<シーズン7>kobyバイトブログ’09 -3ページ目

ちょうど今日で死去後一週間になるが、今週はホント死去の影響が強く、自分も頭も行動も三沢だらけの世界一大好きだったプロレスラー三沢光晴を追悼するための一週間となった。


【①情報集め】


自分は子供の頃からプロレス観戦は趣味としてこれまで何十回も生で見に行っていた。


しかし時代の流れでプロレスブームが低迷し、テレビ放送も縮小撤退と続き、いつしか自分も見る機会もなくなったり、プロレスに関する情報もあまり得ることもしなく、趣味からは外れてしまったプロレス。


そんな時、突然起こった世界一大好きだったプロレスラー三沢の衝撃的な事故死。


頭が真っ白になってしまった・・・

えっ、うそだろ!?

最初はあまり信じられなく、いや信じたくない事実であったがそれから何度となく繰り返されるテレビや新聞の報道を見続けた。



↓買いまくった新聞


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そしてすぐにプロレス団体の公式サイトに登録して、徹底的に情報を集めた。


こんなことがあるとしばらく活動休止かと思いきや、三沢の事故死の次の日にもNOAHはプロレスをやって驚いた。その次の日の試合の詳細を新聞やサイトで見ていたら涙が出てきた・・・



3月で日本テレビがNOAHの中継を中止し、代わりのスポンサー探しに三沢は社長として苦悩の日々だったらしい。もともと三沢は首も悪かったのだが、自分が試合を休むと全国から見に来てくれるファンに申し訳ないと思い、首に時限爆弾を抱えたまま無理をして毎日試合に挑んでいたと。


そしてあの日事故が起こった。その日対戦した相手選手が投げた技が致命傷となり死に至ってしまい、まさしく時限爆弾が運悪く爆発してしまったのだ。


その相手選手は次の日の試合で土下座した。


もちろんそれは偶然が重なった事故であり彼を責めてはいけないが、その後その選手の自宅には嫌がらせと思われる脅迫や行為が一部の心ない人間から行われているとのことで非常に悲しい気持ちである。



毎日新聞やサイトを見る度に涙が出る。

毎日行われる各試合後の内容や選手のコメント見てると、選手みんなが悲しみこらえて楽しみにしてるファンのために必死に試合をしているのだ。



【②テーマ曲】


三沢の入場の時に流れるテーマ曲は昔ジャッキーチェンが主演した映画「スパルタンX」である。

事故後すぐに着メロをダウンロードした。


そしてずっと聞いていなかったプロレステーマ曲のCDを掘り出しすぐにパソコンやオーディオプレーヤーに入れ毎日のように聞いている。


これを聞いてるとファンの三沢コールが聞こえどこかから三沢が現れてきそうな感じである。



↓プロレステーマ曲CD


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【③週プロ】


それから昔、毎週読んでいた雑誌の週間プロレスも久々に買うことにした。

が木曜日の通勤時にキオスクからコンビニ、本屋行っても売ってなく、帰りにもありとあらゆる所を探し回ったのだが、どこにも売っていなくネットで情報調べてみると、発売は前日の水曜日であり、しかも検索してブログ記事などを呼んでみるとやはり同じように買えてない人が多く、「東京から週プロが消えた」とゆうニュース記事にまでなったほどでどこも売り切れになっているようだったのだ・・・


やはり三沢死去の影響らしくここでも注目度が高かのだ。


でオークションを見てみると450円の雑誌がなんと1冊1,000円超えた取引がされていたのだ。

欲しいのは山々だが、増刷されるとゆう情報もあり、次の日出勤時またコンビニ行ってみると売っていてなんとかゲットできたのである。



【④追悼番組】


昨日は加入してるケーブルテレビ(スカパーともゆうが)のチャンネルで4時間もの三沢緊急追悼番組とゆうものがあり、ビデオ(HD)で録り見てみると、生前の素晴らしい試合ばかりを集めたもので、ファンにしては非常に感極まりないほどであり感激し興奮しながら見るのであった。


