昨年末に本場ミュージカルの舞台を初体験しました

なんと現行のミュージカルでは最長の25年という
ロングラン作品は、とにかく”すばらしい”のひとこと
なにもかも桁違いで、まさにプロの技を感じました
できればもう一度、この空間に足を踏み入れたいと
思わせる何かがあります
写真に集中していると音楽が流れてきそうです…
舞台はいいですよね
さて、自分自身のことを表現するのって、
大変難しい事ですよね。
少しでも自分自身をビジュアライズするために、
必要なテクニックを連続してコメントしています

今日は、舞台に上がる です
舞台と言えば、なにを思い浮かべますか?
最初の写真のような ミュージカル
うちの娘も頑張っている バレエ
昔よく行っていた コンサート
子供の頃から大好きな 吉本新喜劇
落語、漫才、著名人の講演、
そして、子供の発表会・・・・
すべて、舞台です。
それと今急に思い出しましたが、
高校の運動会で、ラジオ体操の進行
やりました台の上に昇って鏡のように逆向きに演じるアレです

なぜか、私は体育委員長だったんですよね
これも 舞台と言えば 舞台です
自分自身を見える化することと舞台の関係は
舞台に上がると
・多くの人から注目される
・緊張感を味わえる(場合によっては凄いプレッシャー)
・何かの役割を演じられる
・観衆からの暖かい拍手がもらえる
この舞台での様々な経験により
・やりとげられた達成感
・真剣にとりくめた充実感
・なんとも言いがたい自信を持つこと
その後に実行力が増したり
責任感も生まれてくるでしょう
その他、色々なところに効果があるのです
舞台は主役だけのもではありません
舞台に上がっているすべての人達によって
成り立つのが 基本
主役・脇役・ちょい役
とにかく機会があれば
舞台に上がる
ここからはじめてみませんか

