180度自律神経を変えて、胃腸を体質ごと変えていく

180度自律神経を変えて、胃腸を体質ごと変えていく

敏感な自律神経を回路ごと変える。ストレスや自律神経からの吐き気や膨満感や腹痛などの胃腸症状(機能性ディスペプシアや過敏性腸症候群)に神経からアプローチ。
お腹ケア×自律神経ケア×栄養素を伝えていきます。

こんにちは。

 

今回の地震でお辛い思いをされている方

少しでも心穏やかに過ごせる時がきますよう、心よりお祈り申し上げます。

 

 

今サポートさせていただいているクライアントさんの中にも、熊本の方がいらっしゃいます。

熊本だけではなく九州の方が数名。

 

ライフラインがイレギュラーになって先の見通しが立たない状況で前向きに過ごしていらっしゃって

私の方が勇気をもらっています。

 

 

テレビでも、被災地でかき氷を食べて感動して涙流していらっしゃる方がうつっていました。

 

「かき氷でこんなに感動できるなんて」と悲しいそれをみて私ももらってしまったのですが、そのように心が動くなんて、なんて豊かなんでしょう。

 

もちろんそんなきれいごとばかりではなく大変な状況の方が多いかと思うのですが、

そのような中でも幸せな感情は出せる、「心は自由」ということを見せてもらえました。

 

 

そんな映像をみながら改めて「生きづらさ」って心次第だなと思ったのですが、

 

 

生きづらさって「心にひっかかりを感じながら過ごさなきゃいけないこと」じゃないかなと考えています。

 

 

不安を感じながら食事をする

不安を感じながら眠る

モヤモヤを感じながら過ごす

明日の予定を考えながら過ごす

不安感じながら友達と会う

 

 

本来であれば

100%でリラックスした

100%で楽しみたい

100%で幸せ感じていたい

 

でも

不安が出ていると

モヤモヤが出ていると

未来のことが出ていると

幸せが60%に軽減する

もっと30%ぐらいに減ってしまうこともある

 

 

100%で幸せになりたいから

「もっとこうしよう」

「もっとこうならなきゃ」

と頑張る

 

 

いわゆるその時点で

今の自分に合格をあげられていなくて

「まだダメ」「もっと」という守りの神経反応が出続けていることになります。

 

 

この状態ではいつまでたっても自分に合格をあげられるときがきません。

 

新しい状況になれば「今度はこれが問題」とまた「まだダメ」モードになっていきます。

 

 

どこに行っても生きづらい

何をしてても生きづらい

のはこのような神経反応が起きているかもしれません。

 

 

その思考で合格点を目指すとキリがなくなるので

1日の中のふとしたタイミングで「今はこれで合格」とあげてあげるといいかもしれませんね。

 

 

 

hertのカウンセリングには

 

パー食べることを楽しみたい方

パー予期不安やストレスが身体に出やすい方

パー自律神経の敏感さを180度変えたい方

パーランチや旅行を不安なく楽しみたい方

パー職場の会食や食事会を不安なく楽しみたい方

パー食品の制限なしで胃腸を整えたい方

パー栄養面からも胃腸を整えたい方

パー思考のなくし方を身に付けたい方

パー身体のストレス反応の対処を身に付けたい方

パー年齢を重ねてもおいしいものを楽しみたい方

パー心からの安心が欲しい方

パーお腹ケアを身に付けて自分で胃腸の不快感を

  何とかしたい方

パー家族のお腹ケアもしたい方

パー自律神経について不安をなくしたい方

がきてくださっています

上記HPからお問い合わせください!

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