このブログ、もともとはマタニティー用に開いたのではなく。。。
ネットショップの集客用にと初めたのですが、いまとなってはガッツリマタニティー。
出産日が近い方や、同世代の妊活中の人のブログを読ませていただいてはいろいろ勉強になります。

昨日、ひっさびさにkofukofuの商品UPしましたので是非ご覧ください。

と宣伝おしまい。

相変わらずの安静生活。

ちょっと旦那さんにも疲れがみえてきてちょい心配。
帰宅後、食器洗い、洗濯、次の日の炊飯器予約ポチっとまでしてくれてます。
それまでに私と息子は寝ている。

私の寝る時間が早すぎるせいか今日は3時頃から眠れているのか眠れてないのかの状態。

昼間もできるだけ横になってということでたまっていた録画などをみていますが
「噂のモーガン夫妻」が面白かった。
私はヒュー様大好きなので、それだけでも見ごたえあるんだけど。
最近ヒュー様がおじいさんになっていくのでやだわー。実年齢54歳だもんねぇ。
もう、恋愛ものは限界??

ちょっと妊活の話題もある。
ネタバレになるので詳しくは書きませんが。

アメリカでは不妊治療の末の養子縁組ってよくドラマにもあるようですが。
日本にもそんな選択肢がもっと手軽(といっていいのかわかんないけど)にあればと思ったり。
日本では専業主婦のおうちしか養子をとれない??とかいろんな制約がありすぎるようだし。
アメリカでもそんな選択する人はかなりの金持なんだろうか??

私も二人目がなかなかだったとき、少し考えました。
やっぱり兄弟がほしいなぁと。
そんな簡単なことだとは思わなかったけど
旦那に言ったら、「第一子が実子なのにそこに養子をとるとなると平等な愛情を抱けるとは思わない」って。確かにそうなんだけど。。。

でもあるとき児童養護施設の特集を見たときに親の居ない子の不安定さを見て、一人でもそんな環境からだしてあげれたらなぁと思ったこともありました。そのテレビでは三歳まで子の施設で親と暮らせない環境の子が紹介されていました。そんな子が3万人もいると聞いて愕然としました。

実際、器のでっかい人ではないので、、、養子をとると思っても、思うよりも難しいことが待ち受けているとは思うのですが。

いつだったかカンボジアに行ったとき。空港で欧米人の団体がアジア顔の赤ちゃんを抱いて飛行機に乗って行きました。おそらく海外養子縁組のケースだと思います。

モロッコでホームステイしてたおうちでもドイツ人ママ、アルジェリア人パパに子供はモロッコ人という家族でした。滞在期間はぜんぜん気づかずにあとで言われました。

人種が違えど同じに暮らせば似てくるのかな?
今になって色々考えます。
そう考えると同じ日本人の中で子供を幸せにする環境を整えるべきだと思うのだけど。

とにかく幸せな子供が増えればいいなと思う今日この頃。