ドアの方向とは逆方向に反転したのだ。




男はその美人な女性を見ている。


そして手には携帯を横にして持っている。


携帯の表のランプが光っている。


女性は携帯をじっといじっている。


駅に着きドアが開いた・・・




そして次の瞬間、男は「カシャッ」と美人な女性を写真に撮ったのだ。


男の携帯見てみるとやはり写メ撮る時の起動画面になっていた。


そして男はホームに降りたのだが、開いてるドアから今度ははさっき男が向かえに座っていたかわいらしい女の子に向けて「カシャッ」とまた写真を撮ったのだ。


「盗撮だ!!!」


と気づいたが、自分は何もできずドアが閉まり電車は発車してしまった・・・




男はニヤケながらホームを立ち去って行くのを自分は車内から見るだけだった・・・




自分は犯罪とゆう行為はとても憎く思い絶対許せない人間なのである。


だからすごく悔しかった・・・


こうゆう盗撮行為は許せないよな。




てかこの盗撮って犯罪!?




もし女の子のパンツとか撮ったなら完全な盗撮行為だけど、男はただ女性を撮ってただけなんだけどそれでも犯罪になるのかなぁ?




まぁ、自分は元探偵だが探偵=盗撮であるから人のことはあまり言えないが・・・




でもその男が痴漢してたならきっと捕まえてただろうな。




その男も捕えるか迷ったんだけどその行為が犯罪なのかに迷いちょっと考えてしまったんだよな。




誰か詳しい人いたら教えてください!




みなさんも車内で怪しい人みかけたら気をつけてください!

今日は夕方から池袋のサンシャインでイベントの搬出の仕事をしてきた。


搬出の仕事をするのなんてもう3、4年ぶりであり、重い物を運び続けた影響で早くも筋肉痛になってきた感じがする。


が苗場でかまくら作りをしてたせいかそれに比べたらヘッチャラなような気がする。


クワやスコップを持ち、終わりが予測できないあれほどの肉体労働はなかなかないものであり、改めてかまくら作りの厳しさを思い知ることができたのである。


話は変わるが、今日サンシャインを歩いていたらまたある有名人を発見した。


それは和泉元弥であった。


明らかなプライベートで子供二人と手つないでパパぶりを発揮していたが、羽野晶紀はいなかったんだよな。


別居してたんだっけ!?


最近約1カ月の間に道端で3人もの有名人に会う。


佐野史郎、ピーコ、和泉元弥と。


このペースでいくと1年で36人は会うみたいだよな(笑)


ホント東京にはあちらこちらに有名人が普通に歩いていることが意外にビックリしてしまう今日この頃である。



さて明日はまた某自動車屋のショールームへパソコンのセットアップの仕事をしに行くのだが、今回の現場がなんと八王子なのだ。


八王子といえばそう、東京で初のインフル感染した地域である。


先日この八王子の現場での仕事が決まった時にマスクが欲しく近所の薬屋を回っていたら、一件だけ「マスク入荷」の張り紙発見し、つい買ってしまったのだ。




<シーズン6>koby思い出ギャラリー

このマスクは1枚で105円もしたのだが、感染防止カットなどの機能はついてないらしくただのマスクらしいのだが・・・


インフル自体もう沈静化しつつあり、自分自身もあまりインフル感染に対して心配はしていないので、明日はマスクをして電車に乗ろうとも思ってなどいないわけである。


じゃー、なぜマスクを買ったかとゆうと、今、ニュースでもよく報道されてるがマスクを着用していない人は入れない会社もあるとゆうことで、自分も念のためにマスクを持参するだけなのである。


もし、マスクなかったら帰ってくれなんて言われたらシャレにならんしね・・・


でもちょっと怖いし、明日はインフルもらってニュースに


「東京都西東京市在住の・・・」


な~んて出ないように気をつけてこなきゃな(笑)



今日はホントは早く帰ってスーツ整えて飯作って早寝のはずだったのだが、駅着いたら雷雨の大雨でちょっとお茶で雨宿りしながら書いていたわけでようやく帰宅の途へ…


今日は某自動車販売会社で40台ものPCセットアップの仕事をしてきた。




ホントは今日、明日の2日間で終わらすはずが、20:30までの残業をし1日で終わってしまったのだ。


つまり今日全ての作業をしてしまったがために明日の仕事がなくなってしまったのだ・・・


残業は嬉しいが、仕事予定が休みになるとゆうのはお金が入らなくなるわけでショックである・・・


まぁ、1日で1万6千円は稼げたのがせめてもの救いかな。

そして今日の現場が昨日東京初のインフル感染の八王子の女子高生が使うであろう中央線沿線であったのだ。




現場は中央線の武蔵境とゆうところで自分家から近くチャリで30分ほどで行ける所だったのだが、やはり武蔵境の駅を超える時にはマスク姿の人達が今まで以上に多く見受けられた。




