閑話休題17
ブログネタ:【辺見えみりさんからのネタふり】恋愛は追いかける派? 追いかけられたい派?
参加中
動き出した御大「ビサー」
1塁側を追い詰める為、策を練る3塁側。
まずはじめに選んだ舞台は、両軍が出会った、
だった。
この裏ブログは、
アメブロ以外に、とくに宣伝も、外部ブログランキングにも加入していなかった。
理由は1つ「裏ブログだから」。その存在を1塁側に知られたくない思いで、必要以上の宣伝はしなかった(PINGは外してないので、検索サイトで検索すればヒットしますけど)。
しかし、すでに1塁側に秘密にしておく必要はない。こんな暴露ブログがあることが、世間に出回っても構わない段階に入っていた。
そこで1/13、まず「ビサー」の
プロフィールを全面改定、この裏ブログの存在を明記した。
そして「ビサー」として久々に「もも子」に
をつけるのを覚悟で、「もも子」が1か月ログインしていないことを確認し、ビサーがもも子の紹介文を執筆した。
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関係:対戦相手
08年6月ごろにmixiで知り合い、なりゆきからゲームの対戦相手になってしまいました
そのゲームの模様は、僕のプロフィール欄にリンクしてあるブログ(アメブロ)で掲載してますので、是非見てみてください![]()
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紹介文に告発文を載せるのは、レフトスタンド参加者が1度試みたことの、パクリだった。9月頃、もも子を非難する紹介文を掲載し、数日後に抹消されていることがあった。
最早ログインしていない「もも子」に、この紹介文が消せるとは思えなかった。
依然57人のマイミクを抱えるもも子(57人のうち3人は、3塁側ですが)。この残ったマイミクとの情報共有や、マイミク以外でももも子を訪れる人に対し、紹介文の中で、自分のプロフィールを紹介した。
紹介文に、これまでのもも子の悪事を紹介するには、長文になりすぎる。この裏ブログを観るのが一番である。ただ、そのまま紹介文にブログURLを載せるのには抵抗があったので、紹介文→
プロフィール→
裏ブログを辿れる形跡を作った。
そしてこの1/13、それまで
裏ブログの存在を明かしていなかった、3塁側ブルペン=表ブログ
でも、ついに裏ブログの存在を記事にした。
こうしてビサーは、モモカ包囲網
を築きあげていった。
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そうそう、もも子の別名をモモカ、もしくはサイ▲▲▲モモカと表現していたが、もう公開してしまおう。検索されたって構わない。
1塁側の中心選手、
で「もも子」を名乗っているのは、1塁側ブルペンでは自称「サイレンスモモカ」を名乗っている。
第4部のハイライト
実況
「それではここで、新ディレクターがイヤイヤながら、第4部のハイライトを作成しましたので、公開しましょう。
ちなみに第3部までのハイライトは『第3部のハイライト ※全体公開※』 を見てください。第1部・第2部のハイライトへのリンクもあります。
尚、『第2部・裏ハイライト』
もまだまだ公開中です。リクミィで、10アメG必要ですが。。。黒幕
泉興産へ辿りつく調査報告になってますので、試合を楽しみたい方は、ぜひ購入下さい。
ではでは、内容の濃い第4部なので、かなりのダイジェストですが…どうぞ」
【第4部(12/1~2/21更新分)ハイライト】
<53回~54回までの間>
3塁側、
で新キャラ「大祐作」を誕生させる。数日後、もも子の
を
に発見。
<54回表~62回裏>
そして
で、大祐作ともも子の攻防が始まる。もも子の住まいは川崎市高津区になっていたが、攻撃内容(=文章)は、第1部でのビサーへの文章とほぼ同じ。コピー&ペーストの産物と思われる。
<60回表【1打席目】>
主人公から降格した、名古屋在住設定の「管原」の
に、もも子の
がつく。3塁側は管原からすぐにマイミク申請を出し、大祐作との二重進行を決断した。
<62回裏~65回表>
もも子、ついに「ズルい相談」炸裂。競馬予想会社「ホースジャpan」に大祐作が契約して、その費用を折半負担にして情報共有しようというもの。大祐作は、もも子と11/2の天皇賞(秋)で会うことを条件とすると、もも子が受諾。だが、大祐作は実際には契約せず、11/2に東京競馬場に向かう。待ち合わせ場所・トキノミノル像前に、3塁側の予想通り、もも子は現れなかった。
<65回裏>
天皇賞の翌日、もも子は別の場所の「金の馬の像」で待っていた、と噴飯モノの言い訳をする。
<66回>
大祐作:11/9のAR共和国杯の日に、東京競馬場で会おうと提案。もも子は受諾するが、前日の配信内容の転送を要請。