そしてその録ったものを再びyoutubeに投稿しようと思ったのだが、ケーブルテレビはデジタルチャンネルのためにコピー防止機能がついたりでパソコンで変換するのも難しくあり、仕方なくデジカメでテレビごと撮影し投稿するのであった。

それは深夜の話であったが、まだ夕飯を食べていなかった。



【⑤深夜の行動】


何やかんやで時間が過ぎ、あっとゆうまに朝4時を向かえていた。

そして今朝は前日買った週刊詩の「週刊プロレス」とは別に、「三沢光晴追悼号」が本日発売されるとのことを知り、そのまま寝ずにチャリでコンビニ巡りをするのであった。


朝4時とゆうのは街には車も人通りもほとんどいなく、パトロール中の警察官がチャリ乗って何人にも出くわした。

途中、やはり止められた。


「これからどこ行くんですか?」→「コンビニです・・・」


「お名前は?」→「○○です・・・」

「珍しい名前ですね」→「はぁ・・・」


「自転車の防犯確認させてください。」→「はい・・・」


あーもう急いでるのに・・・面倒くさっ。


5分ほどロスタイムを取られコンビニ巡りを再開。

が売ってない、ここも売ってない・・・


がしかしようやく5件目でゲットグッド!

他の所で売ってなかったのは売り切れではなくてきっとまだ置いてなかったのだけであったのだろう。



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とゆうように今週一週間は三沢で始まり三沢で終わった(進行中だが)一週間であった。


ともかく前の記事で書いたが、まずは22日の後楽園大会のチケットが手に入り見に行けるとゆうことでホッとしていて、久々のプロレス観戦をすごく楽しみにしている。



まず初めに昨日の夜に、「勝負な賭けの答え」と書き記事を書いて公開し、コメントをくれた人もいたのですがその後誤った操作でその記事を削除してしまいました。

コメも削除されてしまったみたいでコメくれたかたごめんなさい。

なのでもう一度できるだけ思い出してここに書きますが、若干言葉や内容は違います。



先日、「今夜、自分にとって思いきって一万円を使った勝負な賭けの戦いがある。」

と書き、何人かの方がコメントしてくれましたが、一番多かった答えは、


「②先日亡くなった三沢のプロレス団体NOAHの試合をどうしても見に行きたくオークションで1万円賭けてチケットをGETすること」

でしたが実際の答えは・・・








ジャ~ン!!


そうビックリマークオークションでプロレスチケットGETしちゃいましたアップチョキニコニコ



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簡単すぎたかな!?

ここ最近記事として書いてたこともあり、ほとんどの人が当たってました(笑)



先日、突然飛び込んできた衝撃的な三沢の事故死からここ一週間は毎日三沢のことで頭がいっぱいだった。

やはりこんなことが起きてしまうと命をかけてリングで闘ってた

「プロレスを盛り上げたい」

とゆう三沢のメッセージが自分にも伝わってきた。


とゆうことで来週初めにシリーズ最終戦の後楽園ホールである試合を見に行こうと決断した。

以前プロレス観戦が「趣味」だった頃に何度も一緒に見に行っていた仲間がいてその彼に久々に電話すると、他の仲間と偶然にも見に行くとのことであった。


今回は席が指定席となるので彼らと一緒に見ることは難しいが、久々にその彼とも積もる話もたくさんあり会いたかったので、とりあえずなんとかチケットゲットして会場で合流しようと再会の約束をしたのであった。


そしてチケットを買おうと調べると前売り券はすでに完売状態であった。


次に金券ショップを回るが、あったとしても高く手がつけられる金額ではなかった。


そこで考えたのがyahooオークションで手に入れる方法であった。


自分はこれまでオークションに関しては全く利用したことがなかったのだが、とりあえず登録しチケットを探してみるとなんとかあるもんだ。とはいっても1日で落札される枚数とは1枚から5枚程度しかなく決して安い相場ではなかった。


で早速オークションに参加しようとしたら、手続きの不備などありすぐに落札することができなかったので、前日にすでにオークションを利用したことある仲間に電話してその次の日に代わりに落札してもらうことになったのだ。


