
今『すごい人になれ!!』という強迫観念のようなものが若者を『疲弊』させているという。
確かに、最近は映画『ソーシャル・ネットワーク』で題材とされたFacebookのマーク・ザッカーバーグや『Apple』のジョブズなどをメディアが大々的にとりあげているので、仕方ないのかもしれない。
僕はこう考えます。
目指す分にはいいことだが、みんながジョブズやマークザッカーバーグ、日本企業だと孫正義みたいなすごい人になれるわけがない。
でもこのすごい人達が世の中を動かしているみたいなことをメディアははやし立てているけど、本当に世の中を動かしているのは普通に働いている人だと思う。
あまりメディア に翻弄されて混乱してはいけない!!
信念を持って働く人はみんな世の中に貢献しているのでは!!
ただダラダラと働いているのはダメだと思うけどね…
最後に、でもやっぱり気になってしまうので紹介

http://jobs.gaga.ne.jp
以上