乙葉と藤井隆の会見を見て、10歳くらい離れているやぁ・・・

あれっ!?

そーいえば、函館にいったときのおみくじの恋愛のところに、同い年もしくは、10歳離れてる人がよいとあったのを思い出しました。

そのときは、10歳ってありえん!!と思ったけど、

藤井隆33歳、乙葉24歳を見て、そーいうのもあるもんだなぁと思ったりなんかして・・・

それにしても、最近芸人の結婚が多いなぁ。

相手もかなりいい人なので、うらやましい限りですね。

さらに、お笑いブームに拍車をかけそうだ。


話は函館に戻りますが、

ジャンケンはいつになく強かったけど、おみくじの引きが非常に弱かった人がいたなぁ笑

頑張ってくださいな。



それにしても、

おみくじって誰が考えたのだろう?

ってか、御神籤ってなんぞや?

誰か教えてください☆
函館に桜を見にいって参りました☆

五稜郭の桜はすごかった。あんなに満開に咲いている桜は初めてだった。

感動☆

○山公園なんて・・・っていう感じである。

今回は夜に見に行ったので、今度は、ぜひ明るいうちに見てみたいものである。


桜の名所、松前にも行って来た。こちらは、昼にいったので、ばっちり見ることができた。

結構咲いていたなぁ。

とてもキレイだった。



桜の写真などは、そのうち、載せる予定。

一度にアップできるのが、200バイトまでって・・・。かなり軽くしないといけないのですね。

パソコンでざっと見た感じ、まあまあの写真しかとれなかったので、ちょっと残念。

もっとたくさん桜撮っておけばよかった。ちょっと後悔。


それにしても、良い桜であった。

来年もぜひ見に行きたいものである。


以上。何かあまり良い文章が思いつかないので、この辺で。



追伸

みなさんお疲れ様でした!!特にドライバーさん、ほんとお疲れさまです。寝てしまってごめんなさい。でも、おかげで無事帰宅し、無事サッカーしにいくことができました☆
ありがとうございます!!また遊びにいきませう☆
今日、今季外初蹴りをしてきました☆

スルーパスがきたのに、ドリブルのコースどりをミスしてしまった・・・。

もったいないことをした。

でも、試合は、危なげなく0-0 

相変わらず、人が少なくて、助っ人に助けてもらった。

どーなるんだ、わがサークル?


それにしても、良い天気であった。でも、河川敷のグランドということもあり、風が強く、寒かった。。。

でも、ほんと晴れてよかった☆

これから、どんどん調子を上げて、早く初得点がとりたいな~。



そーいえば、帰りに、炎上した車を見た。

煙がでてるなあと思ったら、ワゴン?が炎上していた。

生で燃えている車を見たのは初めてだ。

中に人はいなかった感じなので、無事であればよいのだが・・・。


それにしても、すごい火の勢い、そして、煙であった。

ほんとドラマの世界に近かった・・・


そして、今日も無事家に着くことができてよかったとしみじみおもふ。。。
著者: デール カーネギー, Dale Carnegie, 香山 晶
タイトル: 道は開ける 新装版
今途中まで読んでいる本なのですが、とてもすばらしいことが書いています!!

簡単に言うと、悩みの解決する方法を紹介している本なのですが、これがまたとても参考になります。

私自身はあまり悩みの多い方なのではないですが、成功してきた人たちがどうやってその悩みを解決したかなども書かれているので、成功したい人にもお勧めです。

また、この人が書いたほかの本「人を動かす」は藤田社長など多くの人が役にたっているといっています。

この本がもっともっと普及していたら、いま、病床の大半を精神障害の患者たちがしめるという自体は起きなかったのでは?

なんていう感じもします。下手なカウンセリングなんかよりもずっと効果があると思います。

そして、精神疾患の予防のためにも、より多くの人たちに読んで欲しいと思いました。

心理学者たちは、こういう本をもっと世界に広めるべきである!!

今の時代、いろいろな資格があるが、昔は、そんなにたくさんの資格はなかった。

特に心理学なんて、まだまだ歴史が浅い学問である。

だから、もっと、ひと同士が助け合わなくてはならない。

そして、場合によっては、資格など関係なしに、どんどんケア・そして、予防をしていかなければならない。

昨日の、月9のドラマ、「エンジン」でもかなり表現されていますが、資格も何もないヤツがいるのは子供たちに接することによって、起こる変化、助けられるのは、資格をもった人たちだけではない!!ということを非常に強く感じさせられます。

当然といえば当然ですよね?世の中には、資格をもった人のほうが少ないのだから。

子育てするのに、保育士の資格なんていらないですよね?

