ルイス・キャロルの不思議の国のアリス。

ティム・バートンがアリスのその後を描く。

不思議の国のアリスはビデオで何度も見ました。

その奇想天外な発想と
摩訶不思議な世界に惹き込まれていった。

どうしてこんなストーリが産まれるのだろうって?

ルイス・キャロルの頭の中が見たいと思った。

不思議の国のアリスのファンタジーの世界に対し、
アリス・イン・ワンダーランドはヒールな世界。

まさにのバットマンのティム・バートンの世界だ。

赤の女王のデカ頭と派手なメイクと個性は最高。

「首を切れー」

「愛されるより怖がれるほうがまし」

ジョニー・デップのマッド・ハンターの衣装と存在感。

「世界はもう、まともではいられない・・・」

「不思議の国のアリス」のその後・・・

ディズニーはまたもや名作を作ってしまった。

ビザ衛門
GWに突入した。

士業はストレスが溜まる仕事です。

原価がかからない代わりに頭が勝負だからだ。

GWは良い休養となる。

GWに遠くに外出する予定はありません。

映画は見る予定。

普段出来なかった仕事をやる!

やる事をリストアップした。

1月から4月に受注した業務を見直してみた。

4月はあんなに仕事したのにと思っていたら、
実際は3月の方が多かった。

こういった分析も大切だ。

HPの見直しもします。

研修会の資料も整理して製本します。

ずっとアウトプットばかりだったのでインプットもしなきゃ。

このGWをどう過ごすかも大切なポイント

ヘヴィーで手付かずだった案件もこの時期なら取り組める。

新しい業務体系を見直す良い機会だ。

GW明けにはリニューアルした「ビザ衛門」に乞うご期待!

ビザ衛門
今日が休みであることも忘れている。

休みと知って午前中は何もしなかった。

午後から理由書作成に取りかかる。

一口に理由書と言っても
全部の資料に目を通さなければいけない。

友人に「せっせと理由書を書いてます」
というタイトルのブログを書いている書士がいます。

まさに今日はせっせと理由書を書いてますだ。

理由書を1日に5枚書いたときがあります。

「今日中に書いてくれ!」と言われたからだ。

「申請書もお願いします」と言われたが出来なかった。

申請書作成は翌日となった。

理由書を5枚も書くと頭が変になった。

思考能力もなくなってしまった。

休みは電話も少ないし理由書作成にはもってこいだ。

何点かわからないところが出てきた。

GW前に申請して欲しいと言われた案件。

9時にクライアントに電話して聞くつもりだ。

ビザ衛門