Bisah's Blanket 【馬龍DEN】 -231ページ目

閑話休題17

【辺見えみりさんからのネタふり】恋愛は追いかける派? 追いかけられたい派? ブログネタ:【辺見えみりさんからのネタふり】恋愛は追いかける派? 追いかけられたい派? 参加中
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夜明けのマルシェ×アメーバ

サイレンスモモカはマダ、追いかけるぜ!!

この【馬鹿試合】は、元は恋愛への発展ラブラブを期待してたんだよね。いつの間にか、まったく違う方向に行ってしまったけど…



モモカでなくても、追いかけても追いかけられてもいいから、春よ来い・・・謝

ビサー談)

動き出した御大「ビサー」

1塁側を追い詰める為、策を練る3塁側。

まずはじめに選んだ舞台は、両軍が出会った、mixiだった。


この裏ブログは、アメーバアメブロ以外に、とくに宣伝も、外部ブログランキングにも加入していなかった。

理由は1つ「裏ブログだから」。その存在を1塁側に知られたくない思いで、必要以上の宣伝はしなかった(PINGは外してないので、検索サイトで検索すればヒットしますけど)。


しかし、すでに1塁側に秘密にしておく必要はない。こんな暴露ブログがあることが、世間に出回っても構わない段階に入っていた。

そこで1/13、まず「ビサー」mixiプロフィールを全面改定、この裏ブログの存在を明記した。


そして「ビサー」として久々に「もも子」あしをつけるのを覚悟で、「もも子」が1か月ログインしていないことを確認し、ビサーもも子紹介文を執筆した。


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関係:対戦相手

08年6月ごろにmixiで知り合い、なりゆきからゲームの対戦相手になってしまいましたあせあせ
そのゲームの模様は、僕のプロフィール欄にリンクしてあるブログ(アメブロ)で掲載してますので、是非見てみてくださいウマ

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紹介文に告発文を載せるのは、レフトスタンド参加者が1度試みたことの、パクリだった。9月頃、もも子を非難する紹介文を掲載し、数日後に抹消されていることがあった。

最早ログインしていない「もも子」に、この紹介文が消せるとは思えなかった。

依然57人のマイミクを抱えるもも子(57人のうち3人は、3塁側ですが)。この残ったマイミクとの情報共有や、マイミク以外でももも子を訪れる人に対し、紹介文の中で、自分のプロフィールを紹介した。

紹介文に、これまでのもも子の悪事を紹介するには、長文になりすぎるこの裏ブログを観るのが一番である。ただ、そのまま紹介文にブログURLを載せるのには抵抗があったので、紹介文mixiプロフィールアメーバ裏ブログを辿れる形跡を作った。


そしてこの1/13、それまでアメーバ裏ブログの存在を明かしていなかった、3塁側ブルペン=表ブログ でも、ついに裏ブログの存在を記事にした。


こうしてビサーは、モモカ包囲網蜘蛛の巣を築きあげていった。




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そうそう、もも子の別名をモモカ、もしくはサイ▲▲▲モモカと表現していたが、もう公開してしまおう。検索されたって構わない。

1塁側の中心選手、mixi「もも子」を名乗っているのは、1塁側ブルペンでは自称「サイレンスモモカ」を名乗っている。


第4部のハイライト

実況

「それではここで、新ディレクターがイヤイヤながら、第4部のハイライトを作成しましたので、公開しましょう。

ちなみに第3部までのハイライトは『第3部のハイライト  ※全体公開※』 を見てください。第1部・第2部のハイライトへのリンクもあります。

尚、『第2部・裏ハイライト』 もまだまだ公開中です。リクミィで、10アメG必要ですが。。。黒幕ドクロ泉興産へ辿りつく調査報告になってますので、試合を楽しみたい方は、ぜひ購入下さい。

ではでは、内容の濃い第4部なので、かなりのダイジェストですが…どうぞ」



【第4部(12/1~2/21更新分)ハイライト】


<53回~54回までの間>

3塁側mixiで新キャラ「大祐作」を誕生させる。数日後、もも子あしmixiに発見。


<54回表~62回裏>

mixiそして普通のメールで、大祐作もも子の攻防が始まる。もも子の住まいは川崎市高津区になっていたが、攻撃内容(=文章)は、第1部でのビサーへの文章とほぼ同じ。コピー&ペーストの産物と思われる。


<60回表【1打席目】>

主人公から降格した、名古屋在住設定の「管原」mixiに、もも子あしがつく。3塁側管原からすぐにマイミク申請を出し、大祐作との二重進行を決断した。


<62回裏~65回表>

もも子、ついに「ズルい相談」炸裂。競馬予想会社「ホースジャpan」大祐作が契約して、その費用を折半負担にして情報共有しようというもの。大祐作は、もも子と11/2の天皇賞(秋)で会うことを条件とすると、もも子が受諾。だが、大祐作は実際には契約せず、11/2に東京競馬場に向かう。待ち合わせ場所・トキノミノル像前に、3塁側の予想通り、もも子は現れなかった。


