七転び五起き -12ページ目

七転び五起き

日々坦々と過ごしていく中で見逃せない事などを適当に書いてます。

定食屋バイトの最中に、テレビからなかやまきんに君のネタが流れてまいりまして。


ぱー


からの真顔。


本当にアレが変にツボに入ってしまい、笑ってはいけないのに、我慢すればするほどキツくなってきてしまい


我慢してるところにしつこいくらいの、ぱーと、筋肉ネタ。


マスクがあって本当に良かったです。

先日、息子と出かけていた時の事ですが、


駐車場に車を止め、テクテク歩いておりましたら一台の車が近くに止まりました。知り合いのナンバーと一緒でしたので、知り合いかなと思いましたが、全く知らない方でしたので、何事も無く横を通りました。


その後、息子が

「今の車の人、知り合い?」

と聞いてきたので、知らない方だと伝えますと

「凄い、話しかけてきたよね。しつこい位こんにちはって言ってたよ。」

とにこやかに言いました。


「○(妹)が後から来てるのかな?」

と後ろから小さい女の子の元気な声が聞こえて来るねと言っておりました。


‥その声、わたしには聞こえません。

こんにちはも、聞こえないし、こんな時間から子供が元気に遊んでいるわけが無い。


時折、思っていたのですが、息子は相当な天然男子なので、またおっちょこちょいしてるわですませていた、何度かあったヘンテコな場面。

多分、何か視えてしまっていたり、聞こえていたりしていたのかも知れません。


行きつけている公園で遊んでいても、急にこわばり頑なに帰ろうという時が稀にあり、理由を教えてくれないことがありますが、これからは、息子が極度に嫌がる場所とかは避けてあげようと反省いたしました。


知り合いの方の食堂でホールが足りないから、入って欲しいと連絡がありました。


昼だけでも頼みたいと、こんなピンクヘアーの私にくるくらいですから、よほど困っている状態です。


ホールか。

正直、出来る気がしない。

接客とか、爽やかに出来ない。


と、思いましたが、せっかくなのでやってみました。


臨時で食堂のバイトです。


常連のお客さんのが、メニューに詳しいあるあるです。


今日も、子供の学費稼ぐために、行ってまいります。