本日の新種…最近のファミマキャンペーンラッシュ!
といったわけで(どんな訳だ???)
毎度お馴染み菓子パンの道楽モノでございます~
先日お伝えしたとおり、最近1日平均3個~6個くらいメロンパンを
食べているのですよ。
撮影のため買ったとて、捨てるわけにもいかず…
でも楽しく美味しく食べております。
まあ今回は普通のご飯も食べてますから楽勝です d(^ ^)b
でファミマのLOOK & ネクター まつり
http://www.family.co.jp/goods/recommend/look/index.html
不二家LOOKと山崎製パンのコラボ商品
LOOKふんわりチョコサンド(バナナクリーム)
ココア味のチョコケーキにバナナクリームが挟んである。
だいたいバナナクリームというのに弱い…わたし
パッケージ見て衝動買い !!!
味はたいしたことないんだけど何か最近のファミマ
「次何やらかしてくれるんだろう?」って気になるの。
次は「ネクターピーチプリン」だいっ !!!
検証!時間の経ったメロンパン…
1日以上置いといたメロンパンはどの様に変化するのか?
今回はそれを追ってみました。
買ってすぐ食べれば美味しいのは当たり前。
時間が経っても美味しいのか…???
という疑問があったのです。
夕方購入して、翌日の深夜、つまり約30時間ほど家に保存しました。
まず焼きたてで有名なブローニイ。
買った時点ではまだ温かくカリカリ感が残ってました。
それを購入した時の紙袋に入れて常温保存。
ビニールに比べれば通気性も良いはず。しかし翌日食べる時には、水分と糖分が外に出てベタベタ。あの、カリッとした面影は全くなく、ひどいモノでした。
一方、モンタボーの果肉入りメロンパン。
もともと小ぶりで軽く仕上げているパンです。パン生地がかなりパサパサしてるのは仕方がないものの、思ったよりも変わってない感じ。これはつまり、時間が経ってから食べることも想定して作っているということか?
今回の2品は対象的でした。やはりブローニイのは焼き立てで食べるのを前提とした造りらしいです。
普通は「本日中にお召し上がりください」なんでしょうけれど、すぐには食べられない場合もあるはず。
「レンジでチンして」と書いてあるパン屋さんもありますが、そのままの状態で美味しさ長持ちするパンはその分、気を使っているのではないでしょうか?
というわけで、番外編でした…。
菓子パン対決シリーズ…ドイツパン編
新宿区神楽坂6丁目、神楽坂通りの中程にある
ドイツパンのお店「ベッカー」
多分主人であろうドイツ人風の男性がパンを焼いて切り盛りしている
風景が気になって中を覗いてみた。
カール・ベッカーさんとでもいうのだろうか?
(いいえ、これは単なる想像です!ホントの名前は分かりません…)
ドイツパンというと何が違うのだろう?
よく判らないんだけど、パンの名前がドイツ語だ
(あたり前田のクラッカー!…ふ、古い…)
で、これがボイテル
中にチョーさっぱりのカスタードクリーム
シツコさが微塵もなく二重丸!
さて一方、バナナボート
そぼろ状のサクサクビスケット生地にふんわりパン
そして中にはカットバナナ
バナナ好きの自分にはコレはたまらないです!
勝敗は難しいなあ!
どちらもベッカーの自信作であろうし…
あえて独断と偏見で
何個食べても飽きなさそうな
ボイテルに軍配!
その他プレッツェルとかオリジナルのパンがまだまだたくさんあるよ!
神楽坂ベッカー!

















