第4部のハイライト
実況
「それではここで、新ディレクターがイヤイヤながら、第4部のハイライトを作成しましたので、公開しましょう。
ちなみに第3部までのハイライトは『第3部のハイライト ※全体公開※』 を見てください。第1部・第2部のハイライトへのリンクもあります。
尚、『第2部・裏ハイライト』
もまだまだ公開中です。リクミィで、10アメG必要ですが。。。黒幕
泉興産へ辿りつく調査報告になってますので、試合を楽しみたい方は、ぜひ購入下さい。
ではでは、内容の濃い第4部なので、かなりのダイジェストですが…どうぞ」
【第4部(12/1~2/21更新分)ハイライト】
<53回~54回までの間>
3塁側、
で新キャラ「大祐作」を誕生させる。数日後、もも子の
を
に発見。
<54回表~62回裏>
そして
で、大祐作ともも子の攻防が始まる。もも子の住まいは川崎市高津区になっていたが、攻撃内容(=文章)は、第1部でのビサーへの文章とほぼ同じ。コピー&ペーストの産物と思われる。
<60回表【1打席目】>
主人公から降格した、名古屋在住設定の「管原」の
に、もも子の
がつく。3塁側は管原からすぐにマイミク申請を出し、大祐作との二重進行を決断した。
<62回裏~65回表>
もも子、ついに「ズルい相談」炸裂。競馬予想会社「ホースジャpan」に大祐作が契約して、その費用を折半負担にして情報共有しようというもの。大祐作は、もも子と11/2の天皇賞(秋)で会うことを条件とすると、もも子が受諾。だが、大祐作は実際には契約せず、11/2に東京競馬場に向かう。待ち合わせ場所・トキノミノル像前に、3塁側の予想通り、もも子は現れなかった。
<65回裏>
天皇賞の翌日、もも子は別の場所の「金の馬の像」で待っていた、と噴飯モノの言い訳をする。
<66回>
大祐作:11/9のAR共和国杯の日に、東京競馬場で会おうと提案。もも子は受諾するが、前日の配信内容の転送を要請。
管原:それまで
上での攻撃だけから一転、直接メールにて攻撃。するともも子は何を勘違いしたか、いきなり「ホースジャpan」勧誘と、週末に逢えないか誘いのメールが返信される。
<67回>
管原:突然の勧誘に戸惑いを見せつつも、中京競馬場で会えないかと、提案。しかし翌日、先約が入ってしまったと断りのメールが入る。
大祐作:11/8の配信内容の転送を約束し、携帯アドレスの交換を催促する。しかしもも子から返信はない。
<68回表【2~3打席目】>
大祐作は、11/8にホースジャpanからメールが届かないから転送できない、と連絡。翌日、東京競馬場に行くが、もも子が現れることはなかった。
<68回裏>
もも子から大祐作に対し、転送がなかったことで、過去に騙されたトラウマから会わなかった、登録確認メールを転送するよう要請。
一方、管原に対しては、ビサー・大祐作と同様のコピペ文章送信が始まる。
<69回表【2打席目】>
大祐作、憤怒。連絡もなく2回も待ちぼうけしておいて、その対応は何様だと逆襲。もも子の、以前の登録確認メールを送れと催促する。この日以降、もも子は大祐作にメールを送らなくなる。
<71回裏>
もも子から管原に、ついにホースジャpanの積極的紹介が行われる。だが、もも子からのメールは、これが最後になる。
<72回表【4打席目】>
大祐作、ホースジャpanの裏側に「ワンダー出版」という会社がいることを突き止めた、ともも子に連絡。こっちが騙されたのではないか?と迫る。
<72回表【4~5打席目の間】>
1塁側ブルペン、それまで「ホースジャpan」だった「先生」を「ホース霊ダァ」に変更。
<72回表【6~8打席目】>
大祐作、ワンダー出版について調べたことを、もも子にメール。8打席目には、ついにワンダー出版のある芝浦に行ってきたことを告げる。但しこれは、ビサーが7月に調べた内容を、5ヶ月後に大祐作名義で送りつけたもの。
<72回表【8打席目以降】>
それまで
の
だったり、ブルペン更新など、直接的ではなくても動きのあった1塁側が、完全に活動停止。
~以上~