『いだてん〜東京オリムピック噺〜』
本当に素晴らしいドラマでした。
この作品に関わらせて頂けました事、心より光栄に思っております!
『シャーロック』第10話
例によって原作と照らし合わせて参ります。
壊された二宮金次郎像=「六つのナポレオン」
聖ルーク高等学院=「三枚の学生」聖ルーク大学
ライヘンバッハ寮=「最後の事件」ライヘンバッハの滝
ホームズと宿敵モリアーティが相討ち。
ライヘンバッハと聞くと穏やかではいられません。
最終話は果たしてどのような展開に?
明日からのステージショー、セッティングがやっと終了。
進行表の作成、音源の編集、更に機材の荷造り等々。
実質30分の舞台の為に水面下で要した時間は、結果的に丸二日。
長年やっている割りに、要領が悪いのが情けない。
第9話は原作に該当する作品が、僕には残念ながら判別不能。
しかしながら「密室殺人」「全員が容疑者」というシチュエーションの中で推理を披露という流れは、古き良き時代からの推理モノの定番で思わずニヤリ。
それだけで終わらないのが、今作の凄いところ。
楽しめました。
30年前の思い出。
1989年当時、地元の盛岡が市政100周年。
それに併せて僕の中学校の授業で出た課題が「100年後の未来の盛岡について」の作文。
僕は「コンピューターが自我を持ち、人類との全面戦争勃発。人間は壊滅状態」旨の内容を書き、先生からボツを食らいました。
僕の思考回路は昔から変?