北朝鮮問題(武藤元駐韓大使の寄稿文)
12月11日(月)、武藤元駐韓大使は『「北朝鮮4つのシナリオ」、最善は内部崩壊か』
と題した記事をダイアモンド・オンラインに寄せています。
この中で武藤元大使は、北朝鮮の核問題は各国の立場・対応がばらばらで、いまだ解決の道筋は立っていないとしつつ、いくつかのシナリオを例示して日本にとってのメリット・デメリットを分析している。
年の瀬に寄せられたこの記事は、2018年の北朝鮮問題を日本から見た視点で占う意味で、極めて興味深い内容を示唆しています。
寄稿文の詳細に関心をお持ちの方は、同大使の寄稿文を見ていただければと思います。
WEB記事は下記のURLにあります。
http://diamond.jp/articles/-/152397
