震災で電気が消えました!

計画停電でロウソクの生活・・・

街も駅もお店もどこも暗いです。

放射能の水が怖い。

被災地の人たちはそんな事は言っていません。

みんなで励まし助け合っている。

生きていく為に懸命だ。

都会の人たちにはエゴが目立ちます。

自分さえ助かればいい。

遠くへ逃げ出したりペットボトルを買い占めたり・・・。

何か変です。

被災地を応援しよう!

義援金を出せばいいのでしょうか?

原子炉の中にいる人は命がけで日本を救おうとしています。

電気は消えても心の灯は消えません。

被災地から郵便が届きました。

こんな時でも郵便局の人はしっかり働いています。

希望の灯はみんなで燃やせばいい。

ビザ衛門

平成23年3月16日法務省告示第123号

1.対象となる方(いずれにも該当する方)
ア 在留資格を有して在留している方
イ 在留期間が平成23年8月30日までに満了する方
ウ 青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県にいた方

2.措置
1の対象となる方は、在留期間は延長され、平成23年8月31日となります。

詳しくは
http://www.moj.go.jp/content/000071670.pdf

朝9時の品川。

入管に向かうバス停から行列。

予想通り入管に着くと外まで並んでいました。

テレビカメラも入っていた。

Bカウンターの番号札は250番だった。

それから証印に向かう。

階段の下まで行列だった。

外国人は印紙も買っていないので、
コンビニで並んでまた再入国の行列に戻ります。

外国人の津波が押し寄せて来ます。

証印の番号札は248番。

今週は入管に来るつもりはなかったのに
18日が期限の案件があったからね・・・。

何人かの先生と仕方ないねーと会話。

私が受注した案件は再入国まで取るように指導しています。

こんなに再入国を取っていない人が多いなんて。

Bカウンターで呼ばれたのが12時30分。

証印が終ったのが13時30分。

入管も被災地なみ。

午後から仕事をする予定が何も出来なかった。

ビザ衛門