自分が狙っていたのは一番安いB席で定価は4,000円だがもちろんそれで買えるはずはないと分かっていた。

今回の予算として限度額は10,000であった。


当日、朝からチケットの現段階での落札価格が気になり、携帯でオークションサイトを見て狙ってるチケットをチェックしていた。

朝は4,000円位だったのが、時間が経つにつれて少しずつ上がっていった。


落札の終了予定時間は0:20であったが、夜になると何度となく仲間に電話とパソコンを見ながらのやりとりをし作戦を練った。


終了15分前に落札価格が8,000円であった。

そして10分前になり、8,250円を指示した。


それから5分・・・3分・・・1分・・・

もの凄く緊張、ヒヤヒヤの連続・・・金額は増えない・・・


そして・・・


ヤッター!!


落札終了クラッカー


見事にチケットをゲットできたのであった。チョキニコニコ


とはいってもまだ手元にチケットはなかったのでまだ少し心配ではあった。

ホントに行けるのかな~と・・・


落札後の手続きは入札者と落札者になるので、仲間に入札者に自分の住所と開催間近なので速達で送ってくれるように伝えてくれと頼んでおき、昨日届くようだったのでバイトが終わり速攻で帰ってポストを開けたら、無事にチケットが届いており、これでようやく試合を見に行ける喜びでホッとしたのであった。


その後のオークションの落札価格もちょっと気になったので毎日様子を見てみると、日が経つにつれてドンドンと値段があがり、全てのチケットで相場は10,000円以上はしていたのだ。


8,250円とゆう落札価格でゲットしたのだが、狙ったチケットのタイミングや時間が非常によく、また今回は急遽立ち見席を数量限定で3,000円で販売すると発表されたのだが、当日16時からの販売でバイトもあり休むわけにもいかないし、たとえ朝から並んでも数量限定販売のため全ての人がチケットをゲットすることは難しいとのことであったので、ちょっとは運がよかったと思えたのである。


試合の開催は22日(月)19時試合開始。

いつであろう・・・プロレスを生で見るのなんて・・・もう4,5年ぶりかもな。


もう今からウキウキ、ワクワク気分である。


三沢が入場する時のテーマ曲はスパルタンX。

ここ一週間はもう毎日のように何回もあの音楽聴いてるであるが、当日も流れるであろうその時には大声出して三沢コールしなくちゃな。


悲しい事故が起こり、三沢が亡くなってから受け取ったメッセージ・・・


ファンにも自分にも悲しいことだけど、プロレス見れることは喜びでもあるから、しっかり楽しんで見てこなくちゃなグッド!目








今日もダラダラとしたゆるすぎるバイトの一日であった。


朝は9時半から始まるのだが、何も作業なし・・・

それから待機で奥様方はおしゃべりタイム。

今回の会社は本社と別ビルがあり、その距離は歩いて3分位の所にあり、その二つの場所を移動の行き来が激しいのだが、今日の作業場は別ビルの部屋での作業であったのだが、担当者は本社に行っているため、作業場の部屋及びフロアにはうちら6人しかいなく、密室状態の中に男1人で自分も入っているのである。


一時間が過ぎたころようやく担当者来て、自分も奥様方も待機疲れでやる気満々!そして作業は

「このファイルのシール剥がして下さい」

ファイルは30冊。バイトは6人。一人5冊。

わずか10分もかからずに終わってしまった・・・

12時になりお昼の時間がきた。

そう、午前中の作業はこの10分で終わりだったのだ・・・


午後お昼で外歩いてると見たことある綺麗な女性を発見!

すぐに気づいた。

TBSの出水麻衣アナウンサーであった。


4、5月にもこの会社で数日働いていたが、その時は一度ピーコを発見していたが、

ここはやたらと有名人を見かけるのである。


ホント4月から歩いてると有名人をよく見かける。

ピーコから始まり、吉祥寺で佐野司郎、池袋サンシャインで和泉元弥、そして出水麻衣アナで2ケ月で4人目であった。


13時になり午後の作業はやはりなし・・・

待機・・・1時間ほど経つと来週行われるヒヤリング会場の椅子やテーブルの配置するが30分ほどで終わる。

再び待機・・・。

15時の休憩なるが、なんと30分も。

ただでさえヒマなのに。


16時過ぎ担当者がきて作業を持ってきたらしく奥様方も待ってましたのように喜び期待する。

そして

「この消しゴム綺麗にしておいてもらえますか」

その作業・・・消しゴムの黒いところをただ綺麗に白くするだけ。

わずか5分で終わってしまった。

再びひたすら待機・・・。

仕事は17時30分までだが、17時過ぎると担当者が来た。

今日はこれで終わりです・・・。


なんと拘束時間7時間だが、作業時間はどんなにトータルしても1時間もしてなく、待機が6時間以上であった1日であった。何のために出勤したんだろうとみんなが言っていた。


