社員の絆、家族の絆 | すべての人々に素晴らしい表現力を!『Story Sales』〜増野裕明ブログ

すべての人々に素晴らしい表現力を!『Story Sales』〜増野裕明ブログ

形式的な意思決定の方法では忘れがちな要素を的確に拾い上げる巧みさ、文脈をとらえ感情をくみ取り、小さなまとまりに要約することができる「Story(物語)」の力と、単なる物売りとして捉えずに人間性の深い理解に基づく表現力や浮揚力を育成していく「Sales」の力を融合する


昨日から 
一般社団法人社員の絆協会 主催の

サウンドバックインストラクター®の

初めての養成講座を開催しています


社員のコミュニケーションの問題を

わずか2時間で解決していく研修!!


その実現の裏側に用意されている

インストラクター(講師)の皆様への

スペシャルなコミュニケーションスキルを

この養成講座でご提供しています


受講されている方から

講師の仕事は当然のことながら

日常のビジネスにおいて活用できる講座は

見たことがないという声が出ていたのは

大変面白い反応ではないかと感じます 








今日は 社員の絆、家族の絆 です




コミュニケーションという言葉を聞くと

人と人の関係とかお互いのやり取りという

イメージを持つことが多いのだと思いますが


『絆』と表現をされてしまうと

もっと深~いところでのつながりや

強くより近い関係性を想像してしまいます


最近に始まったことではないですが

大手企業の採用担当者があげる

大学卒の新入社員に求めるスキルで

5年以上ダントツの1位をキープしているのが

コミニケーションスキル


社内の問題解決を図ろうとする際に

これもまたコミュニケーションは上位にあがり


ことの顛末的な感覚ではありますが

社長や経営者層と一般社員の間にギャップがあり

大きなコミュニケーションのエラーが存在している


このように言われていることが

普通になってしまって・・・

皆さん馴れてしまったのか

ある意味、変な言い方かも知れませんが

常識にまでなっているでは・・・ 



さて、本当にそのままで良いのでしょうか

できていないことを問題点として

思わなくなってしまうまで放置をしておきますか?


それとも、何かをキッカケに

大きな改善に挑戦をしていきますか


コミュニケーションから

もう一段先にある『絆』の構築を

チャレンジしてみませんか 




社員の絆、家族の絆


会社での絆を感じられる

より良いコミュニケーションが創れると


実は、家族の絆を感じられる

コミュニケーションが

より生まれやすくなるという

この関係性は究極の方程式


丸1日・・仕事を一生懸命したあとに

どうしてもその流れで家に帰ってしまうからこそ

会社から始まる『絆』づくりを初めていきませんか 



それでは、また明日