子供の頃に夢見た職業 | すべての人々に素晴らしい表現力を!『Story Sales』〜増野裕明ブログ

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形式的な意思決定の方法では忘れがちな要素を的確に拾い上げる巧みさ、文脈をとらえ感情をくみ取り、小さなまとまりに要約することができる「Story(物語)」の力と、単なる物売りとして捉えずに人間性の深い理解に基づく表現力や浮揚力を育成していく「Sales」の力を融合する


昨日は経営者の方への

エグゼクティブコーチングで

2015年の行動計画を

ともに作成していたのですが

ふと気付くとビックリする時間に・・


集中してくると時間の感覚が

なくなるところがあるので

気をつけないといけませんね 
 






今日は 子供の頃に夢見た職業 です




皆さんが子供の頃に夢見た職業は

何だったのでしょうか 



プロ野球選手、警察官、電車の運転手

医者、キャビンアテンダント、洋服屋

色々言っていた中で


その通りの職業に就いている確率というのは

どのぐらいあるものなのでしょうね


家業で◯◯をしているので◯◯になるのだ

こんなパターンはあるのかも知れませんが

ほとんどの場合は思っていたものと違う

職業についているのではないでしょうか


チョット昔のことになりますが

子供の頃に憧れた夢の職業を

選んだ理由を思い出してみてください 



何がキッカケでどんな時にそれを思い

いつも口に出していたのはなぜなのか


もしかするとその判断をしていた

本質的なところは

今も変わっていないのかも知れません 




子供の頃に夢見た職業


選んでいる基準は

自分自身の価値判断やこだわり

性格や特長などを言い表すことに

つながるようなものとすると

どうでしょうか


あ~なるほどそういうことなのかも

とっ 納得する人は多いのかな・・・


ちなみに私の場合はきっちり納得です 



それでは、また明日