第3節
○5-0

ごまかされるな。
勝利は目眩ましだ。集団も目を眩ませる。

キミ自身がどうだったか。
個としての成長を。

ミスを恐れずチャレンジできる環境作りを。
迷い、萎縮の見える彼らのために。




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ゆっくりするために、ゆっくりやらせなきゃな。
速いことをやってしまえば速くなる。
まだ身に入ってしまう時。
言うだけでも少し変われるのだから、染みこませないとな。



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思い付くことが可能性。

今日も柔らかく、しなやかに、拘ろう。
自分の課題に目を瞑ることのないよう。
課題に向き合いもがくことの大切さ。
何かを隠れ蓑にして向き合えないみっともなさ。


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個人としての奪われない技術。
フィニッシュのエリアでの破る技術。
シンクロ。
二人の関係からの広がり。

奪いきる技術。

ジャグ、パラ、ケブラ、フェイク。
観て関わる。
個人としてのムーブを改善する努力が必要。
水を運ぶ選手がいなければうまく回らない。

同じことを繰り返しているのに、異なる結果を得ようとするのはどうかしている。

積み上げと改善、工夫がなければ結果は同じ。成果はでない。
練習に価値を。努力を。


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ダイレクト不足、持ち方、置き所、動き直し(ケブラ)ワンテンポ速く、ポゼッション~崩し(動きながら、関わりながら)、中→外→中・・・のリズム、仕掛け。

マークマンの確認、アプローチ(自由を奪う)、仕掛け、ついていくところと受け渡し(コミュニケーション)、戻るべきポジション。

カウンターの攻守における精度(数的不均衡の攻守)。

何を積み上げたいのか?
意識させたいのか?



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