東北地方太平洋沖地震の余波3:輪番節電 | 家庭・仕事・娯楽で美しく健康で幸せに生きる@秦兄弟

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揺れ(地震)、水(津波)、火(火事)、原子力、複数の要素が絡み合った、人間の想像をはるかに超えた複合的大災害から2日が過ぎています。


新たな被害の惨状が時々刻々と伝えられます。


家も衣服も財産、そして家族も失った方々も多くいます。

私がその立場だったとしたら・・・

想像できません。


輪番節電?

生まれて初めての経験ですが、どんなことでもやれることはやります。

それが無事でほとんど無傷のわたしたちが最低限やれることだと思います。


寄付やボランティア、これから所属組織でどのような依頼があるかもしれませんが、できる範囲で精一杯取り組んでいきます。所属組織以外でも、自発的にやります。



それにしても政治はこの大災害で休戦ということですが、政治家、とくに野党は、いかに国民生活とかけ離れた私利私欲と言われても仕方ない粗探しに明け暮れていたかが、図らずもわかりました。


国家国民のために身を粉にして尽くすのが政治家のあるべき姿のはずです。

この大災害で、政治家は目を覚ましてほしいものです。



マーケティング(ブランド構築)のサポート人@秦兄弟