中田ですちょっと面白い記事を発見したので紹介です。
初回から最終回まで大人気を誇ったドラマ「半沢直樹」にまつわるきじです

"アメリカ人が「半沢直樹はありえない」と思う3つの理由"
結論から言うと、
①半沢のようなミドル社員が下克上のような動きで出世していくことがありえない
②同期社員の仲の良さがありえない
③半沢の妻のように、優しくて献身的な女性がありえない
だそうです。
③はちょっと納得ですが。。。笑
①については、
トップダウンが当たり前の米国では、限られた権限しかないミドル社員が下克上することがありえないそうです。
確かに日本はトップダウンではなくボトムアップで物事を進める傾向があるのは納得です。
トップダウンの方がスピード感ある事業が展開できる利点はあるのですが、
ここで言われているように、下の人間が日の目をみる可能性が少ない欠点はありますね。。。
まぁ、私はトップダウン推奨派ですがね

②については、
アメリカでは同期はライバルという意識が強いそうです。
これは業種によってだいぶ異なりそうではありますが、同期は仲が良いというイメージはありますね。
逆に、「アメリカでは違うんだなー」と勉強になりました。
一概に、ここだけの意見を信じているわけではありませんが、参考までに心にとめておきます。
③については、
触れるのをやめておきます笑
あっ。。。
後ろから変な視線を感じるので、
今日はここまでっ
金曜日担当の菱田です。

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