しぶとく、ドバイ旅行記を続けます!
アル・マハでのアクティビティは、1日に二つまで無料で選ぶことができて、
・らくだに乗って砂漠でワイン
・朝早起きして鷹狩りっていうか隼狩りの説明会
・レンジャーのようなかっこいいお兄さんと砂漠をドライブ
・物凄い砂丘をジェットコースターのように激しくドライブ
などがあります。
らくだに乗って砂漠でワイン、が絶対一番お薦めなんですけど(だってワインも飲めるし)、
レンジャーのようなかっこいいお兄さんと砂漠をドライブ、も、すごく楽しかったー!
かっこいいお兄さんは、こちら↓
南アフリカ出身のダレンさん。背が高いのよーキャッ♪(*ノдノ)

ネイチャーガイド、という職種なのだと思うのですが、車に乗っているのは彼と、わたくしと清四郎だけ。つまり専属ガイド!
たっぷり一時間以上、砂漠を走りながら、色々と説明してくれました。
その間ずーーーーーーーっと、色々としゃべりっぱなし。
もちろん砂漠の話じゃなくて、日本の話、南アフリカの話、お互いの仕事の話などもできて、ちょっとした国際文化交流に・・。
南アフリカ出身の人が何故ドバイでネイチャーガイドをしているのか、とか、すごい興味深いお話をきけました。

砂漠と言ってもちょっと緑もあるので、こんな動物があちこちで見られます。
しかしです!
砂丘をすごいスピードで駆け巡り、急カーブで曲がるいわゆる「ジェットコースター的ドライブ」のさわりをやってくれたんですけどね、ほんの5分くらい。
わたくしは最初の1分で気持ち悪くなり、
「ちょっwwwwwwwwww もう、無理wwwww」
となって、実は次の日に予約していたガチのジェットコースタードライブはキャンセルしました。
無理無理、三半規管の弱いわたくしには、本当に無理です。吐くどころじゃすまない。
多分一日、使い物にならなかったと思うわ・・。
そしてすっかり仲良くなったのをいいことに、
「あのね、シェイク・モハメドの競走馬が見たいの★」
と、卒然と我儘を申し出るわたくし。
そうなんです、このリゾートホテルのどこかに、わたくしが敬愛するドバイ首長国の首長にして競馬大好きおじさん、シェイク・モハメドの引退した持ち馬がいるという情報を手に入れたものですから!
競馬ファンとしてこれは、絶対に見ておかなければ、と虎視眈々と狙っていたのでした。
ダレン君は、
「うん、今日は別の仕事があるから無理だけど、明日の朝ならいーよ」
と、快諾!ありがとう!!
そして次の朝。


こんな感じで、至近距離で馬を見ることができて大満足ー!!
本当にありがとう、ダレン!!
そしてです。
もう一つ参加したアクティビティ、鷹狩りは、ちょっとした実演と、どちらかというと鷹狩りという文化を説明してくれる、アクティビティというよりもレクチャーみたいな感じ。


鷹狩りのやり方なんて想像したこともなかったから、とても興味深かったのですが、自分でやらせてもらえるわけじゃないから(当たり前ですが)、満足度は低い・・かもね。
一時間近く、英語の説明を聞いていることになるので、そういうのが苦痛な方にはあまりお薦めできないかしら。
でも、隼を腕に乗せての写真は、トライする価値アリ!
アル・マハでのアクティビティは、1日に二つまで無料で選ぶことができて、
・らくだに乗って砂漠でワイン
・朝早起きして鷹狩りっていうか隼狩りの説明会
・レンジャーのようなかっこいいお兄さんと砂漠をドライブ
・物凄い砂丘をジェットコースターのように激しくドライブ
などがあります。
らくだに乗って砂漠でワイン、が絶対一番お薦めなんですけど(だってワインも飲めるし)、
レンジャーのようなかっこいいお兄さんと砂漠をドライブ、も、すごく楽しかったー!
かっこいいお兄さんは、こちら↓
南アフリカ出身のダレンさん。背が高いのよーキャッ♪(*ノдノ)

ネイチャーガイド、という職種なのだと思うのですが、車に乗っているのは彼と、わたくしと清四郎だけ。つまり専属ガイド!
たっぷり一時間以上、砂漠を走りながら、色々と説明してくれました。
その間ずーーーーーーーっと、色々としゃべりっぱなし。
もちろん砂漠の話じゃなくて、日本の話、南アフリカの話、お互いの仕事の話などもできて、ちょっとした国際文化交流に・・。
南アフリカ出身の人が何故ドバイでネイチャーガイドをしているのか、とか、すごい興味深いお話をきけました。

砂漠と言ってもちょっと緑もあるので、こんな動物があちこちで見られます。
しかしです!
砂丘をすごいスピードで駆け巡り、急カーブで曲がるいわゆる「ジェットコースター的ドライブ」のさわりをやってくれたんですけどね、ほんの5分くらい。
わたくしは最初の1分で気持ち悪くなり、
「ちょっwwwwwwwwww もう、無理wwwww」
となって、実は次の日に予約していたガチのジェットコースタードライブはキャンセルしました。
無理無理、三半規管の弱いわたくしには、本当に無理です。吐くどころじゃすまない。
多分一日、使い物にならなかったと思うわ・・。
そしてすっかり仲良くなったのをいいことに、
「あのね、シェイク・モハメドの競走馬が見たいの★」
と、卒然と我儘を申し出るわたくし。
そうなんです、このリゾートホテルのどこかに、わたくしが敬愛するドバイ首長国の首長にして競馬大好きおじさん、シェイク・モハメドの引退した持ち馬がいるという情報を手に入れたものですから!
競馬ファンとしてこれは、絶対に見ておかなければ、と虎視眈々と狙っていたのでした。
ダレン君は、
「うん、今日は別の仕事があるから無理だけど、明日の朝ならいーよ」
と、快諾!ありがとう!!
そして次の朝。


こんな感じで、至近距離で馬を見ることができて大満足ー!!
本当にありがとう、ダレン!!
そしてです。
もう一つ参加したアクティビティ、鷹狩りは、ちょっとした実演と、どちらかというと鷹狩りという文化を説明してくれる、アクティビティというよりもレクチャーみたいな感じ。


鷹狩りのやり方なんて想像したこともなかったから、とても興味深かったのですが、自分でやらせてもらえるわけじゃないから(当たり前ですが)、満足度は低い・・かもね。
一時間近く、英語の説明を聞いていることになるので、そういうのが苦痛な方にはあまりお薦めできないかしら。
でも、隼を腕に乗せての写真は、トライする価値アリ!