グリム童話で有名な「ヘンデルとグレーテル」

オペラがあるなんて知らなかった。

オペラはオーケストラがあり歌があり演劇がある。

西洋音楽の集大成である。

「ヘンデルとグレーテル」では天使たちに
バレリーナが登場する。

バレリーナの登場で舞台が幻想的になる。

妖精たちは56名の子どもたち。

東京芸術劇場は満席だった。

子どもたちが自由に芸術に親しめるようにと
指揮者が指導しています。

音楽の普及にはこうした音楽家の活動が大切だ。

指揮者とは共通の友人がいたので楽屋に挨拶に行った。

不思議な縁を感じた。

世の中繋がってるんだな。

また音楽の世界に戻りそうな気配?

ビザ衛門