自分もここまで仕事(作業)がないのも自分も経験がないほどだ。


まぁ、財団法人なので国から給料が支払われるからいいのか。

一般的な会社だったら潰れるであろうな。


さて今日の奥様方の会話まとめました。



↓【今日の奥様トーク】



「ダスキン、ディズニーランド、歯磨きの磨き方」

「みなさん月の食費いくらかかります?うち3万位です。」→「えーっ、うちなんか7、8万かかりますよー」

「誰が一番ラブラブかなー」→「きっと○○さんじゃないかな~」

「すき焼きの作りかたは関東は土鍋で関西は鉄鍋らしいよね」

「昔やってた松田聖子のジュースのCMってなんだっけ~」

などなど・・・


以上、本日の仕事&奥様トークでした。








続いて第2部です。




④youtube投稿の反響




この間も記事でちょっと書いたが、プロレスラーの三沢が投げられ頭を打って死去したが、その直後からの15分間の現場の模様が日テレの番組でやっていたので、ビデオに撮りそれをyoutubeに投稿したのだが、この反響に驚いた。


投稿したのは日曜の夜で今日で4日半経つが今の時点でなんと、




アップ約170,000回




も再生されてるらしいのだ。


しかもアメリカや中国など日本だけでなく世界にまで映像が流れ、衝撃的な三沢の死去の反響が伺えるのだ。




ちなみに自分も昔、苗場で遊びプロレスやっててその動画をいくつも投稿したりしてたのだが、


約半年載せてるのに最高でもまだ1,000超える程度にしかならなかったのだ。




まぁ、みなさんも興味あったら見てみて下さい。




自分の昔の遊びプロレスの他に、以前期間限定で公開してたレミオロメンの歌に合わせて打ち上げられた苗場


での音楽花火も載せてます。


この音楽花火はまだ見てない人、きっとこの映像には感動すると思います。




③ミスドのデコド




ミスドの携帯クーポン登録してたら新発売のお試しクーポン届き食べた。


名前は「デコレーションドーナツ」で略してデコド。


本来189円だがクーポン使用で150円である。




種類は2種類で、まずドーナツはハニーディップ(メープルソース)かハニーチュロ(マンゴーソース)から選び、温めた後にそこへホイップをそえて、ソースをとろ~りかけて食べるのだが、店内のみで食べれるのだ。




で自分はメープルハニーディップを食べた。


あったかドーナツからほんのり香るバターの風味とメープルソースのコクのある甘さがベストマッチ。




↓メープルハニーディップデコド




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そして自分が美味しそうに食べていたら、近くにいた女子高生の2人がジロジロ見るのだ。


何やら彼女らは自分のその食べてる姿を見て気になったのかその直後に同じ物を買いにいって食たのである。




この前食べたドーナツバーガーは量とゆうめんでちょっとイマイチであったがこれは絶対お薦めです!


みなさんもぜひ食べてみてください!






ここ最近の話:第2部 完






P.S 


この前の記事で「勝負な賭け」と書き、みなさんにたくさんのコメントもらいましたが、その答えはまた後で書くのでお待ちください。l

ここ最近の話をいくつか語りたいのだが、長くなるので2部に分けて書きます。






①今週から始まったバイトの話




仕事はこの前簡単に書いたが、詳しく話すと財団法人の会社にて全国の大学のあるプログラムのヒヤリングが来週2日間の日程で今いる会社で開催されるのだが、それのための準備作業である。




