久しぶりの更新です。
なぜかこちらのブログは、更新していなくてもアクセス数が絶えないっ。
少しはお役に立てているのでしょうか?
さて、今日はもんじゃ焼の作り方です。
でも、その前に・・・
「もんじゃ焼」ってご存知ですか?
東京下町発祥のB級グルメとでも言いましょうか?
鉄板に小麦粉を水で溶いたもので文字を書いて覚えながら食べた、ということから「文字焼き」がなまって「もんじゃ焼」と呼ばれるようになったとか。
昔の駄菓子屋さんの片隅には鉄板があって、そこでベビースターとかも混ぜて、おやつ感覚で親しまれていました。
そう、粉もんの元祖はとてもシンプルなんです。
それが、もんじゃブームに乗って、1杯1000円以上もザラになってきました💦
育ち盛りの子供と食べに行った日にゃ、もう大変ですー(ノ∀`;)
で、我が家では主に家で作るわけですが、
めちゃくちゃ簡単です。
さらに、バイタミックスを使えば、ベースとキャベツのみじん切りが一瞬で出来てしまうので、楽チン〜‼️
では、作り方です。
(2.3回分の量です。)
①コンテナに、水500ml、薄力粉大さじ8、ざく切りにしたキャベツ(200g入るかな?入らなかったら、2回目に回します。)、ざく切りのネギ(これもお好みですが5センチ分くらいかな)を入れます。
②しっかりフタをして、本体にのせます。
③スイッチを入れる前に、ハイモードにしておいてから、素早くスイッチのオンオフを繰り返します。(パルスボタンがある機種はパルスで)
④その人のオンオフの素早さにもよりますが、2〜4回もやれば出来上がり〜‼️
お好みで出汁を加えてもいいですよ〜。
コンテナごとテーブルに運べるので楽!!
作り方は、温めた鉄板に、具材だけ(キャベツやネギ)お玉ですくって入れて軽く炒めます。
明太子とか入れるときもここで入れます。
(多少小麦液が入っても気にしない)
そして、なんとなく火が通ったら、土手を作って、コンテナの小麦粉液をかき混ぜながら鉄板へ。
ウスターソースを3周くらいまわしかけ、土手の具材を崩しながら焼いていきます。
ほど良きところで、ハフハフしながら食べます。
(すみません、完成品の写真はありません🙏)
私はやっぱり、明太子と餅の組み合わせがすきですねー。最後はチーズも追加して。
是非やってみてくださいねー!
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