管原:それまで
上での攻撃だけから一転、直接メールにて攻撃。するともも子は何を勘違いしたか、いきなり「ホースジャpan」勧誘と、週末に逢えないか誘いのメールが返信される。
<67回>
管原:突然の勧誘に戸惑いを見せつつも、中京競馬場で会えないかと、提案。しかし翌日、先約が入ってしまったと断りのメールが入る。
大祐作:11/8の配信内容の転送を約束し、携帯アドレスの交換を催促する。しかしもも子から返信はない。
<68回表【2~3打席目】>
大祐作は、11/8にホースジャpanからメールが届かないから転送できない、と連絡。翌日、東京競馬場に行くが、もも子が現れることはなかった。
<68回裏>
もも子から大祐作に対し、転送がなかったことで、過去に騙されたトラウマから会わなかった、登録確認メールを転送するよう要請。
一方、管原に対しては、ビサー・大祐作と同様のコピペ文章送信が始まる。
<69回表【2打席目】>
大祐作、憤怒。連絡もなく2回も待ちぼうけしておいて、その対応は何様だと逆襲。もも子の、以前の登録確認メールを送れと催促する。この日以降、もも子は大祐作にメールを送らなくなる。
<71回裏>
もも子から管原に、ついにホースジャpanの積極的紹介が行われる。だが、もも子からのメールは、これが最後になる。
<72回表【4打席目】>
大祐作、ホースジャpanの裏側に「ワンダー出版」という会社がいることを突き止めた、ともも子に連絡。こっちが騙されたのではないか?と迫る。
<72回表【4~5打席目の間】>
1塁側ブルペン、それまで「ホースジャpan」だった「先生」を「ホース霊ダァ」に変更。
<72回表【6~8打席目】>
大祐作、ワンダー出版について調べたことを、もも子にメール。8打席目には、ついにワンダー出版のある芝浦に行ってきたことを告げる。但しこれは、ビサーが7月に調べた内容を、5ヶ月後に大祐作名義で送りつけたもの。
<72回表【8打席目以降】>
それまで
の
だったり、ブルペン更新など、直接的ではなくても動きのあった1塁側が、完全に活動停止。
~以上~
マンモスうれP&くやP
新ディレクター
「2/26のペタ数
が206
最高記録を更新するとともに、2回目の200超えです
」
プロデューサー
「200超えると、翌日のペタキャラが『マンモス』になるんだよな」
新ディレクター
「2/27は、195で、残念ながら本日のペタキャラは『イエティ』に逆戻りですが・・・」
プロデューサー
「視聴率的には、そんなに上がってないんだよねぇ。第4部のピーク時は、テーマ『ギャンブル』ランキングで、150位近くまで行ったんだけど、2月上旬の実況休止が影響して、今は300位程度なんだよな。アクセス数も、1日130~220くらいで推移してるし。試合は『エピローグ』に入って、これ以上の盛り上がりは期待できないだろうなぁ」
新ディレクター
「ところで、【馬鹿試合】の実況はおそらく3月~4月の間くらいで、終了になると思います。その後、このブログはどうなるのでしょうか?」
プロデューサー
「現在、構想中。このブログを停止するか、【馬鹿試合】第2試合を始めるか。第2試合はフィクションで作ってみようか考えてるんだけど、どうもうまくいかなそう。ただの競馬予想ブログとして続けるかもしれない。まぁ、何も決まってないよ」
あけまして、黒幕
実況
「ついに実況内容も年が明けて、09年になりました。今更ながら、明けましておめでとうございます。さて、ついに登場しました、『泉興産株式会社』の名前。
アメンバーだったら、ようやく、の印象でしょう」
解説
「一応解説しておきましょう。第2部『ストーブリーグ』『キャンプ活動』において、比較的早い段階で、(有)ワンダー出版の存在は突き止めていました。その後、1塁側のベンチ裏に存在する複数の予想会社を発見するうちに、3塁側は、本当の黒幕
は泉興産(株)という数年前から存在する悪徳予想配信会社の元締めの名前が
検索に引っ掛かりました」
実況
「泉興産でググって
みれば、関連する告発?サイトがヒット
しますので、興味がある人は見てください」
解説
「念のために注釈を付けておくと、泉興産の名のつく会社は、3塁側が知るだけでも全国で10社近くあります。大きいところでは、勝どきに(株)泉興産という会社(工場)がありますが、調べると、黒幕
泉興産とはまったく関係ない模様です。勝どきにある会社は、東証・札証一部上場会社の関連会社なので、名誉を守るためにも、付け加えておきます。ちなみに、黒幕
泉興産は、自社サイトは検索できない(存在しない?)ようですので、念のため」
実況
「ワンダー出版は、黒幕
泉興産のフロント会社になるんでしょうね。さて、ついに黒幕
まで3塁側が辿りついた旨、1塁側に告知されました。1塁側が動かない現状、3塁側のこれからのアクションが注目されますね」
