『ヤマノススメ』(しろ)の263合目②「真実って地味?」が無料公開されました。
槍ヶ岳登山に向けた訓練として、七国峠を通って青梅の河辺駅へと抜ける山道を提案するあおい。
その案に乗って、すぐ隣にある東京まで山道を辿った2人は、意外とあっさりと東京に到着。
意外とあっさりと着き、雰囲気もあまり違わないことを実感。
街並みもあまり違わないことを実感するも、駅まで着いてショッピングモールが大きいことに驚愕。
来てみないと分からないこともあったようです。
『ヤマノススメ』(しろ)の263合目②「真実って地味?」が無料公開されました。
槍ヶ岳登山に向けた訓練として、七国峠を通って青梅の河辺駅へと抜ける山道を提案するあおい。
その案に乗って、すぐ隣にある東京まで山道を辿った2人は、意外とあっさりと東京に到着。
意外とあっさりと着き、雰囲気もあまり違わないことを実感。
街並みもあまり違わないことを実感するも、駅まで着いてショッピングモールが大きいことに驚愕。
来てみないと分からないこともあったようです。
『父と母を亡くし富山の山小屋で働く話』(仁山渓太郎)の第14話「手紙/前編」が更新されました。
7月20日過ぎ。梅雨も明けて、山小屋も最大繁忙期。
普段の倍のお客さまを収容するため、渓太郎の起きる時間も早くなり、お客さまとの会話もせずに一心不乱に働きます。
あまりの忙しさに、何のために働いているのか分からなくなる渓太郎。
そんな彼を見かねたオーナーは、渓太郎に3日間の休暇をあげ、剱岳にのぼることを勧めます。
久しぶりに外出し剱岳に向かう渓太郎は、途中で爪を割ってしまう怪我をしつつも、剱岳に一番近い山小屋・剣岳荘に到着しました。
「クマ撃ちの女」(安島薮太)第144話がアップされたことに伴い、第143話が無料公開されました。
旭川駅ショッピングモール突入は失敗に終わり、厳しい世論が吹き荒れた。
病院のベッドで見舞いに来たチアキとまったりとした時間を過ごしていた伊藤さんは、その難しさを痛感し、駆除隊は精一杯やったと感じていた。
そんな2人の前に突然現れた役所の氷川さん。
抜本的な対策が見いだせない中、氷川さんはチアキに駆除隊参加を懇願する。
渋るチアキと氷川さんの押し問答の最中に現れたのは・・・。中野!?
『山と食欲と私』(信濃川日出雄)の第224話「鮎美ちゃんの誕生日」が無料公開されました。
来週は鮎美ちゃんの誕生日。
親友の瀧さんが働く山小屋・倉毛平小屋に泊りに来て、誕生日プレゼントについて相談する小松原さん。
山道具は大抵持っているという鮎美ちゃんへのプレゼントは結局決めきれず、鮎の形をした貯金箱という謎のプレゼントになってしまったようです。
それでも喜んでくれた鮎美ちゃんと小松原さんは、翌週も一緒に登山に出かけました。
というお話ですが、ヤマショクファンならお気付きのように連載開始11年目にしてついに、鮎美ちゃんが年を取りました!
27歳・単独登山女子だった鮎美ちゃんも28歳に。小松原さんは30歳になるそうです。
サザエさん時空だとばかり思ってました。
「惨劇山脈 ~ヒグマ襲撃~」(佐伊村司)の第23話「村田農園」が更新されました。
不死身の三条さんの活躍で、クマを火だるまにし勝利!
と思いきや、クマはそれでも死なず火から脱出。
本間が襲われそうになったすんでの所で、三条さんが仕留めてくれました。
一方、何とかクマから脱出した女性(すみません、名前を忘れました)は村田農園まで辿り着き、助けを求めます。
ところが、既に村田農園の一家は、クマに惨殺されていました。
何とか生き延びた岳くんとカナちゃん、三条さんと本間の本当の闘いは、これからなのかもしれません。
「コミックDAYS」で連載中の『ウサギとカメのゆる山歩』(一日一種)の第2話「努力家の花」が無料公開されました。
マッチングアプリで知り合った、せっかちなサラリーマン・宇佐美さんと、のんびりとした性格の女性・石亀さん。
ハイキングが趣味で、花や景色を見ながらのんびりと歩く石亀さんのペースにイライラする宇佐美さん。
一緒にハイキング行くようになって1年も経つのに何の進展もないまま。
この日は1年前の初デートの山でカタクリの群生を眺める2人。
カタクリは、花を咲かせるために7年間も地中で栄養を蓄えているそうです(知りませんでした)。
なかなか2人のペースは合いませんが、石亀さんのマイペースぶりは素敵ですし、仕事一辺倒だった宇佐美さんが、段々と石亀さんのゆったりとした、心のゆとりに癒されていく感じでは悪くないです。
しばらく、こんな感じで進展しない2人を見守っていきたいと思います。
『夕焼けトラバース』(久家健史郎)の第13話後編が更新されました。
須走館を真夜中に出発し、真っ暗な中、御殿場ルートを登るまどか、エレナ、れんちゃん、ゆいちゃんの4人。
御殿場ルートは他のルートに比べて人が少なく、明りの列もありません。
山頂までで最後の山小屋赤岩八号館を過ぎ、ひたすら頂上を目指す4人。
身体は疲れて、呼吸は乱れているのに、気持ちはワクワクが止まりません。
そしてついに山頂へ。
他のルートからの登山者と合流し、人混みの中、日の出を待ちます。
次回、とうとう最終話です。
無料マンガサイト「コミックDAYS」で、『ウサギとカメのゆる山歩』(一日一種)の第1話「山笑う春」がアップされました。
優秀だけれどせっかちなサラリーマン・宇佐美君は、アラサーになってマッチングアプリで婚活を開始。
そこで知り合ったのは、のんびりとした性格の女性・石亀さんです。
石亀さんと登山デートを始めたものの、1年経っても何の進展もありません。
これからどういう展開になるのか読めませんが、しばらく読んでみます。
『山岳超人マツオカ』(原作:志名坂高次、作画:粂田晃宏)のコミックス第3巻が発売されました。
松岡さんと黒川組組員の決闘の結果、123名の組員が死傷。
裏で組と繋がっていた警察署長は、事件性なしとして片付けようとします。
一方、怒る黒川組長はタカシ君が山中の山小屋・寂光ヒュッテにいることを偶然SNSで知り、マツオカを殺すために単身小屋に向かいました。
山小屋に到着し、日本刀を振りかざしてタカシ君を追う黒川組長。
慌てて岩場へと逃げるタカシ君。
もはやダメか・・・という場面に松岡さんが登場し、黒川組長との決闘になります。
そして、黒幕の存在を知った松岡さんは、さらなる巨大な相手に挑む決心をするのでした。
『ゆるキャン△』(あfろ)の第108話(2)「諏訪湖まであと少し」が無料公開されました。
道の駅で、あっという間になくなってしまう幻のクロワッサンを食べたリンちゃんとアヤちゃんは、小川さん・小谷さんたちと、またどこかの穴場キャンプ場での出会いを約して出発。
152号線をひた走って諏訪湖を目指します。
あちこち寄り道し、美味しいものをたくさん食べたツーリングもようやく諏訪湖に到着。
何となくやり切った感を覚えたアヤちゃんですが、ようやく折り返し地点です。