架空で書くぅ -491ページ目

たまにはマジメに頭を使ってみる…


架空で書くぅ-哲学

コンビニへいったときにこんな本が目について買ってきてみた♪

でも実はあたい、学生時代哲学が大嫌いでした。wwww

なんていうのかな?すべてにおいて意味不明で理解不可能。


何がどうしてそこに辿りつくのかわからない~!という感じで
○○の真理や○○主義などの深いところを考えるよりも 、
その日が楽しければいい~じゃん!と思っていたアホ学生の
  頭に入ってくるはずもなく&たぶん哲学のニーチェ教授(仮名)と
ソリがあわなかった事もあるのだろうけど、テストでこうだろうと
思うことを書いても×(バツ)くらって、いったい何を書いてたら
正解なんだぁ~!って毎回思ってたよ…。ショック!あせる     


だから、余計に哲学嫌いになったという。(- -;A


そんなあたいが何故コレを買ってきたかというと、

あたい詩が好きなんだけどね。

詩の書き方には3種類あるとおもってんのよ。

ひとつはあった出来事をそのまま詩という形にしたもの。
ふたつめは、出来事や思いを別のものに例えて抽象的に書いたもの。
みっつめは、自分の思想を論理的な文章で詩にしたもの。

それぞれ魅力はあると思うけれど、ここ数年論理的な詩も
いいなと思うことが多いのよねぇ~。            

ごく個人的なことを大きな視野で捉えたり、

逆に

すべての人々に関わることを凝縮して身近なものとして考えたり、
なんかだかわからないけど、わかるような、そんな感じが好き。

で、こうゆうのを哲学的詩っていうんだろうな~と思うんだよね。


そんな詩を読んでいたら、いままで敬遠してきた哲学にもう一度触れて
みようかなぁ~?となんとなく思ったのです。 ハイ            

まぁ、あたいのことだから数ページで眠くなること間違えなし
だろうけどねぇ~! (¯ー¯) フフフ...