さらに今日は帰りにそこの近くのスーパーへ寄ったら全ての店員がマスクをしていて、商品入れるカゴにも店員が消毒スプレーを頻繁にかけていて消毒液の臭いがプンプンと充満していたのだ。


やはり、路線の沿線ともなると警戒度はMAX近くになるんだなぁと改めて感じた。




そんなことで自分もインフルにかかっていないかちょっと心配だな・・・

今日、バイト面接を2つほど受けてきたのだが、それぞれ午前と夕方だったので空き時間があり、前に金券ショップで650円で買ってた「レインフォール」とゆう映画を見て時間を潰したのだ。


この映画はもう東京では4,5館でしか公開してないらしいが、面接場所が近かったので銀座で見ることにした。


今年映画館で見る映画としては初めてで、一人で見るのも2,3年ぶりかなぁ。


館内は20人くらいしかいなくゆったりと見れた。


映画の内容は椎名きっぺいが暗殺者を演じ、機密情報の入ったメモリーを探し周り、それをCIA扮するアメリカ人が椎名きっぺいとメモリーを奪いに追いかけ回すとゆうストーリーなのだが、以前CMで見た時はなかなかおもしろそうであったのだが最後見てみると・・・


やはりB級映画であった・・・


650円で見た映画であったが、最近また金券ショップ覗いたら500円にまで下がっていた。


やはりそれほどの価値しかなかったのかもなぁと映画を見終わったあとにその意味を理解することができた。


まぁ時間潰しとしてはよかったかな(笑)


そういえば今日は街中ではマスクする人が目立っていたなぁ。
近所の薬屋にも2、3日前まではまだ大量にマスクはあったが今日は何件か薬屋見てみたが全く見つからなかった。
こりゃ~東京にインフル訪れるのも秒読みだが、そうなったら感染力は早いだろなぁ…


・・・と考えていて今帰ってきてテレビを見てたら・・・


えっ!!東京で女子高生が感染したとゆうニュースが・・・


いや~とうとう来たな~。

明日からマスク人間がさらに増えそうや・・・

てかマスクがないよなぁ。


明日、明後日はまたスーツ着てのPC系の仕事なんだよな。

外に出るのがちょっと心配や・・・




過去の苗場写真を久々に公開です。

01年の続きです。



以前、当時勤務していたわくわく広場の「ラフティング」のアトラクションを紹介したけど、実はこの年にそのラフティングで事故があり負傷者が出たのだ。


↓ラフティングで負傷者


<シーズン6>koby思い出ギャラリー



負傷者:20代女性

乗車人員:お客-女性3名、係員-2名

症状:腰の圧迫骨折-全治1カ月



ラフティングの乗り物とはボートに乗り、山の上からそのボートを流し、途中には3つほどのコブができてその滑りや爽快感を楽しむいわばディズニーランドにあるスプラッシュマウンテンのような乗り物であった。


お客さんは山の上のスタート地点までは歩いて登らなきゃいけないのだが、その彼女は明らかに疲れたような感じで山を登って行ったのであった。


この年はラフティング導入1年目でもあり、自分達も皆その彼女が変な歩き方をしていたのを見ていたのだが、辞めさせることなどするとゆうマニュアルなどないがためにいつもどおりにボートに乗らせた。


乗る時には係員が2人は一緒に乗り、お客にも簡単な説明や注意事項なども話し、ボートの横にあるヒモをしっかり掴まっていて下さいと言うのだ。


そしてスタートし、自分は下でその様子を見ていたのだが、途中にあるコブでは激しくジャンプするのだがその瞬間に彼女の腕がヒモを掴んでないのだ!

その後突然彼女は消えたのだ・・・

わずか10秒程の乗り物で下までボートが滑りおりてきて見てみるととその彼女がボートの中に落ちていたのだ。

2人の友達は楽しい表情をしていたのだが、1人だけ全く動かなかったのだ・・・


すぐにパトを呼び運ばれていった。


その後事務所の人や支配人クラスがたくさん来て事故状況の現場検証が始まった。


そして事故が起きてしまったとゆうことで、3つあったコブはなめらかにして営業しなさいとゆう指示が出たのだが、コブをなめらかに削ってからの営業とゆうのは、お客さんの反応が以前と全然違ったのだ。


以前は「おもしろかったー」と滑りおわった後は皆が言っていたのだが、事故後は「これだけかー」などとゆうちょっと期待外れだった感想を度々耳にしたのであった。


確かにスリルがなくなってしまったから仕方がないのだが、たった一人の負傷者のおかげでこの事故後はつまらないラフティングの営業であった。




【これからの公開予定】


・【01年】〔苗場〕わくわく-その他

・【01年】〔苗場〕わくわく-動画


次回をお楽しみに~!


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