準備といってもヒヤリングに使用する資料のファイリング作業が主であるのだが、これが大して作業自体があまりなく作業する時間よりも待機時間の方が多いのだ。




契約実働は7時間なのだが今日も実質働いたのなんて2時間あるかないか・・・


午後なんて30分作業したのみで後は待機しているだけであった。




この前話したが、メンツは自分以外は女性5人で全員奥様方。


その内おそらく40前後が4人に、20代が一人。




待機とゆうのは非常にヒマである。


奥様方はみんな楽しく奥様トークをしている。




内容は


「うちの旦那はね・・・」


「お中元何贈ろうか・・・」


「旦那の同じ会社の美人な女性に対しての嫉妬話」


「娘がね学校で・・・」


「ゴキブリ退治に効くのはゴキジェットがいいよ」


などなど・・・




世代も会話内容も自分が参加できる余裕はなく、自分の耳には入ってきるのだがそのまま聞き流されていくのである。




自分は携帯いじるくらいしかやることがなく電池パックは予備でもう一つ持っているのだが一つは午前中で切れてしまい、もう一つも夕方帰る頃には電池マークが1本になるほどなのである。






②密集地帯




今のバイト先の会社は半蔵門にあるのだが、この周辺は何かと密集地帯なのである。




まず、この周りにはそば専門のチェーン店の「ゆで太郎」が歩いて15分以内に6店もあるのだ。


オフィス街だからなのか昼時にはどこのゆで太郎も行列のできる店となっている。




さらにコンビニの「ampm」なんかは歩いて5分以内の所になんと6店もあるのだ。


しかも5分以内の所に他のコンビニはないためにampmしかないのでもちろん同じ商品が置いてあるのでいつも飽きるのだ。






そしてこの周辺は自動販売機の激安地帯なのか、100円自販機がいくつもあるのだ。







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昨日なんか会社の目の前の100円自販機を撮影取材してるテレビ局も来ていたのだ。


で激安自販機密集地帯の中でも超激安自販機がある。




それがここ








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なんと50円の缶コーヒーであり、しかも大手メーカーのキリンビバレッジのFIREのメンソールであり、毎日ヒマすぎ作業で眠気と闘っている自分にとっては目を冴えさせるコーヒーなのだあり毎日買っている。






③黒タイツ






突然ですが、


パー☆女の子に質問です!


「みんなは黒タイツ!?履いてますか?」




黒タイツとゆう名前かどうか分からないんだけど、黒いストッキングみたいので足(くるぶし)から下は裸足みたいなヤツ。




ここ最近ホントによく見るのだが、今、履いてる子凄く多くない!?


なんかもう女の子の3人に1人は履いてるって感じするんだよな。




ちょっと恥ずかしいが自分は黒いストッキングはSEXYに感じてちょっと好きなんだけど、どうもこの黒タイツは・・・




てかこれ黒タイツじゃないよね!?(笑)


何て言うんだろ!?


誰か教えてください。






ここ最近の話:第1部 完






第2部へ続く→



今夜、自分にとって思いきって一万円を使った勝負な賭けの戦いがある。
さてそれは次の4つのうちどれでしょう?

①今夜ある場所で競馬のナイトレースがあるのだがそこへ行って、知人の馬が出走するので1万円賭けること

②先日亡くなった三沢のプロレス団体NOAHの試合をどうしても見に行きたくオークションで1万円賭けてチケットをGETすること

③この間街で占い師に見てもらったら今日スクラッチを買うと大金が当たると言われたので仕事帰りに1万円分のスクラッチを買うこと

④今夜サッカーW杯予選最終戦の日本VSオーストラリア戦があるのだが、仲間と1万円賭けてスコアを予想すること


ちなみにこのうち3つは全くの作り話です。

この前の記事にて新潟県観光写真コンテストに6作品応募したところ、1作品が佳作として入賞し賞状が届いたと書きましたが、その結果について答えと、自分自身でのそれぞれの写真についての評価や思い出を書きます。






まず、↓「冬の輝く花火」




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今回のコンテストの趣旨は新潟県の冬の観光写真などをチラシやパンフレットや広告などに使用するのが目的であるのだが、この花火は綺麗で自分でもナイスなショットだと思うが、ゲレンデとゆうのは知ることはできるが、これだけでは苗場スキー場とゆうのが判断しかねるのである。