資格などにこだわりすぎて、大切なことを忘れないで欲しい。

私が心理学の道に進むのを辞めた理由のひとつは、心理学の進んでいる方向に疑問があるからだ。

この進むべき方向性をもっと違う方向にむけなければ、いつまでたっても心の問題で苦しむ人たちが増える一方である。

もっと本当に、人に焦点をあてた学問でならなければならないのに・・・。

悲しい現実である。


ちょっと話はそれてしまったが、この本はとてもすばらしい本なので、ぜひ読んで欲しい。

できれば、買って、大切に保存し、後世にも伝えていって欲しい。


本を読んだだけで悩みを解決できるのであれば苦労はしない!!

と思うかもしれないが、ただ、この本を読むことで、解決できる悩みはあまりにもたくさんあるだろう。


自分で読むだけでなく、子供たちにも読んで聞かせたあげて欲しい。

ぜひ学校授業で、悩みの解決の仕方を教えてあげて欲しい。


何で、悩みに苦しむ人がたくさんいるのに、それを解決するための授業はないのだろうか?

昔は、家庭などで、それを自然と教えていたのだろうが、今は・・・。


世界中の人たちに伝えよう(byあいくるしい)

試しにこの本を読んでみてください。図書館などにも置いているはずなので、お金をかける必要はありません!!

時間がないかもしれませんが、何とかして、読んで見て下さい。

お願いします。
著者: 土方 薫
タイトル: やわらかく考える金融工学―ツキと後悔のリスク分析
一般的な、身近な例を用いて説明してくれているが、結構確率のお話がでてくるので、私にとっては難しい本であった。

外側はやわらかいけど、中のアンは固いという感じがしました。

でも、それなりにためになった気がします。

まずは、確率の勉強をしないと・・・汗

ツキと後悔のリスクを分析することによって、ただ儲けることができるだけでなく、心に与える影響もとても大きいと感じました。

それから、ちょっと行動経済学の分野とかぶっているところがありますね。

それにしても、確率って不思議です。

人がどれだけ自分の価値観だけで、物事を判断しているのか、わかる本です。

自分の偏見をなくすことによって、回避できるリスクがあるはずなので、知っておいて損はないでしょう。

興味がある方は、一読してみてください。
結構、記事がうまく保存できないことがある。
pingは間違いなく、どれかは正常に送られないし・・・。

軽くなったのは、良いが、古いノートパソコンじゃ利用できないし、ファイヤーフォックスだとできないことがあるし・・・。かなり使いにくいことが判明した。

今後もアメブロの動向は見ていきたいが、このブログがトップになって本になることはないだろうし、上位に入って褒美をもらえることもまず考えがたい・・・。

っていか、そんなこと狙っていない・・・もちろん、もらえるものはもらいますが笑

この調子が続くと、残念ながら引越しも考えなければならない。

応援しているので、使い続けたいのであるが、それ以上にストレスの原因になる可能性があるので、それは避けなければならない。

アメブロ・・・頼むから・・・もう少しがんばってください!!!!!!!!!!!!!!

著者: ゲーリー ベルスキー, トーマス ギロヴィッチ, Gary Belsky, Thomas Gilorich, 鬼沢忍
タイトル: 人はなぜお金で失敗するのか
先輩にこの本を借りてさっそく読んでみました。

私的には、なかなか読みにくい、難しい本でした。

数字がでてきたり、専門用語がでてこられるとてんてこまいです(汗

その時点で、結構失敗の域に達しているのかも・・・?


でも、行動経済学という学問には、私自身、最近非常に興味がありました。

そして、この本にはとても興味深い内容がたくさん書いてありました。

株や、投資などに興味がなくてもかまいません。

自分は節約家だと思っているのに、なぜかお金がたまらないママさんや、

ついついいらないものを衝動買いしてしまうお姉さんや、

車を修理するか、買い換えるか迷っているお兄さんや、

いつも友達と同じものを欲しいと感じる子供たちにも、お勧めの本です。

そう考えると、かなり大勢の方、というよりも、できるだけたくさんの人に読んでいただきたいです。

(ちなみに、行動経済学とは、こんな言い方をしたら、学者に怒られますが、心理学と経済学を足して2で割ったような学問です。)