<65回裏>

天皇賞の翌日、もも子は別の場所の「金の馬の像」で待っていた、と噴飯モノの言い訳をする。


<66回>

大祐作:11/9のAR共和国杯の日に、東京競馬場で会おうと提案。もも子は受諾するが、前日の配信内容の転送を要請。

管原:それまでmixi上での攻撃だけから一転、直接メールにて攻撃。するともも子は何を勘違いしたか、いきなり「ホースジャpan」勧誘と、週末に逢えないか誘いのメールが返信される。


<67回>

管原:突然の勧誘に戸惑いを見せつつも、中京競馬場で会えないかと、提案。しかし翌日、先約が入ってしまったと断りのメールが入る。

大祐作:11/8の配信内容の転送を約束し、携帯アドレスの交換を催促する。しかしもも子から返信はない。


<68回表【2~3打席目】>

大祐作は、11/8にホースジャpanからメールが届かないから転送できない、と連絡。翌日、東京競馬場に行くが、もも子が現れることはなかった。


<68回裏>

もも子から大祐作に対し、転送がなかったことで、過去に騙されたトラウマから会わなかった、登録確認メールを転送するよう要請。

一方、管原に対しては、ビサー・大祐作と同様のコピペ文章送信が始まる。


<69回表【2打席目】>

大祐作、憤怒。連絡もなく2回も待ちぼうけしておいて、その対応は何様だと逆襲。もも子の、以前の登録確認メールを送れと催促する。この日以降、もも子大祐作にメールを送らなくなる。


<71回裏>

もも子から管原に、ついにホースジャpanの積極的紹介が行われる。だが、もも子からのメールは、これが最後になる。


<72回表【4打席目】>

大祐作ホースジャpanの裏側に「ワンダー出版」という会社がいることを突き止めた、ともも子に連絡。こっちが騙されたのではないか?と迫る。


<72回表【4~5打席目の間】>

1塁側ブルペン、それまで「ホースジャpan」だった「先生」「ホース霊ダァ」に変更。


<72回表【6~8打席目】>

大祐作ワンダー出版について調べたことを、もも子にメール。8打席目には、ついにワンダー出版のある芝浦に行ってきたことを告げる。但しこれは、ビサーが7月に調べた内容を、5ヶ月後に大祐作名義で送りつけたもの。


<72回表【8打席目以降】>

それまでmixiあしだったり、ブルペン更新など、直接的ではなくても動きのあった1塁側が、完全に活動停止。


~以上~

マンモスうれP&くやP

新ディレクター

「2/26のペタ数あし206!! 最高記録を更新するとともに、2回目の200超えですニコニコ


プロデューサー

「200超えると、翌日のペタキャラが『マンモス』になるんだよな」


新ディレクター

「2/27は、195で、残念ながら本日のペタキャラは『イエティ』に逆戻りですが・・・」


プロデューサー

「視聴率的には、そんなに上がってないんだよねぇ。第4部のピーク時は、テーマ『ギャンブル』ランキングで、150位近くまで行ったんだけど、2月上旬の実況休止が影響して、今は300位程度なんだよな。アクセス数も、1日130~220くらいで推移してるし。試合は『エピローグ』に入って、これ以上の盛り上がりは期待できないだろうなぁ」


新ディレクター

「ところで、【馬鹿試合】の実況はおそらく3月~4月の間くらいで、終了になると思います。その後、このブログはどうなるのでしょうか?」


プロデューサー

「現在、構想中。このブログを停止するか、【馬鹿試合】第2試合を始めるか。第2試合はフィクションで作ってみようか考えてるんだけど、どうもうまくいかなそう。ただの競馬予想ブログとして続けるかもしれない。まぁ、何も決まってないよ

あけまして、黒幕

実況

「ついに実況内容も年が明けて、09年になりました。今更ながら、明けましておめでとうございます。さて、ついに登場しました、『泉興産株式会社』の名前。アメンバーアメンバーだったら、ようやく、の印象でしょう」


解説

「一応解説しておきましょう。第2部『ストーブリーグ』『キャンプ活動』において、比較的早い段階で、(有)ワンダー出版の存在は突き止めていました。その後、1塁側のベンチ裏に存在する複数の予想会社を発見するうちに、3塁側は、本当の黒幕ドクロ泉興産(株)という数年前から存在する悪徳予想配信会社元締めの名前がパソコン検索に引っ掛かりました」


実況

泉興産でググってGoogleみれば、関連する告発?サイトがヒット野球しますので、興味がある人は見てください」


解説

「念のために注釈を付けておくと、泉興産の名のつく会社は、3塁側が知るだけでも全国で10社近くあります。大きいところでは、勝どきに(株)泉興産という会社(工場)がありますが、調べると、黒幕ドクロ泉興産とはまったく関係ない模様です。勝どきにある会社は、東証・札証一部上場会社の関連会社なので、名誉を守るためにも、付け加えておきます。ちなみに、黒幕ドクロ泉興産は、自社サイトは検索できない(存在しない?)ようですので、念のため」


実況

ワンダー出版は、黒幕ドクロ泉興産フロント会社になるんでしょうね。さて、ついに黒幕ドクロまで3塁側が辿りついた旨、1塁側に告知されました。1塁側が動かない現状、3塁側のこれからのアクションが注目されますね」