180度自律神経を変えて、胃腸を体質ごと変えていく

180度自律神経を変えて、胃腸を体質ごと変えていく

敏感な自律神経を回路ごと変える。ストレスや自律神経からの吐き気や膨満感や腹痛などの胃腸症状(機能性ディスペプシアや過敏性腸症候群)に神経からアプローチ。
お腹ケア×自律神経ケア×栄養素を伝えていきます。

こんにちは(^^)

 

堂々としている人とは

 

神経が過剰に防衛していない人です。

 

そういう神経の共通点として「抜けられることを分かっている」という状態があります。

 

抜け道がある

逃げ道がある

 

これは神経にとって最大の安心判定になります。

 

 

敵がきたときの抜け道

高まった圧の抜け道

そして「止まったままじゃなくて抜けていくだろう」という認識

 

これは心の抜け道

 

身体の抜け道は

「背中から下」

 

逆に、前側重心で「成果を出さなきゃ」「これを避けなきゃ」と掴もうとしている時は、身体の抜け道がない状態。

 

「前で抱えていないで後ろと下に預けられている状態」が

身体の抜け道があるということです。

 

 

堂々としている人は、見た目も背中側にどっしり自分を預けていますよねニコニコ

 

 

堂々としている人は

「敵がこないように」ではなくて

「敵がきても抜け道があるだろう」と心と身体で分かっている状態です。

 

これは神経が過剰防衛しなくてもよくなります。

 

 

 

 

hertのカウンセリングには

 

パー食べることを楽しみたい方

パー予期不安やストレスが身体に出やすい方

パー自律神経の敏感さを180度変えたい方

パーランチや旅行を不安なく楽しみたい方

パー職場の会食や食事会を不安なく楽しみたい方

パー食品の制限なしで胃腸を整えたい方

パー栄養面からも胃腸を整えたい方

パー思考のなくし方を身に付けたい方

パー身体のストレス反応の対処を身に付けたい方

パー年齢を重ねてもおいしいものを楽しみたい方

パー心からの安心が欲しい方

パーお腹ケアを身に付けて自分で胃腸の不快感を

  何とかしたい方

パー家族のお腹ケアもしたい方

パー自律神経について不安をなくしたい方

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