この本を読んでみて、心の使い方によって、お金を増やすことができたり、損をしたりするケースを調節できるのだと感じました。

当然のことだと思う人もいるかもしれませんが、では、なぜあなたは今理想とするお金、蓄えを持っていないのでしょうか?よく考えてみてください。< br />
この本は、人間の心の視点から、経済というか、お金のことについて書いてあります。

また、逆の視点からも考察していると思います。

それがまた勉強になります。普通の人はたいていある表しかみないのです。

そして、人の心がお金にどのように作用しているのか、とてもよくわかります。

株などをやっている人ならご存知だと思いますが、株価の浮き沈みには、とても人の心が反映されていますよね。

誰かが買ったから、自分も買った。誰かが売ったから、自分も売った・・・そんな経験はありませんか?

この本は、そういったひとのこころを解明し、それを経済とどう関係しているかを説明してくれるものです。


なるほど!!!そうだったのか!!!と思う部分、共感できる部分がたくさんありますので、とても参考になると思います。ちょっと難しいかもしれませんが、ぜひ読んでみていただきたいです。


感想というよりは、説明みたいになってしまいましたね。

投資などに興味がある方にとっては、ちょっとブルーになるようなお話もありますが、知ることによりリスクを下げるができるでしょう。
その部分は、本当に参考になりました。

投資などのノウハウを勉強すればするほど、こういう本を振り返って、そして、心のどこかにしっかりととめておいて欲しいものだと思います。


うーん、
かなりうまくいえませんでしたが、逆に、細かく言うとかなり長くなりそうなので、そんな感じで・・・。

以上(逃

GMOの熊谷さんはご存知でしょうか?

詳しくは、クマガイコム  をご覧になってください。

(それにしても、ファイアーフォックスだと、記事にコピペができないのがつらい)

昨日、図書館から借りてきて、昨日の夜中、と今日の午後を利用して読みました。
著者: 熊谷正寿
タイトル: 一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法

昨日は、サークルで夜中の2時くらい?に帰ってきた。

みんなバレーがうまくて、めっさバレーをしている感じがして、とてもおもしろかった。

これからも、こんなバレーができるとよいなぁ。

っで、帰ってきて、すぐに本を読み始める。

3:35分から、チャンピオンズリーグ準決勝、チェルシー対リバプールを見るため休憩。

0-0だったが、なかなか激しい試合であった。

ありえないシュートミスが多かった。チェルシーにとっては痛い引き分けである。

この試合だけなら、MVPはマケレレにあげたい。彼はほんとにすばらしい仕事人である。

ただ、今回はホームアンドアウェーなので、それを考えると・・・リバプールのDF陣がよくがんばった。

それはおいといて、

サッカーを見て寝る。

起きる。

本を読んだ。

メモをたくさんしながら読んだので、とても時間がかかってしまった。

でも、かなりおもしろいと思った。この人は、本当にいろいろな分野のことを知っている印象を受けた。

そして、一番印象的だったのは、「自分の夢・潜在意識の願望を、顕在化しろ」といっていることである。

潜在意識、顕在意識とは、やや心理学的な用語であろう。

潜在意識を「書く」ということで、顕在化するということは、とてもおもしろい発想だと思った。

心理学では、フロイトの考えに非常に似ていると思った。


さらに、サイバーエージェントの藤田晋社長、ライブドアの堀江貴文社長、GMOの熊谷正寿社長の本を読んだが、彼らにはいろいろな共通点があることがわかった。

ぜひ、いろいろな成功者の本を読んでみていただきたい。そうすれば、自然と共通点がわかるはず。

もちろん、相違点もある。

藤田さん、熊谷さんはとても人を大切にしている。堀江さんはもちろん大切にしているが、ひとをツールと考えている。この違いが5年後、10年後には、はっきりとでてくるのでは?と感じた。

(ライブドアの株は長期で持つにはお勧めできないかも?なーんて、ことを思ってしまいました笑)


みなさんは手帳って使ってますか?

私は大学に入った頃から使っています。

あの空欄に何か埋めるのっておもしろくないですか?

