たまにはマジメに頭を 使ってみる…
コンビニへいったときにこんな本が目について買ってきてみた♪
でも実はあたい、学生時代哲学が大嫌いでした。wwww
なんていうのかな?すべてにおいて意味不明で理解不可能。
何がどうしてそこに辿りつくのかわからない~!という感じで
○○の真理や○○主義などの深いところを考えるよりも 、
その日が楽しければいい~じゃん!と思っていたアホ学生の
頭に入ってくるはずもなく&たぶん哲学のニーチェ教授(仮名)と
ソリがあわなかった事もあるのだろうけど、テストでこうだろうと
思うことを書いても×(バツ)くらって、いったい何を書いてたら
正解なんだぁ~!って毎回思ってたよ…。
・
だから、余計に哲学嫌いになったという。(- -;A
そんなあたいが何故コレを買ってきたかというと、
あたい詩が好きなんだけどね。
詩の書き方には3種類あるとおもってんのよ。
ひとつはあった出来事をそのまま詩という形にしたもの。
ふたつめは、出来事や思いを別のものに例えて抽象的に書いたもの。
みっつめは、自分の思想を論理的な文章で詩にしたもの。
それぞれ魅力はあると思うけれど、ここ数年論理的な詩も
いいなと思うことが多いのよねぇ~。 ・
ごく個人的なことを大きな視野で捉えたり、
逆に
すべての人々に関わることを凝縮して身近なものとして考えたり、
なんかだかわからないけど、わかるような、そんな感じが好き。
で、こうゆうのを哲学的詩っていうんだろうな~と思うんだよね。
そんな詩を読んでいたら、いままで敬遠してきた哲学にもう一度触れて
みようかなぁ~?となんとなく思ったのです。 ハイ ・
まぁ、あたいのことだから数ページで眠くなること間違えなし
だろうけどねぇ~! (¯ー¯) フフフ... ・
