はぁ、わたくしは何故、この件についてこんな連載をしているのでしょうか。
自分でもワケがわかりません(・∀・)
しかも、まったく嫌いなタイプの女について書いていないというかむしろ好きなタイプの女子について書いているような・・
まあ、それはそれでいっか。
一応、ここから読み始めている方のために、ですが、
→嫌いなタイプの女 その1
から読んでいただいたほうがいいかもしれません。
と言いつつ、自分でも飽きてきたので一気に話を進めますが、とにかくわたくしは、
必要以上のトラブルを起こす女性
が嫌いです。
エ━━━(;゚д゚)━━━・・
今までの話と全然違うじゃん・・となりそうですが、そうでもないんだって!
それって、ちゃんと人間としての責任を取れていないってコトでしょ?
トラブルが起きてしまうのはこの世の必然、けれど、それを最小限のダメージで押さえ、周りの人にどれだけ迷惑をかけないか、
失敗したらそれをどうやって埋め合わせるか、
嫌なことが合ったらどうやってそれを解消し、解決するか。
っていうのが、大人としての良識であり、自分にとっても周りの人にとっても最上のことではないですか。
しかしなぜか、この世には、トラブルを余計こじらせることを生きがいにしているかのような女性が存在し、そしてこれは何故か男性よりも女性に圧倒的に多く(男性にもいるけどさ)、わたくしはそういう人が嫌いです。嫌いと言うと言葉が悪ければ、苦手です。
仕事などの出来事にしろ、人間関係の感情的なことにしろ、トラブルって、巻き込まれる人が少なければ少ないほど被害は少ないんですよ。
そんなの、ちょっと考えればわかるじゃん?
と言うか考えなくてもわかるじゃん?
なのに、彼女達は何故か、いつも自分が被害者であるという強い信念の元に、言い訳と自己弁護を積み重ねながらやたらと周りに相談してまわり、
しかも相手によってちょっとずつ変えた「ここだけの話」をしまくって、話をややこしくするのよー。
ああ考えただけでめんどくさい。
そして気をつけなければならないのは、この世には「トラブル食い」という人種も存在すると言うことです。
自分が当事者になるのではなく、他人のトラブルに乗っかって、騒ぎ立てるのが好きな人たち。これ、わたくしイヤっていうほど良く見てきました。
でね、その状態になると、女の子ってよく、勘違いしてしまうんですよ。
「私はこんなに多くの人に守られている、味方してもらっている。私って人気者、わたしってモテる!!」
みたいな。
なんという浅はかさ。
だからそういう人たちって、繰り返すんですよね。トラブルが起きるたびにわざわざ周りを巻き込んで、一時的に「みんなが自分の味方をしてくれる、自分に関心を持ってくれる」、という状態を無意識に作ろうとする。
だからそういう人の周りはいつもトラブッてるし、近寄ると、その本人に関わらなくても、思わぬ周りの人から火の粉が飛んできたりする。
しかもそういうメンタリティだから、大抵恋愛沙汰でもトラブる。職場でもお構いなし。
もはやこうなってくると、トラブルを演出することで自分の周りに「トラブル好き」な観客を集め、その人たちにちやほやされることで満足感を得たいと思っているのでは、とすら思いますが。
まあ、それを傍で見ているのは面白い、という考え方もあるのですが、見ているだけですまないことが多いし、やっぱりさ、どうせ見るならもうちょっとレベルの高いものを見たいのね。
そして、一旦それに巻き込まれると、こっちまでその低レベルのトラブルに関わらなければならなくなったりするので、本当に苦手なんです。
たしかに、トラブルシューティングがうまくなるには、経験とセンスが必要かもしれないけど。
避けては通れないトラブルや失敗だからこそ、何とかうまくしのいで、回りに迷惑をかけず、粛々と沈静化させるのが大人の美女の嗜みというものではないでしょうか。
どんなに失敗しても、トラブルになっても、こっそり女友達に電話して大泣きして、夜中に一人で壁に頭突きして、でも朝になったら涼しい顔で
「わたくしの人生にトラブルなんてなくってよ、ふふふ」
と笑っていられるのがわたくしの目標なのですが。
自分でもワケがわかりません(・∀・)
しかも、まったく嫌いなタイプの女について書いていないというかむしろ好きなタイプの女子について書いているような・・
まあ、それはそれでいっか。
一応、ここから読み始めている方のために、ですが、
→嫌いなタイプの女 その1
から読んでいただいたほうがいいかもしれません。
と言いつつ、自分でも飽きてきたので一気に話を進めますが、とにかくわたくしは、
必要以上のトラブルを起こす女性
が嫌いです。
エ━━━(;゚д゚)━━━・・
今までの話と全然違うじゃん・・となりそうですが、そうでもないんだって!