次に↓「かまくらでのどんと焼き」




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ホームページで過去の入賞作品を見てみるとこうゆう写真もあったのだが、パッと見た感じあまりインパクトがないと思われたかもしれない。






次に↓「賑わい見せるかまくら祭り」




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一応タイトルには賑わい見せると書いていたが、これほどだと賑わいとは言えなかったのか・・・とゆうかこれはあくまで外から撮った写真なので、かまくらの中の方には連日賑わいを見せていたのであるが。


まぁこの写真自体がシンプルすぎたかもしれない。






次に↓「幻想的なかまくらの中」




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今回アメブロのみんなに入賞したのはどれだと思うと聞いたり、自分のリアルな周りのみんなにも聞いてみるとこのかまくらの中で撮った写真を選ぶ人が多かったのであるが、実は違ったのである。


自分もこの作品はとても好きで今の所、09年のベストショットな写真といってもいいぐらいに思っていて、自信持っていたこの写真が選ばれなかった理由を推測するとやはりこれだけでは「新潟」で撮った写真とゆうことが分からないからではないかと思われる。


けど、この写真は貴重な一枚として永遠に残るであろう。






次に↓「バスを見送る犬」




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この写真は去年撮ったものなのだが、実は自分はこの犬と出会うまで大の犬嫌いであった。


苗場には一番端っこにスキー専用ゲレンデとして「火打3ロマ」とゆうリフトがある。




そこのゲレンデとゆうのはあるスキースクールのおじさんが生徒を引き連れ毎日滑るようなほぼ貸切ゲレンデであるのだが、そのレストランにはおじさんの奥さんが働き、そしてこの犬はその夫婦が飼っている犬なのである。


この犬は人間でゆうともうおじいちゃんと呼ばれるくらいの歳らしいのだ。




自分はもともと大の犬嫌いであったのでこの犬を初め見たときは警戒していたのだが、彼を受け入れるようになったのは、ここで勤務した初日の昼食をそのレストランへ食べに行った時のことだった。




まず外からの入口の扉をあけると突然犬がいて驚いた!


そしてその外からの入口を数歩歩くともう一つの入口の自動ドアがあり、わずか数歩の距離なのだがその犬が先導してくれて自動ドアまで開けてくれてレストランの中にまで案内してくれたのである。


まさしく案内犬である。




その彼(犬)の行動が自分にはかつて味わったことのない犬からのサービスを受けたのであった。


その彼はあまり吠えることもしなく、おとなしいのもよかったためか、その後は除々に怖さが薄れ、大の犬嫌いであった自分が恐怖を感じることもなく初めてのお話したり、初めてのナデナデしたりと、奇跡的にも犬嫌いを克服することができたのであった。




ちなみにこの写真が去年撮った生涯初の犬との2ショット写真です(笑)



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そしてそしてお待たせいたしましたー!




今回見事に入賞したのはこの写真であります。






ベル 「静まりかえるゲレンデ」




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この写真は去年撮ったんだけど、撮った時からすごい気に入ってて実はもう1年もパソコンのデスクトップ画面に設定してたんだぁ。


だから毎日のようにこの写真眺めてたから、自分が気に入ってた写真が賞を取れたことがすごく嬉しかったのであります。






さーて今年はこれからどんな写真を撮ろうかな。




今はカメラを持たなくてもほとんどの携帯電話にカメラが付いています。


みなさんも普段の生活や旅先での気になる物や綺麗な景色、はたまたおもしろいものや珍しいものなど気軽に


「カシャッ」


と一枚撮ってみてはいかがですか?




もしかして何かの発見などあるかもしれませんよ!


