先日書いた盗難事件の続きだが、その事件から2、3日経った頃Nさんに遭遇しその後どうなったのか聞いてみた。
すると、まず事件の次の日に管理人とNさんで容疑者の女の所へ行きジュースの盗難疑惑について聞くと自分は盗んでないと否定したらしいのだ。
が、その次の日にまたまた偶然にもNさんと女に宅急便が届いたらしく、管理人の所へ引き取りに行った時に偶然にもNさんと女がバッタリ会ってしまったのだ。
そして管理人とNさんで再び女をジュースの盗みについてしつこく問いただすと盗んだ事を認めたのだ。
さらに行方不明だったもう1箱の野菜ジュースの在処について問いただすと友達に渡したとの事。
とりあえずNさんは代金は3,800円だが現金で4,000円支払ってもらったらしい。
がもちろんそれで納得できるわけがない。
罪を認めた事ですぐに管理人とNさんは再び総務へ行き、盗難事件の事実及び女が犯行を認めた事を伝えに行った。
果たして総務は女の処分をどのようにするのか・・・
女の罪は2つのジュースの窃盗、ダンボールを捨てての証拠隠滅、一時は犯行を否定した偽証罪などなどか。
この事件についてみんな頭にきてる。
こんな起こってはならない事件が苗場で起こり、しかも犯人は社員。
しかも総務はモミ消すかもしれないとゆう事実。
この話を聞いた仲間や職場の人はもし自分が被害者だったら警察に通報すると言っている。
おそらく自分も警察に通報しただろう。
てかなぜ弁償金もたった4,000円だったのだろうか・・・!?
苗場ではリフトの偽造券が見つかった場合は使用した本人には3倍請求するらしいのだが、たった4,000円しかもらってないとは少なすぎやしないかと思った。
自分だったら何万円かは請求するであろう。
あれから数日経ち他人事ではあるが被害者のNさんとは以前からの仲間のため、今もその女が普通に仕事をしてると思うと非常に腹が立つ・・・![]()
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自分は連休取ってて帰ったいたわけだがその後どうなったのか・・・
また分かったら報告します。












