人には念のようなものがあります。例えば、ある人の成功を祈った場合と、祈らなかった場合、祈られた人の方が、成功率が高かったとか、科学ではまだ証明されていないような事が、どうやらあるようです。

実は、心配するということが、負の念になるということを知っていますか?

親が、一人暮らしの子供の心配をする・・・・これは一見、その子のためだと思うかもしれませんが、

ある学生の子が、体調が悪くなんでも思い通りにいかない・・・どうして具合が悪いのだろうと思って、ある霊の見えるような人のところに行ったところ、その人は、母親の心配の念に縛られていたというようなことがあったそうです。

生霊みたいなものが、心配することによって、相手が身内でも憑いてしまうようなことがあるのです。

かわいい子には旅をさせろではないけれど、良かれと思って心配することは辞めた方が良いのです。

子供をのびのび育てたかったら、心配ご無用。

子供が親離れするときには、親も、自分のしたいことを、好きにやれば良いのです。

相手が身内でなくても、お友達でも・・・・心配しすぎることは、決して相手の為ではないことを知って心配しすぎないように努めましょう。

どうも、親に心配されすぎている方・・・心配性の親には、あまり心配するようなことは言わない方がいいかも・・

そして、あんまり心配しないで!!と伝えてみてはいかがでしょう。

逆に、あまり親に心配されず、物足りないと思っている方・・・・あなたは自分の道を進めている人なのかもしれません。

親を恨まないように・・・逆に、そんな親のもとに生まれたことで、あなたは自分の思うように自由なのかもしれません。 ヒプノセラピー  vivace ビバーチェ

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