それって、ちゃんと人間としての責任を取れていないってコトでしょ?
トラブルが起きてしまうのはこの世の必然、けれど、それを最小限のダメージで押さえ、周りの人にどれだけ迷惑をかけないか、
失敗したらそれをどうやって埋め合わせるか、
嫌なことが合ったらどうやってそれを解消し、解決するか。
っていうのが、大人としての良識であり、自分にとっても周りの人にとっても最上のことではないですか。
しかしなぜか、この世には、トラブルを余計こじらせることを生きがいにしているかのような女性が存在し、そしてこれは何故か男性よりも女性に圧倒的に多く(男性にもいるけどさ)、わたくしはそういう人が嫌いです。嫌いと言うと言葉が悪ければ、苦手です。
仕事などの出来事にしろ、人間関係の感情的なことにしろ、トラブルって、巻き込まれる人が少なければ少ないほど被害は少ないんですよ。
そんなの、ちょっと考えればわかるじゃん?
と言うか考えなくてもわかるじゃん?
なのに、彼女達は何故か、いつも自分が被害者であるという強い信念の元に、言い訳と自己弁護を積み重ねながらやたらと周りに相談してまわり、
しかも相手によってちょっとずつ変えた「ここだけの話」をしまくって、話をややこしくするのよー。
ああ考えただけでめんどくさい。
そして気をつけなければならないのは、この世には「トラブル食い」という人種も存在すると言うことです。
自分が当事者になるのではなく、他人のトラブルに乗っかって、騒ぎ立てるのが好きな人たち。これ、わたくしイヤっていうほど良く見てきました。
でね、その状態になると、女の子ってよく、勘違いしてしまうんですよ。
「私はこんなに多くの人に守られている、味方してもらっている。私って人気者、わたしってモテる!!」
みたいな。
なんという浅はかさ。
だからそういう人たちって、繰り返すんですよね。トラブルが起きるたびにわざわざ周りを巻き込んで、一時的に「みんなが自分の味方をしてくれる、自分に関心を持ってくれる」、という状態を無意識に作ろうとする。
だからそういう人の周りはいつもトラブッてるし、近寄ると、その本人に関わらなくても、思わぬ周りの人から火の粉が飛んできたりする。
しかもそういうメンタリティだから、大抵恋愛沙汰でもトラブる。職場でもお構いなし。
もはやこうなってくると、トラブルを演出することで自分の周りに「トラブル好き」な観客を集め、その人たちにちやほやされることで満足感を得たいと思っているのでは、とすら思いますが。
まあ、それを傍で見ているのは面白い、という考え方もあるのですが、見ているだけですまないことが多いし、やっぱりさ、どうせ見るならもうちょっとレベルの高いものを見たいのね。
そして、一旦それに巻き込まれると、こっちまでその低レベルのトラブルに関わらなければならなくなったりするので、本当に苦手なんです。
たしかに、トラブルシューティングがうまくなるには、経験とセンスが必要かもしれないけど。
避けては通れないトラブルや失敗だからこそ、何とかうまくしのいで、回りに迷惑をかけず、粛々と沈静化させるのが大人の美女の嗜みというものではないでしょうか。
どんなに失敗しても、トラブルになっても、こっそり女友達に電話して大泣きして、夜中に一人で壁に頭突きして、でも朝になったら涼しい顔で
「わたくしの人生にトラブルなんてなくってよ、ふふふ」
と笑っていられるのがわたくしの目標なのですが。