七転び五起き -13ページ目

七転び五起き

日々坦々と過ごしていく中で見逃せない事などを適当に書いてます。

お風呂上がりに正座して、ドクターストーンアニメを子供達と見ていたのですが


ふと自分の足を見ると炭でも踏んだんかという汚れが目に入りました。


急いで、足の指確認しましたら、汚れではなく、しもやけが酷くなりすぎて、ほぼ黒くなっておりまして、ホラーかと思いました。


しもやけ歴が長すぎて、冬場は指の色あいが死んでます。

明日から新学期が始まります


冬休みの宿題、書初めが手付かずです。

タブレット提出の宿題は何とか提出終わりそうですが、溜めていた自学1日ノート1ページ分もあります。


なのに、アイツら秘密基地を朝から作っております。大掃除終わって部屋が片付いたのに、部屋の大半を使い、自分達の基地を作っております。


物凄く邪魔です。半端なく邪魔な空間です。


書初めの宿題、学校で書いてきてほしいなと毎年思います。書いた後も気を遣います。以前、清書の乾かし中にうっかり踏んでしまい、破いてしまった時はなんとも言えない無言の時間が流れました。

クリスマスプレゼントでハンゴウとスモーカー機を買ってもらった息子が、意気揚々と準備しております。


キャンプに無駄に詳しいじいじのもとで、プチキャンプ飯です。ダイエット中の甥っ子も鳥ササミのスモーク作って一緒に食べると中3がいそいそ肉の下準備をしております。お前、受験生だよなとちょいちょいツッコミを入れます。


そして、ハンゴウの上で缶詰めを温めてキャンプ飯の準備万全です。


•••ごめんだけど、わしの胃袋には全然足りないわ。米と、缶詰めって、全然足りないのよ。

マック買ってきて良い?と聞いたら、ダイエット中の甥っ子から速攻で却下されました。続いて、キャンプ飯なのにマックとか買えない設定でしょうよ。と寝耳に水的な設定で注意してくる息子。


何より強い力は、マック大好きなのに、ダイエット中で食べれない甥っ子の目力


マックへの愛で溢れすぎて体重も溢れていった甥っ子。

その横でむっしゃむっしゃマック食べてやりたい葛藤と戦っております。