何か埋まっているとうれしいし、埋まってないとなんかちょっと悲しくなるような・・・

そんな感じを受ける人は、ぜひこの本を読んでいただきたいです。

あと、夢を追いたいと思っているけど・・・なかなか・・・というひとにもよんでいただきたいです。

さらに、特にフロイトの精神分析学何かを勉強した人の感想が聞いてみたいです。

(ほんとはみんなに読んでもらいたいけど笑)


この人馬鹿だろうと思うくらいほんと、手帳マニアだし、おもしろい時間の創り方、使い方、情報の整理、収集をしているので、ぜひ参考にしてみてください。



あと、新しい本も発売されたようです。

著者: 熊谷 正寿
タイトル: 20代で始める「夢設計図」-必ず“スピード成功”する5つの原則
PS 熊谷社長、宣伝しておきましたよぉ笑
わが町にでかでかと図書館ができたのはいつのことだろう?

できた当初は目新しさがあったので、よくいった。

受験勉強でもクーラーが聞いていたり、静かだったりしたので、よく利用した。

いろいろな本を借りた。


最近徐々にいかなくなっていた・・・だっていっても全然読みたい本がおいていないから・・・。

でも、今日WEB検索で調べてみると意外と見たい本があることに気がついた。

まだまだわたくしは図書館を使いこなしていなかった・・・と反省しました。

○○図書館ごめんなさい。


ということで、さっそく、今日借りにいくと、お目当ての本はほとんど貸し出し中・・・やっぱ使えねぇ・・・なんてちょっとおもったりもしたけど、あるだけとてもありがたいです。

お目当ての本とは違う本だけど、読んでみたかったのがあったので、2冊借りてきた。

明日一冊お目当ての本が届く・・・

その名も

著者: 熊谷正寿
タイトル: 一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法
だったと思う・・・たぶん。

GMOの熊谷さんの本です。

今日紀伊国屋で適当なビジネス雑誌を見ていたら、この人のインタビューがあって、なかなかおもろいこといってたので、さっそく彼の著書をさぐることに・・・。

(まあアフィリエイト業界でも、いまかなりHOTな人物でもあるので・・・動向には注目です。)

紀伊国屋ではなぜか発見できなかったので、ほんと見つけられてよかったです。

でも明日、図書館までとりにいかないと・・・。

それにしても、紀伊国屋の検索システムは非常に使いにくい。台数も少なくてとても不便である。

せっかくすばらしい本屋なのに、ああいうところが悪いとほんともったいない。

確実に売り上げにかかわると思うのだけどな・・・。



今日からまた読書週間だ。夜中はほとんど読書に使うことに・・・。

でも、今日は、なかなか良いデザインが思いつかなかったせいか、かなり疲れた。

なんだこの疲れは?



とりとめもなく適当なことを書いていたら、長くなってしまった。

今日はこの辺で。

ねむー。
「シカトされる夢」

場所は高校だったような気がする。

僕は教壇よりも左側の前から3番目くらいに座っていた。

前と、その前に座っているのは、小、中、1人は高と一緒の人だった。

プリントか何かを前に回そうとしているのに、反応してくれない。

仕方なく、そのさらに前に頼もうとしたがシカトされる。

何でシカトされているのかもわからず、

むかついてぶちぎれそうになる・・・



覚えているのは、それくらいかな。

少なくともよい夢ではなかったな。朝からあんな夢を見てしまうとちょっとブルーになる。

この夢を振り返ってみても、どんな意味がありそうかよくわからない。

シカトというところが鍵かなあと思うけど、あまりそこから何か発展して思いつくものがない。

ストレスでもたまっているのかな?苦笑

あんまそんな気はしないけど。。。

うーん、なんだろう。

まあ、わからないときは考えすぎない方がよいらしんで、今日はこの辺で・・・。


それにしても、ネタがない1日・・・!?

そいういえば、電車の事故が!?

それで思い出したのだけど、昔、小学生の頃、線路に石でもおいてみようかと思ったことがある。

今思うとほんとおかなくてよかったと思う(汗

もしかしたら、今日のような悲惨な事故が起きるかもしれない。

今日の事故の原因はまだはっきりしていないようであるが、一刻も早く、原因を解明し、二度と同じことが起こらないようにしなければ・・・。

こんな事故があった日でも、次の日からまた電車に乗らなくてはいけないというのは、何かとてもやな感じである。


電車、車、飛行機・・・便利さゆえの事故の被害の拡大。

人類の進化はほんと命がけである。

そー考えていくと、最後の事故は破滅を意味するのかも???

なんてお風呂上りに考えてみたりして。


では、今日は、これから、あいのりでも見ましょうか・・・。

いまって誰がいるんだっけ???

ラブワゴンで1年くらい世界を周りたいな☆