B'z -日本が生んだスーパー音楽ユニット- | 家庭・仕事・娯楽で美しく健康で幸せに生きる@秦兄弟

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本日、「B’z、テレビCM初出演! - 芸能会見 - Yahoo!ニュース」が目に留まりました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110222-00110221-jijswbiz-gec


つい先日、B'zのギタリスト 松本孝弘氏が第53回グラミー賞ポップ・インストゥルメンタル・アルバム部門を受賞というニュースを知り、本ブログでも触れたいと思っていました。


B'zは1988年デビューということで、今年でデビュー23年目?になります。


私はデビューシングル「だからその手を離して」以来のファンですが、当時はまだ中学生でした・・・

つまり23年間、日本の音楽シーンのトップを走り続けているわけで、まさに怪物です。

私は大学生の時のアメリカ留学時代もB'zのミュージックビデオを持って行って、現地の人や他の国からの留学生にかっこ良いだろうと見せた記憶が鮮明に残っています。


B'zの曲はどれも好きで数が多すぎて選ぶことは難しいですが、パッと思い浮かぶだけでも、だからその手を離して、太陽のKomachi Angel、LADY NAVIGATION、ALONE、BLOWIN'、ZERO、愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない、裸足の女神、ねがい、LOVE PHANTOM、Calling、Liar! Liar!、HOME、今夜月の見える丘に、SPLASH!、イチブトゼンブ、・・・


数々の日本の音楽の記録を塗り替えてきていますが、このたびB'zとしてではありませんが、松本氏がグラミー賞を受賞し、世界的にも認められた知らせは、日本人として、またデビュー以来のB'zファンの一人として大変誇らしく思いました。


ますます音楽に深みやかっこよさを感じさせる、日本が生んだスーパー音楽ユニット“B'z”がこれから、さらにどんな記録や曲を生み出していくのか、楽しみです。



マーケティング(ブランド構築)のサポート人@秦兄弟