さて今日の三沢事件簿であるが、出勤時に今日もまたスポーツ新聞を買った。

そして通勤の満員電車では三沢のプロレス団体(NOAH)の公式サイトを開くと、三沢が亡くなりシリーズ興行を中止するのかと思いきや昨日も試合をしたとのことであった。やはり三沢自身は何があってもリングにあがる男であり、ファンを第一に大切に思う男であったので、会社の選手全員で中止す自分達の闘いを見せるのがファンのため、そして天国の三沢に見せるためとのことで試合開催を成立したとのことであった。


そんな記事を読んでたり、昨日の組まれた試合結果や選手の闘う姿の写真や試合後のコメントなどを読んでたりすると、三沢がおとといの夜に亡くなったと報道されてから初めてウルウルときて大粒の涙が流れてきた。しかも三沢の入場テーマ曲を電車で聴きながらひたすら携帯を見続けていたので、感極まるほどに悔しさや悲しさが心と涙に溢れんばかりの心境であった。


大切な人とゆうのは生きてる間は存在するとゆうことに対しての実感とゆうものはそんなにあるものではないのかもしれないが、現実にいなくなってしまうと半端なく悲しいものであると改めて実感させられた。


三沢の死去により、もう長年・・・どのくらいであろう・・・5年くらいかな、最後にプロレスを生で見に行ったのは。


そんなわけで無性にプロレスが見たくなり、来週行われる三沢の団体の東京大会のチケットを調べると前売り券はもう完売状態であった。

けどやはりどうしても見たいので帰りに新宿の金券ショップを巡り唯一見つけたチケットも本来4千円の席が1枚だけで1万5千円もしていたのだ。
次にオークションサイトで調べるとペア券で相場は1万円ほどであったので、プロレス好きな仲間数人に声かけるが、試合が平日なことや金に余裕がないとのことで今回は厳しいかもしれなく残念…
誰かいませんか?(笑)


そういえば昨日の朝に日テレの「THE サンデー」に三沢が死に至って試合直後の映像が長々と流れていたので録画し、それを昨日youtubeに投稿したところ、

わずか24時間で、


な、な、な、な、なんと……………………………………………


28000回も再生されていたのだ!

ちなみにこれまでyoutubeには昔の冬に苗場で自分がプロレスしてた動画を何本か載せてたのだが、その最高記録でも半年でようやく2000回程度だったので、今回の三沢死去の原因となった直後の映像は誰もが見たいと思ったのだと伺える。

ホント今日は通勤から家に帰るまでプロレスの音楽聞きまくり、三沢の入場曲なんて10回以上聞いてるほどであった1日だ。

さて昨日、今日の2日間で3つもの新聞を買ったのだがまだ全く目を通していない。普段新聞なんて読まず新聞を買ったのなんて2006年のサッカーW杯以来であるんかな。


見る意欲があったら見てみるかな。


4、5月と何日間か大学のヒヤリング関連の仕事をしていたが、今日からそこでまた2週間のバイトが始まった。

昨日(前の記事)書いたがプロレスラー三沢の突然の訃報により、昨日はドタバタしていて昨日はアメブロ記事を深夜4時過ぎまで書いてたりで、結局寝たのが5時頃で今朝は起きたのは7時でありあまり寝た気がしないほどの睡眠となった。

がなぜか今日1日そんなに眠気も感じず普通に勤務することができたのである。

今回の仕事は派遣で同じ派遣バイトは自分の他は女性5人であるのだが、その内4人はアラフォーと見られもう一人は20代ぽいのだが、全員の薬指を見てみると輝かしい指輪をはめているではないか・・・

そう全員既婚者であるのだ。

そうなると自分も男一人なわけで、さすがに奥様方の会話に入るのはなかなか難しいものであったのだ。


奥様方は楽しくおしゃべりしていてその会話の内容とは、やはり世間一般の普段の日常生活の内容であった。
「旦那、子供、マイホーム、ゴキブリ、料理、水道管・・・」とゆう話などなどと。


自分もこれまで男一人の職場は幾度となく経験してきてはいるが、さすがに世代がやや違う奥様だらけ会話にはちょっと参加できそうもなかったのであった(笑)

とはいえ仕事するにあたっては何も問題ないので、奥様方のあの空気に馴染められるように毎日少しずつしていきたいものである。

昨日の夜何気なくテレビを見ていたらニュース速報が流れ、どんな事件が起こったのかとヒヤヒヤしてると


「プロスラー三沢光晴選手が死去しました」


との突然の訃報が入ってきた・・・



えっ・・・!!?


