第2節
5-1(4-0)

2日続けて、らしさを見せた前半と失速した後半。

今は恵まれた時代だ。
分からないことも多くは誰かが案内してくれる。

これをやるんだよ。
こっちに行くんだよ。

ナビゲーターは頼りになるが、身に付かない。切り拓けない。
自分の到達点への地図は自分で書いていくんだよ。

迷い道もあるし、寄り道も遠回りも、獣道も、道なき道もあるかもしれない。
だから覚えるし、身に付く。

自立なき君達。
何もしてこなかった数ヵ月が明らかになった。

次の一歩を何に従う?





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4-2(4-1)

速いリズムとゆっくりのリズムの融合。
もっと技術を磨いていなせなければ。
逆をとれねば。
裏を狙うのはもちろんだが、裏をかくプレーを。

あれではまだまだ魅了させられない。
湧かせられない。

技術、走力、魂。
全てで勝る戦いを。

ピッチに立ち結果を示した選手。
ミスが多かった選手。
何も示せなかった選手。
ピッチに立つ資格を持たない選手。

身体能力や才能などではなく、努力の度合い。
君達のやってきた全てが今。
やってこなかった全てが今。






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パスの質、精度。
態勢が悪ければ無理しない。
両足。
観ておく。
アラでの仕掛け。
フィニッシュ(特にカウンター)。
間に顔を出し続けること。

フィクソ、逆アラのポジショニング(カバーリング)。
セカンドボールへの準備、反応。
守備の基本。
共通理解。
コミュニケーション。

日曜日のは別物だったか。
共通理解のしやすいメンバーだっからそうさせていただけか。
残念。
相手どうこうに行く前に、自分達の基本を作らなければいけない。
対策ではなく、その場しのぎになってしまう。





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個人では難しいことも集団になれば可能になることがある。
「志高き集団」での話だが。

逆を言えば、志低き群れはひとりではできないくせに、集まっていきがる。

自分と日々向き合い、課題に対しての挑戦に立ち向かった時、自分を邪魔するものを断たなければならない。

自分にとってそこが、自分を高める本気の空間なのかどうか。
ヘラヘラしているだけでは報われないよ。




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どういうことか。
歴代の先輩達が築き上げてきたFCVらしさとは何か。

少なくともやられてヘラヘラしている選手の集まりでないことは当たり前だ。
同じ高さで競い合う個人個人の集まりであるはずだ。

お前自身がそれを魅せられなければピッチに立つ資格はない。

本当に今日、自分のできないことに真剣にトライしたか。





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