豪徳寺から新百合ヶ丘まで19分。
川崎出張所は手頃な距離にある。
受付番号は15人待ち。
神奈川案件は、
横浜支局と川崎出張所を使いわけるようにしている。
同じ日に品川入管に行く用があると
横浜支局は同じ京浜東北線で便利だ。
また認定証明書の緊急案件だと横浜支局に提出する。
川崎出張所は受付はしてくれるが決裁は横浜支局だからだ。
川崎出張所には新書式が一式並んで置いてあった。
新書式は申請者用と所属機関用とあり、
在留資格によって枚数が違ってくる。
ここは要注意!である。
日本語がよくわからない外国人の為に
壁面に色分けで用意する書式を書いた紙が貼ってあった。
読んでわかるのだろうか?
申請取次でさえ理解しにくい新書式なのに
外国人にすんな理解できるとは思えない。
今回は職印で3ケ所訂正した申請書を提出した。
バッグには職印を忍ばせて・・・。
窓口での混乱はしばらく続きそうだ。
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