シンプルなことを難しくさせてしまったか。
運びながらならばいなせるはず。
元々はできていたはず。

失わないことを目指しやっているが、今のそれははまっていない。

体験に来ていた6年生ができていたこと。
気づかされた。

運びのないドリは食らいつかれる。

それでも拘りやるヤツはとことんまで。



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カウンターの攻撃ミスは今日も。
カットインのフェイクは連動しないと難しい。今日も連動できなかった。

変化を起こすためのアクションの繰返しが必要。

行ってこいのフットサルではなく、4対4の中で崩し、4対4の中で守るフットサルを。

4対4の中だからこそ細かいアクションの変化、仲間を観ること、コミュニケーション、関わることがある。

自分が変化を起こすように努めるべき。





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第4節
○4-0

公式戦2試合続けての無失点は評価できる。
どんなゲームでも、アクシデントや悪い時間帯はある。

リズムを作ったこと数少ないアクシデントを凌いだことが成長。

さらに成長するために、自分自身を見つめられるか。
頼れる存在がいるのは大きなことだが、それによって自分を観る目にフィルターをかけてはいないか。

改善されていないミスが起きているのが問題。

そこに立つために貪欲に、がむしゃらに、トライする気概のない者は、戦いの場から去らなければならない。
押し上げられるか!?


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まだまだピッチに在るのが、自分とボールだけの選手が多い。
ごくわずかに切り取ったその局面でのプレーが、大局へと繋がっている。

そこでの有り様が自分とボールだけの関係だから、ボールがない時間にプレーできない。

魅せるには何が必要か。



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最後尾でのボールロスト。
パスミス。
受け手のタイミングに合わせること。
前がかりのディフェンスの回避。
仕掛けの判断ミス。
縦パスからの関わり。
カウンターの攻撃ミス。

アプローチからプレッシャーの継続。
カバーリングのスピード、タイミング、コース(改善薄)。

フェイクの質の向上が必要。途中思い出して変化をつけた結果、ボールが入る。次のイメージに対する連動がほしいところ。
ボールロストの回数が多いのは根本的な技術の問題。

周りのアクションが薄くても自分が失わなければいい話。
連動、疎通は簡単ではない。
自分のイメージが先行するだけでも意味がない。
伝えながらどう刷り合わせられるか。

俺が全て正しいなんてことは全くない。
こうしたいという意思があるだけ。

意思と意思の刷り合わせを。



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