180度自律神経を変えて、胃腸を体質ごと変えていく

180度自律神経を変えて、胃腸を体質ごと変えていく

敏感な自律神経を回路ごと変える。ストレスや自律神経からの吐き気や膨満感や腹痛などの胃腸症状(機能性ディスペプシアや過敏性腸症候群)に神経からアプローチ。
お腹ケア×自律神経ケア×栄養素を伝えていきます。

明けましておめでとうございます。

 

本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

 

今年こそは、、

今年は、、と新年の目標を立てられた方も多いかと思います。

 

その目標は目標として置いておいて

 

身体としての今年は

「頑張る一年」ではなくて「戻る一年」にしませんか?

 

私といっしょに♡

 

 

「戻る」とは、「安心安全の場所にいつでも戻れる」という感覚をつかむということです。

 

 

一番自律神経が安定して、強い防衛反応を起こす必要なくなる状態です。

 

 

交感神経優位になっても、胃腸症状やパニック発作や不眠や緊張感につながるのではなく、身体から溢れるエネルギーを思いっきり使える状態の交感神経優位になります。

 

 

副交感神経優位になっても、だる重さやしんどさや鬱感につながるのではなく、心身穏やかな行く交感神経優位です。

 

 

この状態をつくるには、自律神経に「常に警戒しておくモード」を卒業してもらうこと。

 

 

そのために「戻る場所」が体感として分かっていることです。

 

 

頭の反応も静かになっていくので、身体で使えるエネルギーが溢れてくる、今まですぐに疲労感を感じて「体力がない」と思われていたお身体も変わってきます。

 

 

2026年は自律神経の「戻る場所」についても発信をメインにしていきたいなと思っています。

 

それほど大事な部分だと実感しています(^^)

 

 

hertのカウンセリングには

 

パー食べることを楽しみたい方

パー予期不安やストレスが身体に出やすい方

パー自律神経の敏感さをなくしたい方

パーランチや旅行を不安なく楽しみたい方

パー職場の会食や食事会を不安なく楽しみたい方

パー食品の制限なしで胃腸を整えたい方

パー栄養面からも胃腸を整えたい方

パー思考のなくし方を身に付けたい方

パー身体のストレス反応の対処を身に付けたい方

パー年齢を重ねてもおいしいものを楽しみたい方

パー心からの安心が欲しい方

パーお腹ケアを身に付けて自分で胃腸の不快感を

  何とかしたい方

パー胃薬に頼りたくない方

パー家族のお腹ケアもしたい方

パー自律神経について不安をなくしたい方

がきてくださっています

 

上記HPからお問い合わせください!
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