菓子パン対決シリーズ…ドイツパン編
新宿区神楽坂6丁目、神楽坂通りの中程にある
ドイツパンのお店「ベッカー」
多分主人であろうドイツ人風の男性がパンを焼いて切り盛りしている
風景が気になって中を覗いてみた。
カール・ベッカーさんとでもいうのだろうか?
(いいえ、これは単なる想像です!ホントの名前は分かりません…)
ドイツパンというと何が違うのだろう?
よく判らないんだけど、パンの名前がドイツ語だ
(あたり前田のクラッカー!…ふ、古い…)
で、これがボイテル
中にチョーさっぱりのカスタードクリーム
シツコさが微塵もなく二重丸!
さて一方、バナナボート
そぼろ状のサクサクビスケット生地にふんわりパン
そして中にはカットバナナ
バナナ好きの自分にはコレはたまらないです!
勝敗は難しいなあ!
どちらもベッカーの自信作であろうし…
あえて独断と偏見で
何個食べても飽きなさそうな
ボイテルに軍配!
その他プレッツェルとかオリジナルのパンがまだまだたくさんあるよ!
神楽坂ベッカー!
