
3Dオブジェクトの宝庫
配置したい3Dオブジェクトの情報を記述すべきタイルファイル(stgファイル)が、Mapserverにより簡単に見つけられることがわかったもので、ふとFlightGear用の3Dオブジェクトが集められているサイトをのぞいてみたくなりました。
ところが、いつもならすぐに見つけられた当該ページがなかなか見つけられません。最後はBuncyoさんのホームページから”FlightGear Scenery Model Browser”のことばを見つけてようやくたどりついたのが”FlightGear Scenery Website”(http://scenemodels.flightgear.org/)。
鳥や木、車、船、列車、浮標や三角コーン、街路灯、歴史的な建造物、ミサイルなどなど、モデルIDをみているとその数は4,000くらいはあるのでしょうか。まさに3Dオブジェクトの宝庫です。
ずいぶん頭が劣化しているようなので、またわからなくなると困りますから、記録をBlogに残すことにしました。