疑ったがすぐにどのチャンネルに変えても同じテロップが流れてしばらく呆然とした・・・



なんで・・・!?


しかもあの三沢が・・・


今まで骨折っても、ケガしてもリングにあがる男がなぜに・・・!?



そう、自分は大のプロレスファンであったのだ。


ここ最近プロレスブームがやや下がり、自分も今となってはそこまで見てはいないが、たまにテレビでやってると見たり、ネットや携帯のニュースとかでは情報は見たりはしていた程度だ。



とは言っても昔は親や友達からもキチガイなプロレスバカと言われるほどにプロレスが好きであったのだ。



そもそもプロレスを見るようになったのは、小学校の4,5年の頃に2歳上のプロレス好きだった兄が地元の新潟で馬場が率いる全日本プロレスが来た時に自分も一緒に生で見に行ったのが始まりであった。



今回死去した三沢はこの当時はその全日本プロレスに在籍し、2代目タイガーマスクとして活躍していて自分も彼の華麗な動きや空中殺法に目を光らせ見ていたし、自分の憧れの存在でありスーパースターだったのだ。


実は小学校の頃の将来の夢は「プロレスラー」と書くほどプロレスが好きだったのだ。



その影響などもあり小学生で初めてプロレスを見てからとゆうものの、半年に一度程度で新潟にプロレスの興行があり、20歳を過ぎ上京するまで毎回のように見に行っていたのだ。


特に中学、高校の時なんか部活を休んでまで見に行ったり、サインもらったり写真撮りたいがために選手バスの追っかけやホテルの出待ちをしていたほどのプロレスファン(オタク!?)であったほどなのだ(笑)



今となっては数多くのプロレス団体があるが、自分は昔も今も一番好きだったのはやはりそのジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、三沢光春(タイガーマスク)が率いた全日本プロレスが好きであった。



2000年頃にジャイアント馬場、ジャンボ鶴田が立て続けに死去し、その後全日本プロレスを三沢が社長となり率いていたのだが、半年ほど経ったある日突然に三沢自らが社長となり当時全日本プロレスにいた選手40人を引き連れ、新たな新団体NOAHを旗揚げしたのだ。ちなみに全日本にそのまま残った選手はわずかに3人だけで、三沢に付いていった40人は三沢の考え方にみな賛同したわけでありそれほど三沢光晴とゆう人間はカリスマ的な人間であったとゆうことが感じさせる出来事であったのだ。



ここまでちょっと詳しく語りすぎたかもしれないが、なぜこんなにも語るのかのその理由とは


「三沢光晴」


とゆうレスラーは自分が世界一大好きなレスラーであったからである。



女の子にはあまり分からないかもしれないが、他のスポーツで例えるならば野球界では長嶋や王、そしてイチローであり、サッカー界でいえばカズや中田、そして中村俊輔であり、三沢とゆう人物はプロレス界では絶対的な存在であったのだ。



実家に住んでた部屋には三沢のポスターが貼ってあったり、もちろんサインも一度だけしてもらったことがある。


さらに高校の進路決める時に全日本プロレスへ直接電話して社員募集してないか聞いたこともあったなんてことも(笑)


昔、苗場ではこんなこともしてたり








自分が三沢に対して一番思い出深いのはあのジャンボ鶴田が生涯で一度だけギブアップをした相手とゆうのが三沢であった。


そのプロレスを見るようになってこれまで世界の何千人のプロレスラーを見てきたが、今だに三沢光晴を超えるレスラーとはいなく、自分にとって世界一の唯一のカリスマレスラーであった。



明日からまた新バイトが始まりこれを書いてる今はもう深夜4時であるが、亡くなってしまったことが今だに信じられないのである。


早速今日は新聞を買ったり、団体の公式携帯サイトにも急遽登録し情報を集めた。


そして入場テーマを何度と聞き、日テレの三沢光晴追悼番組やyoutubeの三沢動画みたりと・・・



2年前には世界一好きなアーティストのZARD坂井和泉が亡くなり、そして今回世界一好きなプロレスラーの三沢までいなくなtってしまった・・・



あー・・・ありえん事実や・・・



しばらく悲しみにくれるだろうな・・・